60代前半の上司についてです。
狭い職場なので、すれ違うときにぶつかりかけるようなことも、そこに行きたいからずれて欲しい、そこの物を取りたいから少しどいて欲しいというようなことを口にするのも日常です。
また職員の人数もたいてい4,5人で働いているような小さな職場です。
上司の距離が近くて、困っています。
例えば、文書を手渡すと手が触れる。もちろん、触れないように文書の下の方を持って手渡しているのに。
例えば、私が座っている横の物を取るとき、私に覆いかぶさるようにして取る。もちろん、他の人は○○を取って欲しいと口にするか、取りますと言います。
例えば、机の前に立って仕事をしていた私の横を通り、私が履いていた内履きの踵にひっかかる。もちろん、そこは物凄く狭いところではなく、私の至近距離を通らなくてもかまわない場所です。
なぜ、上司と近距離になるのが嫌か。
まず、不潔だから。お風呂に入っていない疑惑が夏になると浮上する。頭皮に巨大なフケがくっついていたり、耳垢がごっそりついていたりする。鼻をほじっているのも(指の第一関節ぐらいまで入っていた)見たことがある。そして、臭う。
また、男性だということ。いくら、相手が60代前半で私が30代前半だと言っても、異性の他人なので嫌だ。
そして、きっと私自身のパーソナルスペースが半径60センチくらいだということ。両手を広げた空間内に他人が入るのは、ちょっと嫌。
過去に何度も、距離が近いということは言っています。
今日、堪え切れなくて、いい加減距離感を取って欲しいと言うと、しょうがないじゃんというようなことを言われました。他の職員とぶつかるようなことはないということや、強くやめて欲しいと言うと、ヘラヘラ笑っているようでした。
どうしたらいいでしょうか。
上司がきちんと距離を保ってくれるようなアドバイスをください。
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