本文へ

電話の置き場所がなぜ廊下?

レス72
(トピ主 3
🐤
atu
話題
疑問に思ってました。 一軒家前提の質問です。 「昭和時代家の電話」ってどこにおいてありましたか? 私の情報として 私は30代半ばです。 電話はガレージ、リビング、寝室にありました。 私の子供時代はあの時代よりも少しずれています。 そして家を建て直したばかりでした。 でも、サザエさん、まるちゃん、どらえもん、奇面組み(ゆいちゃん家) 子供心に冬なんか寒くないのかな?なんて思ってました。 ベルが鳴るとお前が行けよみたいなシーンもありましたよね。 どうして廊下なんでしょう? 廊下に電話が置いてあった方っていらっしゃいますか? 使い勝手はどうでしたか? 冬はどうでしたか?

トピ内ID:5961422120

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数72

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

そりゃあ

041
ヘンチメン
廊下に置く理由は、家のどこにいても 電話が鳴っている音が聞こえるようにじゃないですか? 廊下にあったら家の中のどこにいてもドア1枚なので 電話が鳴っていることに気がつきますよね。 コードレスホンじゃない有線電話で 家に電話機は1台だった時代の話ですね。

トピ内ID:5637267930

...本文を表示

が、ガレージ!?

041
変のダイヤル6700
ガレージとは初めて聞きました(笑 私の子供(歳ばれますね(笑))の頃は廊下…というか玄関でした。 単なる想像ですが、昔の電話設置は”電電公社(今のNTT)”の人が来て設置するので、 電話線を引き込みやすい玄関に設置したのでは? たぶん別途料金を支払うと室内まで引き込んでくれたのだと思います。 もしくは、室内まで引き込むには電電公社の人が持つ以外の ”特定の資格”が無いとダメだったのかもしれません。 なんて想像してますが…。 ちなみに使い勝手は最悪です。 電話がなれば、箸って電話を取り、 冬場の長電話では毛布をかぶってました(笑

トピ内ID:1919063536

...本文を表示

うちは階段の下に作り付けの棚がありました

041
mama
ちょうど階段の下の空間を利用して 収納があり、そこに電話を置く場所がありました。 基本電話は用事があるときに使うもの リビングは家族が話しているのだから 電話は邪魔、という扱い それと廊下にあると各部屋に音が聞こえるので 鳴るとわかる。 響きますから。子機はなかったですから いまはさすがに年齢のこともありリビングに置いてありますが 子機をつかい電話は別の部屋でしますね。 携帯も別の部屋で、・なので食事中の電話は禁止 かかってきても後でかけなおすのが通例になってます。 季節関係なくさっさと済ませる、これがうちの電話の使い方でした。 おかげで今も長電話は嫌いです

トピ内ID:0500023861

...本文を表示

一台の頃

041
ここ
私の家は商売の都合上電話機があちこちにある状態から私の記憶が始まってますが、祖父母の家は電話機は一台しかなく、廊下においてありました。 家のどこからでも取りに行きやすいからだと思ってましたが。 冬は寒かったですけど・・・・・・それが当たり前でしたしねぇ。 そういえば、パソコン通信をしていたときも「電話線のある廊下に出てチャットしているので、寒くて凍える」なんて話をしていたこともありました。

トピ内ID:1199641370

...本文を表示

プライバシーですよ。

🙂
おばちゃん
携帯がない時代の高校生です。彼氏から電話があったり、友達からの電話を家族に聞かれたくないからです。親も子供には聞かせたくない話もあったと思います。だから、長い延長コードがついていて、普段は畳んでいても彼氏の時は、ズルズルとコードを延ばし、自分の部屋に入って電話していました。懐かしい!不便だったけど、電話を取り次いだ親から「なかなか礼儀正しい子だね。」と言われてほっとしたり、電話した彼氏は受話器の前で大汗かいていたり…。

