事務員として働いている50代の女性です。
夫の父が入院中です。
医師からの余命宣告もあり、高齢でもあり残念ですが、この先、あまり長生きできそうもありません。
先日、夫が郷里に帰り、病床の父とも相談してもしもの時の喪主は夫が執り行うと決めてきました。
夫の郷里へは飛行機での移動になりますし、田舎の風習で初七日ではなく、十日目を行います。
ざっと見積もっても11日位は連続して仕事を休まなければいけません。
私の職場の就業規則では、配偶者の父母で、施主の場合は3日とあります。
もし義父が亡くなったとして、特別休暇が3日ならばその後は全て有給休暇で賄おうとは思っています。
ただ、夫の郷里では葬儀のしきたりを見越して7暦日が一般的なようです。
(夫の従兄弟に聞きました)
皆様のところは、慶弔休暇の日数と風習は連動していますか?
どれ位が普通なのか、教えてください。
職場の日数が少なく思えるので、念のため改訂を提案してみたいと思っています。
(人数が少ない職場なので提案できる立場に居ます)
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