こんにちは。私は常識に対する感覚がずれているようなので、皆様のご意見を伺いたくトピをあげさせていただきました。
海外のシェアハウスで私を含め中高年3人で生活しており、1人は日本人男性で80才前後です。
当初、男性は荷物が紛失した私に余っている布団を貸してくれるなどとても親切にしていただきました。
しかしその後は生活時間帯が異なるため週に1度会話をする程度で、共同アパートのイメージで暮らしてます。
1. 最近、男性が体調を崩し回復に1月かかりました。その後、男性に病人におかゆを作ってくれる人がいないから帰国せざる得ないと嫌みをいわれました。
私は日本で一人暮らしのとき病気で動けなくても大丈夫な備えをしていたので、10年も海外一人暮らしをしている男性が何も用意がないとは思いませんでした。
また、米を食べる習慣がないので米がなく、男性は日本米以外は嫌だなどこだわりが強いので思いも寄りませんでした。
カットフルーツの差入れ(喜ばれなかったので1回きりですが)のほか、買い物行きますと声もかけましたが断られました。
私はもっと何かすべきだったのでしょうか。
2. 夕食会への参加を断った際に、「私はもうすぐ死んでしまうのに」ともいわれました。
ここ1年で私は男性より年の若い身内を2人なくしており、そういわれても申し訳ないですが長生きしてるなとしか思えませんでした(もちろんいいませんが)。
身内の死がショックであったとはいえ、そんな風に思う自分が人でなしではという不安もあります。これは普通はどう思うものでしょうか。
私は家族の元へ帰って余生を過ごされることは良いことだと思います。ですが、次に似たようなことが起きたとき、どのように対応したらよいか悩んでいます。
一人で考えていても良い考えが浮かばず皆様のお知恵をお借りできないかと思いました。一言いただければ幸いです。
トピ内ID:2945159821