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教えて下さい。「行かないべき」という使い方は変ですよね

レス42
(トピ主 0
041
正木
話題
70代です。 我々が子どもの頃は「べき」という言葉は「しなくてはならない」という意味だと習った気がするのですが、なにせ年寄りなもので自信がありません。 最近、タイトルのような使い方をよく見かけるようになりました。 「行かないべき」「しないべき」「見ないべき」 どれも違和感を覚えます。 「行くべきでない」「するべきでない」「見るべきでない」が正しいと思いますが、それでは意味合いが変わりますか? 言葉は時代と共に変わるといいますが、新しい国語では「(否定)+べき」の使い方は正しいとされているのでしょうか? 辞書を引いても「ねばならない」しか出ておらず、新しい使い方として正しいのか正しくないのかわかりません。 正しかったとしても使う気にはなりませんが、自分の中でハッキリさせておきたく思います。 よろしくお願いします。

トピ内ID:2381357699

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もちろんです

041
れい
トピ主さんの使い方が正解だと思います。 原則として“終止形”に接続するのですから。 「ないべき」は最近見かけますが間違いです。 (本来は「せざるべき」でしょうか。) 口語なら許容しますが、書き物でこれをやられるとちょっと情けなくなります。

トピ内ID:2587614815

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変ですよね

🐤
chun
私も違和感感じています。40代前半です。 「行かざるべき」ですよね。 思うに、文語体に触れる機会が、学習面、生活面ともに減少しているのでしょうね。

トピ内ID:7908838574

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行くべきでない

041
つくし
三十代です。 行くべきではない、というのが正しい使い方だと思います。 行かないべき、なんて、何だか気持ちが悪いです。

トピ内ID:3869459002

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行かないべき...変ですよ。

041
50代主婦
正紀さんは正式な日本語を習得していらっしゃいます。自信を持って下さい。 私は海外在住が長いですが、母国を離れているからこそ日本の文化や日本語を大切にしてきました。 漢字の読み書きや、話す言葉も敬語や謙遜語も含め日本語の美しさを損なわないように気をつけています。子供達にも同じように指導しています。 インターネットの発達に伴い、若い人達の間では読書に費やす時間が欠如してきているように思います。良い書籍はたくさんあるのにもったいない気が致します。

トピ内ID:5510171272

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認識あってますよ

041
もよこ
うん、 「否定+べき」は間違った使い方だと思います。

トピ内ID:0663196405

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おっしゃる通りだと思います

🙂
かくあるべし
30代です。おっしゃる通りだと思います。 一休さんのトンチ話だったら、なんというのでしょうね? 「この橋通るべからず。」

トピ内ID:0810563317

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国語の先生でもなんでもありませんが

041
ホロ
私も気になったので、ちょっと調べてみました。 私の見解としては、「文法としては正しい」になると思います。 私も使うことはあるので、気にしたことはありませんでしたが、 言われてみると違和感があるというのは分かる気がします。 (なので今回調べてみました。) 今回の「べき」の用法としては、おっしゃるように「当然」に該当すると思います。 そして、活用語の終止形にくっつくということです。 (ラ変活用語には連体形にくっつく) 「行かない」「見ない」の"ない"は否定を表す助動詞で、 その終止形「ない」にくっついているので、文法的には間違っていないと判断しました。 (もちろん、行くべきでない、見るべきでない、も正しい。) 意味も変わりません。 今、このように使われるのは、短いからではないかと思います。 (1文字しか変わりませんが…。) 使いやすい方を使うということで良いのではないでしょうか。

トピ内ID:2596712798

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同感です

名古屋人
40代です。 「~べきではない」が正しいと思います。 私も「~ないべき」という表現には、違和感を覚えます。

トピ内ID:0191290852

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文法の変容

041
琵琶
確かに「行かないべき」というのは文法では使わないけれども「 口語」として使うものとなります。 正確には「行くべきでない」(動詞+べき+否定)が文法上美しい流れです。 ただ、言語は生きているので徐々にではありますが変化しています。 有名なのが「ら」抜き言葉で 文法上 「食べれる」 「飲める」 「書ける」 はすべて誤りで「食べられる」「飲められる」「書けられる」 がただしくなります。 しかし喋る上では 「この草はたべられる?」と聞くと 「食べられてしまう」、「食べることが可能である」がややこしくなるので、「食べれる」が発生したと思います。

