本文へ
  • ホーム
  • 話題
  • モチベーションをあげる為に<小説を書いています>

モチベーションをあげる為に<小説を書いています>

レス16
(トピ主 0
041
久留里
話題
現在、精神的な病気で自宅療養中です。 去年から小説を書き始めました。 主治医も病気の治療に最適だと言っています。 もともとは友人の強い勧めで書き始めました。 一日の内でうつ状態になる事が多いのでなかなか小説が進みません。 何とかモチベーションをあげて、書き進めたいのですが、 何か方法があれば、教えて下さい。 夜中だと書き進めやすいです。 ゆくゆくは、出来上がった作品は応募しようと考えています。 色々とアドバイス下さい。

トピ内ID:6805496319

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数16

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

応募するコンテスト(?)を決める

041
簡単
 期限を決めるのって大きいと思います。まずは、応募する場所を決めてはいかがですか?

トピ内ID:4662698079

...本文を表示

物書きで、流通させてます。

041
カルテラル
自分の場合は、「小説」というより、「シナリオ」ですが。 まず、「モチベーションの上下」を考えてはいけません。何故か。この言葉を用いる人は「低下」が前提だからです。 モチベーションが高い時に「モチベーションが……」って考えないですよね。だから、この言葉が頭をよぎったときには既に下がってる。 じゃあ、どうするか。まずは、とにかく敷居を下げて「書ききる」こと。 いきなり対策は絶対とは言いませんが、大抵の場合頓挫します。なので、ショートストーリーから始めて、ちゃんと書き上げてみてください。 そして、ネットだったり、友人だったりに見てもらって、自分で読んで、ちゃんと「結果を出して」「反応を見て」ください。 そうすると、欲が出ます。「今度はこうしたい」「こういうのが書きたい」。そして、それを繰り返します。その内「書くことが習慣化」します。 すると、あら不思議。もう大作が出来上がっちゃってるワ!という状態になります。 あとは日常から「頭の中で書く」ことですね。「こういう感じで……いや、この方が……」ってやってると、具現化したくなってペンも進みますよ!

トピ内ID:2759950843

...本文を表示

プロの小説家の方法

041
パープル
著名な作家でもウツ状態に陥ることはままあったそうです。 その時には、皆んな共通して喜劇作品を発表していますね。精神の体操をしてバランス感覚を呼び戻す 有効な方法だと述懐していますね。

トピ内ID:6670510546

...本文を表示

ムリなさらないほうが…

041
ひろひろ
漫画家の知り合いが多いのですが、 うつ持ちが多いです。うつ病までいかなくても、うつ状態になりやすいかたがたです。 やはり、ありえないくらいテンションを上げないと描けないのでしょう。反動で落ちるときは落ちるというかんじです。 職業病なのだと思います。 ご病気の種類がわからないのですが、うつ状態になりやすいのでしたら、 まだあまり本格的な創作活動はなさらないほうがいいのではないでしょうか。 主治医のかたは、もう少し気楽な、自己満足的な遊びを想定なさっているのかもしれません。 とりあえず今は、お話を作る練習くらいの気持ちで、投稿などを視野に入れない簡単なものをお書きになるのはどうでしょうか? 抵抗がなければ、同人誌的な二次製作なども楽しいですよ。 小説は逃げません。回復して体力が戻れば、いつか必ず、今よりいい形で完成するでしょう。 今はムリなさらずにー。

トピ内ID:0720176210

...本文を表示

素敵ですね

041
サフラン
すみません。ご質問への回答にはならないかも知れませんが、1日のうちで書く時間を決めるのはどうでしょう。 規則正しく、会社に出勤するように毎日同じ時間に机に向かう。休憩を入れても1日最大8時間迄にする。机に向かう時間はなるべくなら、朝から夕方にして、夜は眠った方が良いかも。 夜の方が捗るかも知れませんが、出来るだけ夜は眠って鋭気を養って、1日にリズムがあるといいかもと思います。 何も書けない気分が乗らない日も、ちょっとだけでも机に向かってほんのちょっとだけでも書いてみる、というのもいいかも知れませんね。 某作家さんは公園やファミレス、喫茶店などで気分転換がてら人間観察などもして、想像力を養ったりリラックスしたりしているようですよ。 あと、美味しいものを食べたり、作ってみるのもとても気分転換にいいみたいです。