トピ内ID:3147207719

...本文を表示

私の実家は…

🙂
そら
トピ主さんの質問とはずれますけど。 昭和50年代半ばに、結構田舎に新築した私の実家は、台所と寝室に電話がありました。ちなみに両親はそこそこの都会から仕事の都合で引っ越してきた直後でした。ですが、昔からそこに住んでいる近所の人たちの電話は玄関にあることが多かったです。 理由を聞いたところ、「昔は電話の無い家もたくさんあって、他人の家で電話を借りることも多かった。他人を不必要に家の中に入れないために電話は玄関に置いていた。その時の名残なの」と言われて納得しました。 トピ主さんが例に挙げた家は、携帯どころか親機・子機の電話もあるかないか…と言う時代に描かれた漫画ですよね。大抵の家に電話はあるけど、電話の無い人が借りにくることもある、電話を借りに来た人をプライベートな部屋には入れたくない、でも玄関では家族が使うのに不便、部屋の中で個人的な電話は家族に聞かれるからしたくない…とかで、折衷案が廊下なのでは?と思います。 比較的最近の漫画、「あたしんち」では電話はリビングでしたね。 ちなみに夫の実家は玄関の近くの廊下に電話がありますが、かけても出てもらえないことが多いです(笑)

トピ内ID:6230177186

...本文を表示

我が家もそうでした。

041
野次馬
昔は電話のある家が少なくて、近所の家に取り次ぐ いわゆる呼び出しをしていました。 そのため玄関や廊下が多かったようです。 また、田舎では自宅に電話があるのがステータスでもありました。 月賦で物を買う時に家を確認に来る店もありましたが、 電話があるというだけでOKだったこともあります。 昭和52年に私が家を建てた時、設計図には玄関でしたが、天ぷらでも 揚げている時に電話がかかってきて、場所を離れると火事になる恐れが あるので台所にしました。 今でも古い家に行くと玄関に置いているところもあるようですが、たいていは 子機を居室においているみたいですね。

トピ内ID:1909017414

...本文を表示

呼び出し電話

041
50前
私の家では昭和40年頃に電話を置きました。 廊下というか、玄関を入ってすぐのところでした。 玄関に腰かけて話せるような位置に電話台を置いていました。 当時、電話のない家が近所に何軒もありました。 電話のない家に用事があるとき、うちにかかってくるんです。 かかってきたら「~~さん、電話ですよ」と呼びに行く。 他所の人が家の中まで入らずに電話を使えるよう、玄関近くにあったのだろうかと思います。 呼びに行くのは子供の仕事でした。 寒い季節は電話を恨めしく思ったものです。

トピ内ID:8260157962

...本文を表示

廊下=玄関近く。

041
昭和の大昔
家族の皆で使うから、というより、ご近所(他人)も使うから玄関近くでしたのでしょう。

トピ内ID:4608391348

...本文を表示

配線の都合上廊下だったのでは?

あはは
40代です。 ウチは子供時代は 電話は居間にありました。 現在でいうところのリビングですね。 今も居間にあります。 (ヘンな駄洒落みたいでスンマセン) でも、壁に差しこんだら電話が使えるのではなくて どこかから黒い電話の線が 電話まで来てました。 アレは玄関か屋根かどっちかに 通じてたんだと思います。 他に友達や親類の家で記憶にあるのは 玄関の靴箱の上 玄関から一番近い部屋 玄関から部屋に続く廊下 うーん。 玄関がらみは確かに記憶に多いので 配線の都合上じゃないですかね? 電話の脇の柱を固定されて天井まで伝う線や 床におろして廊下をどこかまで固定されてる線も 記憶にあります。 電話がないのも普通だったし テレビもないのが普通だったから 後から線を引いたものの 壁を壊して工事をするわけにもいかず (補修はしてもリフォームはない) 出入り口に近いところから 家の中にひきこんで だから玄関や廊下なんじゃないのかな?

トピ内ID:1066707480

...本文を表示

廊下でした。

041
ポトス
30代後半です。電話は廊下でした。なぜって?電話線が廊下についていたから。 電話が鳴ったら「おまえが行けよ」 冬は毛布をかぶって長電話。 今思えば、それが当たり前と思っていたから不便は感じませんでした。

トピ内ID:5994173580

...本文を表示

確かに、寒いけどね(笑)

😡
バイキンマン
うちの実家も、引越しした今では1階(親機)と2階(子機)に電話がありますが、子供の頃、やはりダイヤル式の電話は廊下に置いてありましたよ。冬はさすがに寒かったけど、そういう時は毛布にくるんで、椅子を持って来て電話をしていました。でも、それはそれで良かったと思います。 やっぱりねぇ・・・親の前で話すのって、内容によっちゃ恥ずかしいし・・・