トピ内ID:9627784642

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はい、変です。

🙂
塾講師
受験生に国語を教えている者です。 私も、最近よく見かけるこの言い回しが気持ち悪くてなりません。 助動詞「べし」は、動詞と、動詞型の活用をする助動詞にしかつきません。 (古文では形容詞・形容動詞などにもつきますが、ここでは省きます) 「ない」は形容詞ですから、「ないべし」とつながることは、本来ありえないのです。 トピ主さんのおっしゃるとおり、「~べきでない」と言うのが正しい言い方です。 私の知る限り、どの辞書も、「ないべき」という言い方は認めていません。 ただ、これから先、この言い回しが圧倒的多数になったら、もしかしたら認められる日が来るのかもしれませんね。 どうにも居心地の悪い言葉遣いですが…。

トピ内ID:9802235392

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私もそう思います。

🙂
コーラル
「行かないべき」は使いません。 「行くべきではない」と使います。 言葉は生き物と申しますから、 どこかで自然に発生して使われているかも知れませんが、 ちょっとわかりません。

トピ内ID:0731142559

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「べき」止め自体が口語的、みたいです

041
CK
こんにちは。 なるほど、と思って少し調べてみました。 「べき」は本来、言い切りの形では「べし」となるはずで、そうすると、 「行かないべき」はすごく現代風・口語風になっているので、 「行かざるべし」が元々正しいのでしょう。 私もトピ主様同様、「行かないべき」には違和感がありますが、 「行かざるべし」なら、古いけど違和感はありません。 元々の使い方(古語からの名残り)を知らない人が、 なんとなく使い始めてしまったんではないでしょうか。 それから、「行かないべき」と「行くべきでない」の違いは、 「否定+べき」と「(肯定+べき)+否定」と言えるので、 「否定+べき」のほうが構造(笑)が単純なので広まりやすい、とか、 「行かない+ほうがいい」を強めて言いたいときに「べき」を取ってつけてしまったとか、 そんな感じで定着しつつあるのかな、と思います。 いずれにしても、「行かざるべし」の古語的表現が文語的すぎて廃れてしまった、 というのが根本的にあるような気がします。

トピ内ID:0996588394

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私も

041
ろろ
アラフォーですが、なんかおかしいと思います。 専門家ではなくて申し訳ありませんが、ちょっと考えてみました。 「べし」は古語の助動詞(「べき」はその連体形として残存)ですが 「活用語の終止形・ラ変型活用語は連体形に付く」 とあります。 なので「しないべき」も辞書的には間違いでもなさそうな気もします。 古語ならば「行かざるべし」という言い方はありますから語順としても正しい。 to be or not to be = すべきかせざるべきか というのも人口に膾炙した表現です。 ただ、もともと古語なので、口語の打消しの助動詞「ない」とはマッチしないのかなあ。 ちょっと古そうな「ぬ」の方を使って 「行かぬべき」「せぬべき」「見ぬべき」 ならば、そんなにおかしくはない気も。 でも、私も「行くべきでない」などの方を使います。 ただ、ニュアンス(表現できる意味の幅)は違うかもしれません。

トピ内ID:6399531578

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そうですねえ

🐤
yun
30代です。 私も、「行かないべき」「しないべき」「見ないべき」には違和感があります。 私は、使われているのを見たことはありませんが、使う方が増えているのでしょうか?? 私も主様のように「行くべきでない」「するべきでない」「見るべきでない」と言いますね。 べきの前に否定形をもってくるなら、「行かざるべき」「せざるべき」「見ざるべき」というかな。ただし、この言い方は、行くべきか、行かざるべきかというように、対比として使う気がします。

