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固定資産廃棄 簿価 廃棄損 原価償却 のお話

レス20
(トピ主 1
🐧
さかな
仕事
タイトルの内容に詳しい方がいましたら教えていただけると助かります。 最近、固定資産の廃棄処理をするように言われました。 製造業の仕事をしています。 工場内から撤去済の今後使用する予定がない設備を廃棄したいのです。 まず上司から指示されたことは、簿価を調べるように言われました。 簿価について、ネットでも調べてみたのですが、よくわかりませんでした。 知りたい事として 1何故必要ない設備なのに簿価を調べる必要があるのか? 私の間違っているかもしれない理解としては、簿価(帳面上の価格。価値。) 簿価が残っている物を廃棄すると会社は損をするのですか? 廃棄損という言葉を聞いたことがあります。 固定資産は設備に対して何年かけて税金を払うのですか? タイトルの名称について私は理解出来ていません。すみません。

トピ内ID:3070468143

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帳簿にある以上。

041
通りすがった。
税金は払い続けます。 例え簿価が1円だったとしても。 (1円だったら税率から考えて実際に支払いは発生しませんが…) だから廃棄処理をすれば帳簿上から消えるので税金を払う必要がなくなります。 100万円のモノを購入して固定資産にあげる。  ↓ 劣化していくので100万円の価値はどんどんなくなっていく。  ↓ これが減価償却です。 年数が増えれば増えるほど価値は下がるので最終的に簿価は1円になります。 10万円の簿価のモノを廃棄するとなると 10万円を捨てるのと同じですから損が発生するんですよ。 どんなに古い設備でも帳簿に残ってるなら簿価があるし それを廃棄しないと永遠に税金の請求が来ます。 私が説明できるのがこの程度なので詳細はもっと詳しい方から。

トピ内ID:9810859776

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具体的な話がよくわかりませんが

041
匿名
>何故必要ない設備なのに簿価を調べる必要があるのか? 現在の値段を知るためです(昔は500円で買ったものは今500円では売れませんよね)。 売却の値段が簿価を上回れば売却益、下回れば売却損が出ます (100円のものを200円で売れば益、50円で売れば損が出ますよね)。 >簿価が残っている物を廃棄すると会社は損をするのですか? 損します(100円のものを捨てれば100円損しますよね)。 >固定資産は設備に対して何年かけて税金を払うのですか? 使用している間は税金を支払う必要があります。 ちなみに原価償却は「減価償却」です。

トピ内ID:4591824852

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売り場の商品に例えましょう

💰
季節品
「1万円」で売られている洋服があります。夏物です。5月に並びました。  →固定資産として購入した設備です。 7月になりました。まだ残っています。「7千円」に値下げされていました。  →価値が下がったので下がった価値の価格にします。下げた3千円が「原価償却」です。本来は、何年も掛けて「0」になるように、毎年いくらと原価償却をしていきます。 9月、まだ残っています。価格は「7千円の半額で3500円」で、更にレジで半額となっていました。でも、汚れた手で触られたのでしょうか?500円でも買う気になれない服になっていました。「もうこれ破棄だな」と店員さんの声が聞こえました。  →半額の半額でも、まだ価格が付いている物を捨てるので「損」です。廃棄損 で、この服の値札は3500円です。まだレジを通っていないのでその半額にはなっていません。  →実際の値札の金額が「簿価」です。この簿価の金額が、実際に廃棄する金額です。 こんな感じで分かりますでしょうか?

トピ内ID:6558139146

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雑な回答ですが…

041
アドバイスは関与税理士に受けた方が的確かと存じます。

トピ内ID:0789754378

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簿価は経理の仕事

🐶
わんこ
昔々、そういう仕事に関わっておりましたが、今の法律と違っている部分があるかもしれません。 その当時の知識をもとに思い出しながら書き出します。 1.固定資産は定められた期間、利率で減価償却する。 2.減価償却には定額法と定率法があり、会社の採択により償却率が異なる。 3.製造装置はその内容により償却期間(耐用年数)が異なる。通常は5年。 4.装置を資産計上した月から、耐用年数で償却し残存価額にする。   残存は10%だが5%まで償却可能。償却終了後が残存簿価で帳簿に残る。 5.固定資産を廃却する時は、簿価を廃却損として費用に落とす。   これにより資産帳簿から抹消される。 6.固定資産の簿価に対して、資産税が課税になる。 「必要のない設備の簿価を調べる必要」は、簿価が廃却損になるから。 「簿価が残っている物を廃棄すると損か」は、廃棄した年度の損金と、廃棄しない場合の資産税や償却費との比較による。 「設備に対して何年税金払うか」は、償却が終わるまで。 簡単ですみません。詳しい内容は、減価償却の説明文がある経理本を読んでみてはいかがでしょう。