トピ内ID:8134799306

...本文を表示

モチベーションが上がる時もあれば下がる時もあるけど

覚悟がいる
小説書く人の中には必ずそう言う人がいます。 「モチベーションあげるため」 これは作者自身がどうにかするものであって、他人にどうにかしてもらおうと思うのが間違いです。 本当に上手になりたいと思うのなら、衆人環視に晒して本音の評価を貰うのが一番手っ取り早いです。 どんなに傷ついても嫌になっても、それでも書きたいと思ったたら上達すると思いますよ。 私も趣味で書くのですが、一定数の割合で変な読者が出てきます。 お友達になりましょう、ファンです、と変にすり寄ってくる系の人と、こうすれば上手くなるはず、と自分のアドバイスを押し付けてくる系との2種類です。 前者の人は過激に変貌する事は稀なのですが、単なる読者や楽しみにしてくれている人とは違いテンションが高くてついていけず、独自で変な活動をし始める時があります。後者の人はかなり厄介です。アドバイスを聞かないとお叱りがきます。話の展開にも注文がきます。 以上のリスクを負って自作を晒す覚悟はあるでしょうか。 精神的疾患を治療中だと難しいようにも思いますが、上手くなれば目に見える成果が得られます。

トピ内ID:4639151248

...本文を表示

主治医は本当にわかってるのか疑問

🐤
saya
小説を書くのがウツ治療に最適…主治医って創作を舐めてる気がします。 私も仕事で創作するけど、同業にウツの人って多いし、本気で創作するのって比喩でもなんでもなく、魂削る作業です。 単に楽しく書き散らすだけなら別ですが、モチベーションを上げたいとか公募に出すとかって話なら、ウツにいいとは思わない。 公募に出して落ちたら、ものすごい喪失感だと思うよ。 本気で創作やってる人ならみんな同じこと言うと思うけどね。 ウツがあるていど改善して、楽しく書けるようになるまで待ったほうがいいと思いますよ。

トピ内ID:1443504905

...本文を表示

モチベーションより技術です

あきら
うつ状態が治れば書ける。 うつ状態が治っても書けない。 このふたつが考えられます。 うつが直れば大丈夫という場合、肉体のケアを優先させるべきでしょう。 うつが治っても書けない場合、モチベーションのせいではないことが多いです。 たいがい技術の問題です。 書ける人は、一種のパターン把握ができます。 その根っこには「これはこうでないといかん」というセオリーがあります。 初心者が真似するには手間がかかりますから、ゆっくり進んでいくしかないでしょう。 これを無視して、モチベーションさえあれば、というのは、無茶な話なのです。 なぜ、こんな意地悪をいうかというと「病気のせいで書けない」と認識しないほうがいいかもしれないからです。 書けないことから脱却する方法がわからず「病気だからしかたない」がえんえん続くことも考えられます。 すると、書けないときは、病気のせい、という逃げ場ができて、病気を手放したくなくなるでしょう。 うつを利用している人ならかまいませんが、うつに加えて書けない状態が続くのは何もメリットがないです。 主治医の意図にのっかっていいのかどうか。

トピ内ID:3356694509

...本文を表示

生活の改善

あきら
トピ主さんが、執筆に情熱がある、あるいは情熱がなくてもセンスがある場合、いずれ書くでしょう。 そうでない場合、修行時代があると思って間違いありません。 いずれにしても、まず生活改善をするのが効率的です。 日光をあびる。たんぱく質、ビタミンをしっかりとる。夜は眠る。血行を良くする。 病人の弱点は、体を鍛える機会を失って、耐久力、免疫力が下がることです。 脳に血流がいかなくなります。 こういうときは、頭脳労働に不向きです。 多少動くことができれば、ウォーキング、できる範囲のヨガをおすすめします。 気が晴れるなら、何を書いてもかまいませんが、同じ姿勢を続けると、血行が悪くなるのはおわかりですね。 これは、健康な人にとってもよろしくありません。 人間は、動く生き物なのです。 ときどきは書く以外のことをしましょう。 それがいやになれば、書き始めますから。

トピ内ID:3356694509

...本文を表示

そうですか、お頑張り遊ばせ

💤
瑠璃子
直木とか芥川が取れるといいですね。 わたくしは、野暮な女で小説は作り話しと思ってます。 ノン・フィクションは読みましたがどこまで…っという感覚 小説って所詮創り話しでしょ? わたくしは現実の中で生きています、 作りばなしには興味がない。

トピ内ID:1498594335

...本文を表示

散歩でもしてみる

041
つれづれ
書き進めることができなくなったら、書かない。書きたくなったらまた書いてみる。それだけだと思います。晴耕雨読のような~。 散歩でもよいし、オリンピックを見てみるのもよし、いっそのことどこか小さな旅に出るのもよし。小説のためではなく、一旦は小説から離れて、何か別のことに没頭してみてはいかがでしょうか。表面的には忘れても、きっとどこか深いところで創作活動は続いていますから、色々なものがつながってきたり、何かきっかけが与えられれば、また書き進めたくなるでしょう。 モチベーションは、維持しなければならないもの、ということもないと思います。あるときにはあって、ない時にはなくて、そういうあり方もあっていいのではないかと、思います。