トピ内ID:2412182075

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言葉の乱れか、時代の変化か

041
ちい
現在20代後半のちいと申します。 私の学生時代には、「・・・ないべき」は誤った日本語として扱われていました。 文法上、助動詞「べき」は動詞、または動詞型活用の助動詞に接続しますので 形容詞型助動詞の「ない」に続く形で使うのは、明らかな間違いだと考えます。 ですが、哀しいかな、そのような使い方が目に付くのも事実で、それをおかしいと感じない方もちらほら見かけます。 若年層に限らず、不惑間近の女性で「・・・べきではない」の意味合いで「・・・ないべき」を使われる方も二人ほど知っています。 言葉の変化なのかもしれませんが、正木さんがお感じになるのと同様、私も違和感を拭えません。

トピ内ID:1366990285

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同感です。

041
いび
海外ですが、日本で高校までいきました。40代です。同感です。意味は通じるけど、”行かないべき”、変ですよね。 どうか自信を持って、正しい日本語を次の世代に教えてくださいませ。

トピ内ID:8997580487

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おかしいと思いました。

041
p
自分なら「行くべきでない」「すべきでない」「見るべきでない」かなと思います。

トピ内ID:9969301774

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否定形のボキャブラリーがない/少ないから

041
アルプス
「行かないべき」などは昔も今も誤りです。  もっとも「正しいかどうか」と「広く通用(横行)するどうか」は別問題。たとえば「ら抜きことば」について「正しいかどうか?」と尋ねれば、ほとんどの人は「誤り」と答えるでしょう。しかし現実として「ら抜き」は広く通用しています。  とはいいえ、「ら抜き」と「行かないべき」とは事情が異なります。「行かないべき」などを使う人は、否定形のボキャブラリーがない/少ないと思われます。 「行かないべき」を私ならどう言うか? は、前後関係によるが、たとえば    海外旅行、行き先の治安が悪いから → (旅行を)見送るべき    花粉が多量に飛んでいる日は → (外出を)控えるべき    食事時によそのお宅へは → (訪問を)遠慮すべき などと言います。  しかし、ボキャブラリー(注)がない/少ないと、上の表現ができない。ボキャブラリーがあっても使い分けがめんどくさいと、上の表現ができない。そういうことでしょう。 (注)ここでボキャブラリーというのは「他人が使っているのを見聞きして意味が分かる」ではなく「自分が使える」ことばのことです。

トピ内ID:4777909478

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行かざるべきがしっくりくる

041
Yonda
「べき」という言い方自体が文語調なので「行かないべき」というのは不自然ですよね。 「行かざるべき」がしっくりくると思います。 「行くべきではない」と「行かざるべき」は似ていますが私の中では感触が違います。後者の方が積極的に強制しているイメージがあります。ゆえに「行くべき」と「行かざるべき」が対を為すように思います。小さな違いではありますが。 この使い分けは前後がどの程度文語調かによっても変わるでしょう。 言葉は移り変わるもので正しい正しくないという言い方はしたくはありません。 この先行かないべきが一般化するかもしれません。 また、ら抜き言葉への反省(見られる→見れる)というような風潮があって、文語調の硬い言い方を取り入れる動きも見られるようです。 そうした中でこういう揺らぎも出てくるのでしょうね。これもまた文化というもので。 言葉に敏感であることは大変よいことだとおもいます。是非今後もこういう疑問を持って問いかけていただければと思います。

トピ内ID:7447594854

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詳しくはないのですが

041
ユニケ
「行かないべき」 これは間違っていると思います。 「行かざるべき」と、文語調になるのが本来かなあと思います。 こういう語調になじみのない方が、上記のような言い方をするのではないでしょうか。 「行くべきでない」というのも間違いではない気がしますが、微妙にニュアンスが違うように感じます。(文法的にではなく、実際に言いたいことと少しだけ違うかな、という感じ) ハムレットの有名な台詞 「生きるべきか、死すべきか」は、 英語では「To be or not to be」ですよね。 これを意訳しても、まず「生きるべきか、生きざるべきか」かなと思いますが、これを「死すべきか」としたのは英断だったかも。 ハムレットにならうなら、 「行くべきか、とどまるべきか」 「すべきか、否か」 「見るべきか、無視すべきか」 ……などなど、状況に応じて言いかえもできると思います。 横道にそれましたが、「行かないべき」は、私の中では絶対ありません。美しい表現でもなく、こんなんじゃ日本語がかわいそうな気がします。 色々考えさせていただきました。ありがとうございます。