トピ内ID:7059444892

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すみません

041
匿名
先ほど税金は使用している間と記載しましたが、存在している間ですね。 すみません。。。

トピ内ID:4591824852

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トピ主です。もう少し教えてください。

🐧
さかな トピ主
回答ありがとうございます。 私に経理の知識がありませんので、完全に理解しきれていません。 更なる所を教示いただけば、仕事の理解が深まります。 以下が理解できない所です。 通りすがった さん回答↓ >10万円の簿価のモノを廃棄するとなると 10万円を捨てるのと同じですから損が発生するんですよ。 匿名 さん回答↓ >簿価が残っている物を廃棄すると会社は損をするのですか? 損します(100円のものを捨てれば100円損しますよね)。 私の疑問↓ 例えば新車で買った自家用車。3年で壊れて乗れなくなった場合、(下取りも不可) 所有し続けると毎年税金(固定資産ではありませんが)の支払義務が発生します。 よって、大半の人が廃車手数料は発生しますが廃棄します。 実際損をしているのですが、使わない物に税金は払いたくありません。 会社の設備の廃棄との違いはなんでしょう? ちなみに、会社の固定資産を廃棄したい設備も壊れているため、売る事は不可能です。 廃棄処理代が発生します。 簿価を調べたところ、約100万円となっていました。

トピ内ID:3070468143

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廃却について補足

🐶
わんこ
トピ主の業務内容がどこまでなのか分かりませんが、補足させて頂きます。 固定資産廃却は会計監査の対象になったりするので、廃却したという証明を残さなければなりません。 1.設備装置を廃却する理由、資産内容、簿価、廃却月の稟議書 2.廃却月に廃棄業者へ引き渡した証明 3.廃棄業者がその設備装置を破壊したという証明   (廃却したはずの装置が隠れて再使用されたりしないように) 4.廃却月と、経理的に帳簿から抹消した月が同一だという事がわかる伝票類   (装置として使えなくする事で帳簿から抹消する。    処理月が異なると簿価と廃却損に差異が出るから) 廃棄業者に引き渡した後、その業者から処理費用を請求されます。 たまに鉄屑や貴金属分でプラスになる場合もあります。 それは、固定資産廃却損とは別の、廃却経費や雑収入扱いで経理処理されると思います。

トピ内ID:7059444892

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機会があったら簿記を学習してください

041
鶴亀松竹梅
必要のない設備なのに簿価を調べる必要がある理由は、 生産に必要がない設備でも、税務上は資産として計上されており必要と されているからです。 設備などの固定資産は「減価償却」しているかと思います。 「購入時の価格」‐「年々の「減価償却費」」=残存価値。 上司が簿価と言っているのは、減算の残存価値のことです。 なお、減価償却の期間は、税法上、物品の種類ごとに定められています。 廃棄すると会社は損(または得)をするか?。ま、これは、廃棄行為に よって、失う(得られる)現金は、廃棄費用、または売却益でしょう。 それとは別に、残存価値分の売却損がでますが、損が出るということは、 費用が嵩むというととであり、現金の出入りはありませんが、帳簿上 利益を圧迫します。利益を圧迫されるということは、法人税等も小さく なるということです。むしろ得なのです。 固定資産税は、簿価に応じてかかります。 減価償却期間が過ぎた資産でも、備忘として1円の価値をつけて残して おくこともあります。

