41歳の女性、麦酒といいます。
最近、中学生の時の同級生と話をする機会があり、たくさん思い出話をしました。
その話のなかで、「え、私ってそんなことしていたんだ。恥ずかし~」とか、「いくら若かったとは言え、バカみたい」と顔を覆いたくなってしまうことも多く、「そんな愚かな学生だったのは私だけじゃないはず(笑)と思いたくなり、みなさんの中学生の時の思春期特有?の恥ずかしエピソードをお聞かせいただきたいと思いました。
あのころを振り返ってみませんか?笑
ちなみに私は・・・
大好きだった2つ年上の先輩と自分を題材にした小説や詩を毎日書いていた。
とうぜん小説ではハッピーエンドなのだが、実際は話したこともなく、体育館でじっとりながめるだけ。
しかも「あまたは私の視線に気が付いてくれない・・・」みたいにあなたと呼びかけていた。ひえ~~。
セーラー服の中におしゃれのつもりでなぜかポロシャツを着ていた。
給食にでてくる納豆が食べられなかった。理由は男子に糸引きながら納豆食べているところを見られたくなかった。今じゃひとりでラーメン大盛り食べています。
やけに先輩が怖く、メをつけられないように、先輩の前を通る時は目を小さくして「目が小さくてかわいくないからメをつけないでね」と心で願っていた(そんなことしなくても目は小さめなのだが、自分では目がかわいいから先輩にいじめられると思っていた)。
あー。恥ずかしい。
思春期って自意識過剰の塊なんですね。
穴があったら入りたいです。
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