トピ内ID:2319675685

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三ざる

041
みほ
助動詞べしの連用形。 まぁ無理して言わずとも 行くべきか否か、って言い方でいいかと。 三ざるってご存知ですか? 見猿言わ猿聞か猿 見るべきか見ざるべきか。 このように使えば自然です。

トピ内ID:5956768732

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同感です

マリンタワー
こんにちは、50代半ば、兼業主婦です。 正木さんに同感です、タイトルの例なら私も 「行くべきではない」と言う方がしっくりきますし正しいと思います。 他の2つの例も同様です。 だいたい20~30代の若い方にそのような傾向が見られるかと思います。 もし40代以上の方が言っていたら、「その年代で困った人だ…」と 受け止めます。 「その言葉遣い変ですよ」とレスで指摘している親切な方がいらっしゃいますが、 私は冷たいので敢えて指摘しません。 素直に間違いに気づいて直せる方ばかりじゃないし、 中には逆ギレされたりもありますから。 年配者に多いと思われる「はいはい、教えてあげるわよ」的なお節介が 「うっとうしい!」と思われる例も多いと実感したことがありますので。 時代と共に言葉も変わるのはわかりますが、見て聞いて違和感満載な言葉は どれだけ流行っても私は遣わない姿勢で行きます。 こういった頑固者も必要なのだからと自分に言い聞かせつつ。

トピ内ID:9773146436

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助動詞「べき」は終止形に付く(と書いてある)

静の十字星
私も、例:見る(終止形)+べき、で使います。 動詞の最後が「う段」で終わる状態で、「べき」を繋げます。書く→書くべき、聞く→聞くべき、です。 否定形にする時は、べき+ではない、ですね。 助動詞の順序は、当然の助動詞「べき」+否定の助動詞「ない」の順序が正しいと思います。この場合の意味は「~~しないことが当然である」、「~~してはならない」ですね。 行くべきではない→行ってはならない 行かないべき→行かない方が是である 両方、行為の否定を意味しますが、ニュアンスが微妙に違う気がしました。 「~~べきではない」の方が強い否定、「~~しないべき」は選択の余地を残しつつ好ましいのは「~~しない}方で、後者より前者からは強い規制を感じます。否定形助動詞で終わると、否定が強まる印象があります。 今の若い人には、複数の助動詞を繋げる際、私達の知る順序と違う場合があります。 食べ:まし:た(丁寧の「まし」+過去の「た」)          ↓ 食べ:た:です(過去の「た」+丁寧の「です」)等です。 私自身は使いません(使わないです)。 とても興味深いトピを有難う御座いました。

トピ内ID:0759159746

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若者の遊び言葉の一種

041
私は50代です。 世の中には、ついて行けない言葉ばかりがあふれていますね。 トピ主さんが正しいでしょう。 間違いだと知っていて、わざと面白おかしく使うのも遊びだと思っています。 ネット上の会話などではいろいろと飛び交っています。 ですが、正しいのは何かを知らないまま大人になったら笑われますよね。 そこが難しいところなのだと思います。 私がショックだったのは、お堅いかの放送局の番組の中で、 「~とゆう…」とテロップが出たこと。 やはり危惧すべき時代がやってきたのかもしれません。