トピ内ID:3670277283

...本文を表示

「かける」より「受ける」方を重要視したから

041
neko
よく電話がかかかってきたり電話を受ける人が固定されていない場合、廊下に置く家庭が多かったと思います。部屋の中だとその部屋では呼び出し音が聞こえても扉が閉まっていたら聞こえにくかったり、さらに別の部屋に居たらもっと聞こえにくかったりする。廊下だとよく響くから気付きやすいし、電話のある部屋までの動線が少なくて済む。そしてあの頃は長時間のおしゃべりよりも「手軽に用件を伝える手段」だったから廊下で立ったままで支障がなかったです(ついついしゃべり過ぎたら「電話代かかるでしょ!」「大事な連絡待ちだから早く切りなさい」と怒られていた)。 ウチは階段おりてすぐの廊下のところにありました。その後、お茶の間にもあった方がいいねと一台増やして親子電話にしましたが、廊下とお茶の間で同時に取ると受け側2人で同時に「もしもし」というのが相手側に聞こえて相手が「え?え?」と戸惑うこととかあったです(汗)。

トピ内ID:9966675071

...本文を表示

玄関の近く

041
きみこ
40代前半、サザエさんのアニメが始まったころに生まれてます。 多分、当時電話は一家に一台だったので、どの部屋にいても電話が鳴ったらすぐに取りに行ける場所に設置されていたのかなと思います。 あるいは、電話の配線の関係で、玄関から遠くないところのほうが設置しやすかったのかな?という気もします。 もっと古い時代だと玄関先に電話が設置されているのをドラマとかで見たこともあります。 電話を持ってる家と持ってない家があって、ない家の人は、ある家に電話を使わせてもらったりすることもあったからかな~なんて想像しますが。

トピ内ID:2830749975

...本文を表示

携帯だってかかってきたら廊下に出ませんか?

041
リリアン
50代です。 リビングで、みんながテレビを見ていたり、ダイニングでみんなが食事をしていたり、そういう場面で電話がかかってきたらうるさくて邪魔ですよね? 昭和の時代の電話はコードレスじゃないので、一度設置したら動かせませんでした。 だからお客さんがきている時や家族みんなで話しているところにかかってきたという場合を最初から想定して設置しました。 人がいる場所の電話は、する方も話しづらいし、周りの人にもうるさいと思われたりしますよ。 かかってきたときに動かすということができないので、それらを想定して、最初から邪魔にならない場所に設置したんです。 現代では固定電話もコードレスだったり、子機があったりしますから、かかってきたときに来客中だったり歓談中だったりと、邪魔になれば電話をしながら廊下に出られますけどね。 それに現代より、家族全員が居間に揃っている時間帯も長かったし家族の平均人数も現代より多かったですから。 でもうちは居間に設置してました。 彼氏と電話で話す時に家族がいる場所だったのですごくイヤでしたよー。

トピ内ID:8610040408

...本文を表示

昔(笑)は

041
あるウチの子でした
全ての家に電話があるわけではなく、ないおうちにはあるウチの電話番号が知らされていました。 それで近所の人にかかって来た時にはその家の人を呼びにいかされていたもんです。 ですから玄関にある。 多分。 よく考えるとプライバシーもあったものじゃないですよね、何話してるか結構きこえていたから。

トピ内ID:9826694609

...本文を表示

廊下というより玄関かな?

041
アラフィフ
昭和40年代当時、個人情報云々には緩い時代だったので、新学期が 始まると、生徒名簿がクラス全員に配られました。 氏名、住所、電話番号が載っていましたが、電話番号の頭に(呼)と 付いている人がクラスの相当数いた覚えがあります。半数とは言わない が、数人という少なさでもない程度。 若い人には(呼)の意味が分からないですよね。文字通り呼び出しです。 いえでんがない家庭があったのです。 当然、当時はまだ携帯電話はないので、今時の「いえでん無し」と意味が 違います。この場合、どうやって電話連絡をするかと言うと 例えば大家さんの庭先に建つ借家住まいなら、大家さんの電話が連絡先に なっている。アパートの場合は、すぐ近くの商店が連絡先になっている等 でした。 だから、いえでんを持っている家庭では、他人が外から来て電話を使う 可能性があり、玄関先に取り付ける事が多かったと思います。その名残で 少し内側の廊下に移動したとか? 昭和の終わり頃入居した築浅アパートは、玄関の下駄箱の上に電話設置の 設計で、当時でも、え~!今時珍しい!と驚きました。(笑)

