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愛犬の突然の病気

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(トピ主 0
041
あお
ひと
12月で13歳になるポメラニアンのオスを飼っています。 数日前『肺葉ねん転(肺が突然ねじれてしまう病気)』の可能性が高いと診断されました。異常に気づき病院に連れて行った時には、胸に水が溜まり非常に危険な状態でした。翌日、胸から牛乳瓶2本分の水を抜いたところ、症状が安定してきたので退院を許されました。 しかし、依然としてはっきりした病名は分かりません。レントゲンや血液検査だけでは判断しきれず、腫瘍や肺炎の可能性もあるそうです。高齢の為、麻酔を使った精密検査は危険でできません。胸を開ければ30分で答えは出るが、一か八かの手術になると先生は言います。 今は通院で様子をみていますが、いつまた危険な状態になるか分かりません。お恥ずかしい話ですが、今まで病気知らずでしたので、いつまでも元気でいてくれるに違いないと思い込んでいました。 しかし、今回のことがあって初めて、うちも例外ではない、別れは必ずくるのだと痛感しました。私と同じような経験をされた方はいらっしゃいますか?またペットを飼われてる方ならどのような選択をしますか。

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何を優先すべきか

041
きらら
4月に11年7ヶ月連れ添った愛犬を心臓病で亡くしました。ワンちゃんの年齢的に見て、麻酔のリスクを冒して原因究明することをためらうお気持ちはよくわかります。 獣医さんにも得意分野・不得意分野があることをご存知ですか? 治療方針を決める前に、他の病院でセカンド・オピニオンをもらってはどうでしょうか。結論を出すのはそれからでも遅くはありません。 まだ若いワンちゃんならともかく、私なら「愛犬のQOL(クオリティ・オブ・ライフ)」を優先させます。病気を治すというより、共存できる病気ならうまくコントロールしながらだましだまし寿命まで持っていく。そうでなければ、リスクを冒して治癒を目指すよりも苦痛を取り除く治療に切り替える。 ショックでお辛い毎日でしょうが、できるだけのことはしてあげて下さいね。応援しています。

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突然の死・・・でした。

041
さよ
私の実家で飼っていたポメラニアンの話です。 当時まだ6歳でした。 ある日突然元気がなくなり、大好きな散歩にも行きたがらないので、おかしいと思って病院へ行きました。 レントゲンを撮った結果、肺に水が溜まっている事が判明。 診断名は“肺水腫”でした。 非常に危険な状態で、そのまま入院となりましたが、その翌朝、病院から愛犬の死を告げる電話がありました。 突然の死が受け入れられず、毎日泣き暮らしました。 もっと早く気付いていれば・・・と何度思ったことか・・・ 私の場合、突然の死がなければ手術を受けさせたと思います。 でも、これはまだ6歳という若さだったからで、高齢ならそのまま余生を送らせたかもしれません。 病気が原因で苦しむ事になるかもしれませんが、それでも、一か八かの手術(精密検査でも)で残り短い命を縮める事は出来なかったと思います。 お辛いかもしれませんが、答えは二つに一つしかないのです。 苦しむかもわからないけどこのまま余生を送らせるか、きっと耐えてくれると信じて手術に踏み切るか。 これは飼い主でなければ出せない答えだと思います。

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