トピ内ID:2631721332

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「べきでない」が正しい

041
祭り
古典から近代文学あたりまでを読み漁って育ってきました30代です。 トピ主さんの指摘する通り、 「否定形+べき」 は、従来の文法においては、誤りだと感じます。 現代文学作家には、この手の誤りが多く、読むこと自体がストレスになるので私は読みませんが、こういうものに親しんでいる人は、気付かないまま覚えていくのでしょうね。 口語は、生活の中で日々創られていくものだとは思いますが、「~しないべき」という表現は、聞き苦しいですね。 一方、皮肉なことではありますが、長期的なスパンで見れば、英語の汎用化につれ、「~しないべき」もすたれていくのではないかと思っています。 そのような表現はありませんから。 私が知っている言語で考えてみると、スペイン語もフランス語も中国語も、英語と同じようにnotで打ち消しますね。 単に言語の機能として、「~しないべき」という表現が合理的でないということも、この表現を否定する理由になりますね。 「~べきでない」運動、推進しましょう。

トピ内ID:5769722415

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最近よく見ますね

041
ゆな
30代ですが、私も違和感を覚える一人です。 ただ、これから書くことはん十年前の学生時代に習ったおぼろげな記憶を元に書いているので、間違えていたら申し訳ございません。 (その時は私も正解を知りたいので、どなたか訂正をお願いします!) トピ主様のおっしゃるとおり、日常生活の中では本来の使い方は徐々に形骸化してきているのかもしれませんね。 「~べき(連体形)」の元の形は「べし」ですので、「べし」を辞書で引いてみると「(基本的に)動詞に接続する」と書いてあります。(大辞林を参照) 「行く・する・見る」すべて動詞ですので、そのまま繋げて「行くべき・するべき・見るべき」と続け、その後に否定を意味する言葉が続いても、なんらおかしくはありません。 「しない」などを分解してみると、「する(動詞)の未然形“し”」+「ない(形容詞)」となり、形容詞に「べき」が続いてしまっています。 ここらが違和感の元なのではないでしょうか。 たかが数十年少々で言葉(気候もですが)の変化を体感できるなんて…なんだか怖いです。 ふと職場での「とんでもございません」論争を思い出しました。

トピ内ID:6846854829

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間違いだと思います

🙂
どんちゃん
30代後半です。 行かないべき、初めて聞きました。 さて、この「(動詞の否定系)+べき」は間違った使い方だと思います。 「べき」は助動詞ですので、文法的にも動詞の後ろにつくべきです。 新しい日本語ではなく、崩れてしまった日本語でしょうか。 最近は「全然」も間違った使われ方が多く違和感を感じます。 ・・・もし違っていたら、どなたかご指摘ください(汗)

トピ内ID:0386933659

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おっしゃる通りです!

041
ブルエ
私はたいした学などありませんが、 それでも最近の「べき」の使い方には違和感があります。 どうしても「べき」で終わらせたいなら 「行かざるべき」「せざるべき」「見ざるべき」ではないのかなぁ。 なんだか、それっぽく言いたいがための知ったかぶりに思えて 滑稽だし、みっともないと思います。 正しい言い方を知らないくせに、力説していたりすると 聞いているこっちが恥ずかしくてしょうがないです。 どんなに立派なことを言っていようが、 正しい日本語を使えない人間なんだな、と説得力も半減です。

トピ内ID:8199717897

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変なのは別として

041
レヒニッツ
文法的に誤ってるのは、他の方が指摘しているとおりですね。 ここでちょっと、文の意味するところを考えてみましょう。 文法的な誤りは別として、「行かないべき」は「行ってはならないという意味です。 一方「行くべきでない」は「行くべき」という義務の否定ですから、「行かなくても良い」ともとることができます。 要するに、「行かないべき」は"must not go"で、「行くべきでない」は"not have to go"とも取れるということです。 したがって、 > 「行くべきでない」「するべきでない」「見るべきでない」が正しいと思いますが、それでは意味合いが変わりますか? に対しては、「意図しない意味で受け取られることもある」ということになると思います。

トピ内ID:2751414070

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041
t
>「行かないべき」「しないべき」「見ないべき」 30代女です。 違和感感じます。

トピ内ID:6644702571

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