トピを見ていただきありがとうございます。
以前のダイヤのマイブームは落ち着き、ここ2,3年カラーストーンにハマっているジャストフォーティーの女性です。
形見分けやお餞別といった理由で人からアメジストのペンダントヘッドやアクアマリンのリングなどをいただいておりました。
しばらくお蔵入りだったのですが、最近ではそれらにあわせて同じ石のリングやペンダントヘッドをそろえだしました。
それに加え、あのブラウンがたまらなく好きでスモーキークォーツでもリングとペンダントをそろえました。
最近の戦利品(?)は1930年代のアンティークの特大アクアマリンがついたペンダントヘッドとリングです!
この勢い、まだまだ収まりそうもありません。
プチアクセではなく、割と大きめの石でリングとペンダントを現在物色中です。地金はイエローゴールドを考えています。
カラーストーンらしい濃い青、あるいはシトリンのような肌馴染みのいいような色がいいのか楽しみながら悩んでいます。
ちなみに、ヴォーグusaの編集長アナ・ウィンターはシトリンかトパーズの色目の大粒の石がずらっとついたネックレスをほとんどいつも着用していますね。
シトリンやスモーキークォーツといった色はこれから年齢があがっていくにつれて自分にとってどうみえるのか、映えてくれるのかふと疑問になりました。
祖母は年齢がいくにしたがってアイシャドーも紫系、服も明るい緑を選び、「自分にとってくすむ色」は避けていたハイカラ祖母でした。
夫は「ルビーやエメラルド、アメジストとかのカラーストーンは色が強すぎるんじゃない?」と多少物言いをつけています。
カラーストーンを実践されているおしゃれな小町の皆様、40歳以降のカラーストーン選びのアドバイスをいただければうれしいです。
ご自身の経験談もお待ちしております。
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