トピ内ID:7472388762

...本文を表示

言われてみれば確かに

041
チップス
ごく自然に廊下にありますね(笑 ちなみに、私も主さんと同年代ですが。家は台所にあった気が。 その後、子機付き電話とか普及してくると子機が居間に設置されてた様な(うろ覚え) 台所は、火の気がある時は良かったけど。無い時の冬とかは寒かった気が。 アニメ等で廊下に置いてあったのは、昔の名残では? 昔は電話って凄く貴重品で、一般家庭では中々置けない。置いてある家も限られてて。 電話のない家は、置いてあるご近所で借りてたそうです(漫画の三丁目の夕日で見ました) 居間とかに置いてあったら、借りた人も貸してる人も、他人の話しが筒抜けになってしまいますよね? 今みたいに子機とかもなくて、離れた場所で話すと言う事も出来なかったと思うし。 そういう配慮で廊下にあるのかな?と、勝手に思ってました。 廊下なら話し声も然程聞こえないかなと。 あのアニメの作者さん達は、三丁目の夕日世代に近いと思うのでその名残かな? >ベルが鳴るとお前が行けよみたいなシーンもありましたよね 本当に、冬の風物詩みたいな感じですね。 コタツで丸くなって皆行きたがらないみたいな(笑)

トピ内ID:0303046859

...本文を表示

廊下じゃなくて玄関

041
昭和40年代
近所の人が借りに来るので玄関に置いてありました。 8世帯のアパートでしたが私の家だけではなく他のお家も玄関でした。NTTの電話線も玄関についてたのかな。 電話のないお家もあってその人達が借りに来たり呼び出したりしていました。

トピ内ID:1196994896

...本文を表示

40代です

💔
やっと秋らしくなった
子どもの時に初めて自宅に黒電話がつきました。 その時は、靴箱の上でした。たぶん、電話線も長くなかったような・・ 3DKの2階建てというこじんまりした家でした。 現在、旦那の実家で姑と完全同居。 電話はやはり廊下にあります。田舎の土壁の家です。 雪が積もる地域なので、暖かい部屋から出て廊下へ。冬は寒かった~ でも、今年はきっと大丈夫♪ 春から長男が進学で家を出て、長男が使っていた電話の子機をリビングに置いたから寒くないはず。。 昔の家は、ほとんどの部屋が廊下で繋がっていたからかな?

トピ内ID:8274525868

...本文を表示

電話が特別だったころの名残

041
おばさん
電話がほとんどの家になかったころの名残ですね 近所の人が借りに来るんですよ だから廊下、玄関ですぐに使える場所にあるのが便利だったのです。 戦前地主だった母の実家の電話は、昭和50年代の終わりに建て替えるまで玄関先にありました。 昭和40年代の終わりに、新築で新興住宅地に購入した実家の電話は、リビングにありました ドラえもんの作者の子供のころは電話は玄関先にあるのが当たり前だったでしょうし、サザエさんは発表されたのが昭和21年ですからさらに古いです。 奇面組のゆいちゃんのところは、廊下に電話がある=古い家=貧乏という設定をあらわしているんだと思います。 まるちゃんってちびまるこちゃんかな?? 設定は昭和40年代の終わりですが、「廊下に電話=古い家=両親が建てた家に呼び寄せで同居ではなくて、祖父母の家に同居」という設定なんだとおもいます。

トピ内ID:1744042409

...本文を表示

アラフォー、廊下にありました

041
ワーキングガール
そういえば実家では廊下と玄関に電話置いてありました。 うちは全館冷暖房だったので寒さや暑さは特に問題なかったです。 でも当時は当然ながらコードレスとかではなかったので、廊下や玄関ホールではなかなか長話がし難かったですね~。それでもかたい床に座り込んで長電話はしてましたけど・・・。 父の書斎に番号が違う電話があって、父がいない時はもっぱらそっちで椅子やソファーに寝そべって長電話してました。やっぱりそっちのほうが断然快適でしたね。

