娘を春に亡くしました。その時あまりに辛くてトピを立てました。たくさんの温かいコメントに励まされました。ありがとうございました。日々いろんな葛藤は続いてますが、日常生活を過ごしています。
もうすぐ娘の誕生日です。主人はもう祝わない。私には好きにしていいと言います。私は祝うつもりです。故人の歳を祝うのは好ましくないという意見もありますが、子供の産まれたことは人生最大の喜びで忘れられない日です。おかしいですか?ご意見が聞きたいです。
あれから世間が賑やかな時期が、自分にとって耐え忍ぶ時期なんだと実感しています。ゴールデンウイーク、夏休み、お盆、クリスマス、お正月きりがありません。ただ一緒にいられた時は当たり前だったのに。自分が別世界の住人みたいに感じます。身内を亡くされた方はどう過ごし向き合ってきたか、よければ教えてください。
気力がある日はいいのです。沈むとダメです。娘さんのいる人が羨ましい。いいなあいいなあ。将来があるんだよね。生きてるんだよね。どんなに努力しても望んでも生き返らない娘。生きることは続けるけど、ただ生きていくのはむなしい。でも生きているだけでもいいか。投げやりになる。いつも自分の好きな人たちの幸せを願ってた娘。そうありたいけど難しい。ただ食べて寝て起きて。時々朝目が覚めるのが怖い。
お酒はある理由で生涯飲まないと決め飲みません。たばこ・ギャンブル興味なし、物欲あまりなし、免許なし、外出は気がすすみまず。楽しいことをするのに罪悪感を感じます。家の中で気分転換するなら読書でしょうか?心が温かくなる本泣ける本でおすすめがあれば紹介お願いします。
元気な近況報告をしたかったのですが、そんなに強くありませんでした。でもこれからも生きます。小町にて皆さんに約束します。
読んでくださりありがとうございました。
トピ内ID:9887063522