ささいなことが積み重なってモヤモヤしています。自分が少し無理をして相手に便宜を図り、その相手からねぎらいの言葉をもらえた場合、「うれしいな、して良かった」と思いますよね。そこで完了すれば気持ちが良いのに、その場に居合わせた第三者が、
「ついでなんだから大丈夫よ」とか「近いんだから気にしないで」とか言う、あれは何なんでしょうか。なぜ関係ないのに口出してくるんでしょうか?
実際に「近所」で「ついで」だったとしても、相手のためを思ってあえてしたことです。嫌な相手ならついでがあったってやりません。「近いんだから」なんて当事者が言うことであって、第三者に余計なことは言われたくないです。その人に連れてきてもらったとか、相談に乗ってもらったとかいうなら別ですが、何もしない人に限ってこういう押しつけがましい発言が多い気がします...。
イラッとしつつも、人前で言い争うのは見苦しいので我慢していますが、まるで「ココアには気を遣わなくていい」と毎回言われているようで、じわじわと相手を嫌いになってしまいます。そのことが残念です。
当事者同志で気遣いし合っているときは、ほっといてくれませんか?
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