トピ内ID:5147548069

...本文を表示

幾つか推理

🙂
k
幾つかの理由を考えてみました。 ・他所の人が借りに来るから 高度成長期以前までは、借家などでは電話のない家が普通にありました。 家庭電話の権利は資産として扱われていました。 ・その家のオフィシャルな窓口だから 外部との接続口という意味で玄関付近の廊下に配置されることが多かった。 会社の受付と同じですね。 お屋敷では電話番役がおり、取り次ぐシステム。これが一般化。 ・ベルだから あんなうるさい物部屋に置いとくな!とガンコ親父が多数。 ・人前(茶の間など)で電話を掛けるという行為に対しての嫌悪感。 これ多分日本独特ですね。今の携帯マナーに通じると思います。 ・子どもが電話を使うという場面はほとんどなかった 男の子・女の子がお父さんに隠れて電話でキャッキャウフフみたいな展開が出てきた頃と同じくして、親子電話なるものが登場しました。 どうでしょう。

トピ内ID:9438031737

...本文を表示

最初は玄関

041
昭和の人
その後(改築後)居間かな。 居間だと子機もないので家族に丸聞こえだし、テレビの音もうるさいです。 玄関や廊下だと勿論冬は寒いですね。 一家に1台しかないものだから、どうしても家族共通の場所に置くしかなかったのでしょう。 現在のように長電話自体が少なかったような気もします。 長電話していると親に怒られたり、携帯やキャッチホンもなかったので 他の人に電話がかかってきても話し中になるので迷惑でした。

トピ内ID:9736945338

...本文を表示

たぶん

きらり
サザエさんやまるちゃんの時代の一般家庭には、電話が1台しかなかったから、どの部屋にいても取りやすい廊下に置いていたのでは? 今のように各部屋に子機が置ける時代じゃなかったもんね。

トピ内ID:2896686946

...本文を表示

我が家はお茶の間にありましたが

041
雪国そだち
リビングなどに電話があると、 誰かが電話していると、同室の他の人にはうるさくてジャマに感じられました。 電話している側にとっても、話の内容が洩れてしまいます。 廊下にあるのがうらやましかった。 廊下にあると、 訪問者が電話を利用したい時に、廊下だと案内しやすい、 寒い時期は、それが理由で早く話を切り上げられる、 かかってきたとき、どの部屋に居る家族でも受話器をとりやすいなどの利点があると思いました。

トピ内ID:1410384260

...本文を表示

想像ですが

041
すみ・やす
電話機が廊下に置いてあった時代が懐かしく思い出されます。 でも、廊下が当たり前だった様な気がします。 その理由ですが、思いつくままに。(想像です) 1、電話の感度があまり良くなかったので、   多くの人が居る場所から離れている方が通話に支障が無かった。 2、いろいろな部屋にいる人が等距離で電話に出られる。 3、電話代が高かったので、なるべく手短に済ませたかった。   (当時長電話なんて言葉は、聞いたことは有りませんでした。) 4、各家庭にあった訳では無いので、近所の人も使用した。   (他人に部屋の中には入って欲しくない。) 5、廊下の方が、電話線の工事が楽(安価)であった。

トピ内ID:8234135942

...本文を表示

想像ですが…

041
すもももももも
子機なんかなかった時代でしょうから、プライバシーを守るためだとか、睡眠や団欒の邪魔にならないようにだとかいう理由からではないでしょうか? 私自身はトピ主様より少し下の20代後半で、物心付いたときには自宅の電話は応接室とリビング、両親の寝室にあった気がします。

トピ内ID:3686967110

...本文を表示

貸し借りの為

🐱
ぱんだ子ちゃん
全戸に電話がないころは、電話の貸し借りをしていました。だから電話は玄関にあったのです。

トピ内ID:5096516607

...本文を表示

実家が

041
みそかの月
去年建て替えるまで、実家がそうでしたよ。 ちなみにネットを光にするまで黒電話です。 確かに冬は寒いですね。 なぜ、そこなのか。 配線の都合なのかな? 電話線を延ばして茶の間にでも設置ればいいのでしょけど そうしなかったのは面倒だから? 特に不便だとは思いませんでした。 慣れ、なのかもしれませんが……。 昔の黒電話はレンタルでしたよね、確か。 今みたいに簡単に電話を交換できなかったみたいだし 呼び出しが普通だったころは、玄関に置かれることが多かったみたいですよ。 祖父母の家には電話がないので前のお宅にかけてました(20年くらい前まで)

トピ内ID:8525697626

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