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小学2年筆算の教え方

レス8
(トピ主 0
041
yuyuyu
話題
通常の筆算は理解しているようです。
かくれた数字の計算するのが苦手のようです。
やり方がわからないみたいで教えてあげたのですが、私の説明では理解できないようです。
小学2年生にわかりやすい説明の仕方を教えてください。

例文)145ー★8=77   ★6+58=134

この筆算です。
★がいくつかを求める問題です。
わかりやすい解説お願いします。

トピ内ID:8749745841

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難しいですよね。

🐤
ちるちるみちる
 筆算を覚えたての子にとって、虫食い問題は難しいですよね。  わかりやすいという自信はありませんが、私だったら…と考えてみました。  1145-☆8=77を筆算で書く。(きっともともと筆算になってますね。)  2一の位から計算を考える。   5-8=7となっているが、5-8はできないのにどうして7となっているか考える。(十の位から借りている。本当は15-7=8になっていることをお子さんが理解できればok。)  32で一の位に繰り下がりをしているため、十の位の4は3になり、3-☆=7になっている。3から何か引いて7になることはないので、一の位同様、百の位からまた借りている。13-☆=7になるので、☆は6だとわかる。  4☆に6を入れて。確かめ算。145-68=77になるので、答えはあっている。  虫食い算は難しいですが、何度も練習するうちに、できるようになります。3桁の計算が困難の時は、2桁(繰り上がり1回)から練習してみる と良いかもしれませんね。

トピ内ID:4011708712

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教えるのって難しい

041
みるくけーき
トピ主さんがどのような解説をしたのか知りたいです。 もしかしたら同じ解説だったらごめんなさい。 引き算の方は「145からいくつ引いたら77になるか」 足し算の方は「いくつに58を足したら134になるか」 を考えれば良いんだよと言うことはお子さんは理解してますか? していたら筆算にこだわらなくてもいいと思います。 二桁、三桁だと難しくなりますが2年生なら 「8にいくつ足したら14になる?」なら直ぐに6がわかると思います。 その答えの出し方を聞いて「14一8=6」と答えられるのであれば じゃあこれは?で「134一58=76」が出せるのでは? 引き算の方も「140からいくつ引いたら80になる?」で 60が出せれば「145-77=68」の考え方もわかると思います。 小さい数やキリのいい数で考えさせて、例題に当てはめるのはどうでしょうか。

トピ内ID:0878632776

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子供に教えるのって、難しいですよね…。

🐶
わんこ
小2の子供がいます。家の子に声掛けをする場合で考えてみました。 ありきたりですが、参考になれば幸いです。 145-★8=77 一の位「5から8は引けないから、十の位から10を借りてきて15にするよ(十の位を4から3に変更。メモさせる)。15-8=7になるね。 十の位「残った13から幾つを引いたら、答えの7になると思う?それを見付けてみよう。」 ★6+58=134 一の位「6+8=14だから、十の位に1繰り上がるね(メモさせる)。」 十の位「1+★+5=13だね。★には何が入るか分かるかな?答えの13から、今分かっている数字(1と5)を全部引いてみよう。」 みたいに、一の位と十の位を分けて計算させてみると思います。 足し算の★は「答え」から「足す数」を全て引く。 引き算の★は「引かれる数」から「答え」を引く。 (引き算の★が「引かれる数」の場合は「答え」+「引く数」+「繰り下げた1」) …みたいな法則が分かってしまえば強いと思うのですが、教えている内に覚えてくれると良いですね♪ 私も、子供のつまづきにどう声を掛けようかと、毎日試行錯誤しています。 お互い、頑張りましょうね!

トピ内ID:4071397611

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★2つで、考えると・・・・・

🐧
アクアマリン
145-★8=77   ★6+58=134 小2の子供では、こうした計算はちょっと迷いますね~ 2ケタの一方の数字が分かっているので、混乱しやすいのです。 思い切って、もう一方の数字も隠してしまう。 145-★★=77   ★★+58=134 こうすると、 ・145から何かを引くと、77になる ・何かに58を足すと、134になる 数の関係が掴みやすいので、答えを導きやすくなります。

トピ内ID:7453834570

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三桁の筆算ができるのですね?

041
ヒツジ
ならば、数が大きいから難しく感じるだけなので、まずは小さい数にして理屈を理解させるといいと思います。 例題1)5-★=3(5からいくつ引くと3になる?) 例題2)★+4=7(何に4を足すと7になる?) こうしてやれば、すぐに答えがわかると思います。答えがわかったら、どうやってその答えを出したか、数式にしてもらいましょう。 例題1)の答えである2は、式にすると5-3になるはず。 例題2)の答えである3は、式にすると7-4になるはず。 これができたら、例題の大きい数をこの式に当てはめてもらいましょう。 145-77=68 134-58=76 できましたね?できたら答えが合っているか、もとの数式に答えを入れて確認させましょう。 145-68=77 76+58=134 合っていますね?これで考え方がわかったと思います。 でも、いきなり大きい数にジャンプするのは難しいので、30-★=15とか、★+20=100のような簡単な問題を10問くらい作って解き方に慣れさせてから本題に挑戦させると、なおいいのではないでしょうか。

トピ内ID:0457377352

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移項を教えましょう。

041
おみと
145-★8=77 145-77=★8     68=★8 ★6+58=134     ★6=134-58     ★6=76

トピ内ID:8761284008

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当てはめる

041
ジュピター
第一に繰上がり、繰下がりの計算はスムーズにできますか? これを前提として、12-□=7や6+□=15 はできていますか? 数えたり、指を使ったりしていては次のステップに向かうことは困難です。 で、今回の回答ですが、当てはめさせて正しいものが見つけさせれば良いでしょう。 ただし、1から順にではなく、見当をつけさせて選ばせ、検算させる習慣をつける。 まずは、繰上げ・繰下がりのないもので確認。  34+★5=99,79-★3=56 のようなもの つぎに一の位のみ繰上げ・繰下がりのあるもの  45+★9=114,73-★6=27 最後に一の位、十の位両方で繰上げがあるもの(トピ文の問題) 繰上げや繰下がりで1ずれることが体感できれば習得するまでそれほど時間はかかりません。 間違えたときにお子さんが「何で」と思ったときに一言アドバイスを。 それと、2年生ですとまだ2段階の論理展開は非常に難しい。 (この場合、11の位の計算をし2十の位の計算に1の位の計算結果を反映させる) 低学年では理屈よりは体感のほうが良いようです。(論理部分は後付けで十分)

トピ内ID:2654679826

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筆算にして

041
suu
145-★8=77     145   - ★8   --------      77 5から8は引けないから、となりから借りて、十の位の4を3にする。ここから、13-★=7の式を書く。 13-★=7から、★=6がわからないようなら、計算カードなどで計算力をつけたほうがいいですね。 たしかめ算から、★+7=13と教えることもできますが、二年生のうちにすっと出るようにしたほうがいいと思います。 同じように、 ★6+58=134    ★6   +58  ------   134 6+8=14だから、十の位に1を足して 1+★+5=13   ★+6=13     6といくつで13になるか。★=7 繰り上がり、繰り下がりの筆算をたくさん、演習してから、また、チャレンジするといいかもしれませんね。

トピ内ID:4149857434

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