トピ内ID:5119454620

...本文を表示

小説はエネルギーを消耗します。

🐱
blackcat
私も趣味で小説を書きはじめて気がついたのですが、創作活動、特に小説は普段とは違う脳の使い方をし、脳にとってはかなりハードでエネルギーを消耗します。はっきり言って、うつの人にはお勧めできません。 そのお医者さんは小説を書いた経験がないのでは・・・・ 書きものをしたいのなら、詩や俳句・短歌、エッセイなどから始めたほうが入りやすいと思います。

トピ内ID:6286346207

...本文を表示

読者を想定しない小説を書く

041
yoyo
トピ主さんはもうトピを読んでいないかもしれませんが…… 小説を書くのは、自分がどういう人間かを知るのに最適な行為だと思います。自分で舞台を考え、登場人物を生み出し、会話をさせる。それは一種の箱庭療法みたいなもの。お医者さんが薦めるのも頷けます。 ただ、発表を前提としない方が「良い人」の仮面をつけないですみます。第三者の評価を気にするあまり、話の展開を本心とは違う方向に変えてしまうより、読者は自分ひとりと割り切って好き放題に書いた方が、より自分が出やすいはず。 最初は完成品を目指さなくても良いです。 好きなシーン、書きたい部分だけを書くのでかまわないし、あらすじだけを雑多に書き連ねるのでもOK。トピ主さんの心のかけらをどんどん外に出していけば、いつか自分が無意識の奥底に抱えているものが見えてくるはず。 トピ主さん、どうか小説を書き続けてくださいね。

トピ内ID:9777512249

...本文を表示

一気に書こうとしない

🐱
定年退職後、小説を書き始めました。 長続きさせるには無理せず、コンスタントに書くことです。 私は、1日A4を1枚(40字×40行=原稿用紙換算4枚)書くのを日課にしています。 書く時間(PCに向かう時間)は1日1時間ぐらいです。 残りの時間は資料を調べたり、構想を練ったり、本を読んだり映画やDVDを見たりしています。 週5~6日書いて、1日は完全休養しています。ほとんど現役時代の仕事のペースと同じです。 原稿用紙換算で、月100枚、年間1200枚をノルマにしています。 このペースですと、長編(400枚程度)2作品、短編(100枚程度)2作品ができます。 小町も見ながらもいろいろ考えています。 どんなトピックに対しても、必ず賛成・反対のレスが付きます。 それぞれの立場に置き換えて考えてみたり、一つのトピックを注目してその背景などをいろいろ想像してみたりしています。 小説は一気に書こうとすればしんどいです。気長に、けれど休まずにこつこつやると、いつの間にか作品ができています。

トピ内ID:9618907481

...本文を表示

私の好きな言葉

今日も暑いね
トピ主さん、まだ見てますか? 私の好きな言葉が、漱石の講演「私の個人主義」の中にあります。 『ああ、ここにおれの進むべき道があった、ようやく掘り当てた、こういう間投詞を心の底から呼び出される時、あなたがたははじめて心を安んじる事ができるのでしょう。』 漱石の場合、その「進むべき道」が「小説」だったのです。 主さんの場合、その進むべき道は本当に小説ですか? それともう一つ。 読売さん、他誌の引用で申し訳ありません。 昨年、芥川賞を受賞した田中慎弥さんの『サンデー毎日(2012.5.6-13号)P138』の記事です。 [引用] 『(前略)小説とは所詮、嘘で絵空事です。役には立ちません。(中略)それなら徹底的に向き合い、徹底的に役に立たないことをやるしかない。後ろ指を指されてもいい。他人にではなく、自分に対してどれだけ謙虚になれるか徹底的に突きつ詰めたい。嘘をつくにも役に立たないものにもそれなりの礼儀が要るわけで、私なりの礼儀とは、そんな覚悟だと思うのです。ああ、アイツは何十年経っても何にも役に立たない事を書いてるよ、後々そう言われたいですね。』

トピ内ID:4946198494

...本文を表示

自由に、気ままに。

041
1病人
療養中で、短い小説のようなものを書いてみたことがあります。 病気で何もできなくなり、言葉すら忘れてしまっていたので、ある程度回復して来た時にリハビリのつもりで書き始めました。 最初は日記を書いていました。専門家から「想いや感情は外に出した方がいい」と聞いたので。ネガティブなことを書いたら後で読み返すのが自分でも辛くなって、良い事だけ書くようになりました。それだと自分を見つめきれないと気づき、主人公の名前を付けて(いわゆる名前変換小説があると知って)書いているうちに、文体や構成を考えるようになりました。それは静かに保存します。 読んでくれる人のことを考えると暗い内容にできず、ギャグも。結果はともかく、どうしたら笑ってもらえるか、と考える機会を持つことは、深刻に受け止めて落ち込みがちな私にとっては回復の助けになりました。 創作活動は、長い目でみて、自分の世界を創ってゆく・心の内面を表現してゆくという意味でも心の回復につながると思います。 小説の応募先は、褒めて作家先生気分にさせてくれる会社もあるかも。(後でお金がかかる案内がきたり)要注意です。

トピ内ID:3811443983

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