出版翻訳をしている者です。
出版にこぎついた翻訳書も5冊目となり、順調に仕事をこなしていると思っていたのですが..
今回のチェッカーは、直してくる、直してくる。誤訳や訳抜けの指摘はありがたいのですが、なんと、文章のスタイル、日本語訳にいれてしまったら(または逆に入れなければ)おかしくなる単語など一語、一語を指摘してくる。
まるでチェッカーさんの文章スタイルで訳さなければ、いけないような赤字攻撃…
チェッカーさんのお仕事って、誤訳や訳抜けの指摘だけではないの? 「です、ます」や口語の日本語まで直して、読み直すと60代が読むような文章スタイルです。
出版翻訳のチェッカーさん、皆さんの状況、不満、留意点など何でもけっこうですので、教えてください!
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