トピ内ID:5136052161

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中学生でもわかる簿記(笑

😉
ロード
今日、1000万円の機械を買いました。 早速、帳簿つけなきゃだね えーっと、預金から1000万円引いて、経費1000万円! 先輩「ちっが~~う!」 先輩「まず、1000万円で資産に入れて、で、これは20年償却だから、毎年50万円ずつ資産価値が減っていくの!経費計上して良いのは毎年50万円だけ」 じゃあ、これ、20年経ったら資産価値ゼロになるってこと? 途中で、たとえば10年後に捨てたり売ったらどうなるの?? 先輩「まず、20年後には資産価値がゼロになるけど、事務処理の都合上1円だけ残すのが慣例だね」 先輩「で、10年後に売ったり捨てた場合…」 社長「500万の価値のものが600万円で売れたら嬉しいし、0円にしかならなかったら悲しいだろう」 社長「この500万円は簿価と言って、実際に売れる価格が市価なわけだ。普通、これは一致しない。しないのだよ!」 先輩「社長!いつからそこに!?」 社長「簿価より市価の方が高かったら、そこでまた税金を取られるんだ!!(怒」 つづく。

トピ内ID:4933765133

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中学生でもわかる簿記2

😉
ロード
社長「財務的には赤字でも、簿記的に黒字だったら税金払えとやってくるんだ。奴らは!!」 どういうことですか? 社長「1000万円で買うだろう?600万円で売るだろう?売り上げ幾らだ?」 400万円の赤字ですよね…? 社長「なのに!500万円の価値のものが600万円で売れたんだから100万円の利益だと奴らは言うんだ!!」 なにそれ!?絶対オカシイでしょ!? 先輩「税金いっぱい取る仕組みだからね」 社長「いきなり出しゃばるな」 ところで、捨てた場合は? 先輩「廃棄料が掛かる」 いや、そうじゃなくて…。 社長「大事なことだ!!」 簿記の話を… 先輩「500万円の資産を捨てたら、500万円の損失だよ。当たり前じゃん」 ということは…、そこで経費計上できるんですね!? 社長「できなくてもする。」

トピ内ID:4933765133

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レスします

041
Mr.ますりん
簿記3級レベルです。 簿価とは帳簿上の価格です。減価償却(原価償却は間違い)は購入時に取得代金すべてを費用にしないで毎年一定の方法で費用化していくものです。取得価格から減価償却累計額を差し引いた残額が現在の簿価になります。一定の方法というのは定額法と定率法などがあり、簿記3級では定額法で減価償却を行います。 例えば、取得価格50万円、設置費用5万円、耐用年数10年、残存価格10%という工作機械があったとします。そして現在は取得から8年経過とします。その場合は、機械は55万円(設置費用は取得価格に算入)、残存価格5万5千円、年間の減価償却費4万9500円、減価償却累計額39万6千円となり、現在の簿価は15万4千円です。細かく言えば決算時点での話です。 必要ない設備を帳簿上から除外するために簿価が必要です。上記のように残存価格がありますので、処分しないと帳簿上だけ資産を持っていることになります。 こういう機械を買い取る人がいたとして、15万4千円より安い価格で買い取る契約が成立すると、その差額が固定資産売却損になります。

トピ内ID:9982360996

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レスします

041
riki
決算報告書はありますか?その中に償却資産の計算書があると思います。そこに書かれている金額が前期のその設備の簿価です。 実際に無いものが資産として残っている、だからこそ簿価を調べて無くすのです。その処理をしないといつまでもある事になりますよね? 下取り等のない廃棄との事なので、簿価として金額が残っていると、  固定資産除却損/固定資産(機械装置か備品などになるか科目は判りませんが) となります。 固定資産除却損は特別損失です。 固定資産は購入した年に全て損金処理するのではなく、耐用年数に応じて減価償却で損金処理します。使っていれば古くなって資産価値が減っていくからです。 機械設備・工具備品・構築物(他にもありますが省略)等は固定資産税の課税対象となります。1月頃償却資産の申告書が地方自治体から送られてきますので、増えた物は追加減ったものは削除して申告します。申告した固定資産は耐用年数に応じて減価償却されて資産が減少していきます。それに応じて固定資産税が課税されます。償却資産の申告書にあがっている物は課税されます。 ざっくりした説明ですので詳しくは税理士さんに聞いてね。

トピ内ID:2548960130

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簿記入門か3級のテキストを読んでみては

041
みんみん
減価償却のあたりだけでも、簿記入門か簿記3級のテキストを読んでみることをお薦めします。 何故必要ない設備なのに簿価を調べる必要があるのか? →簿価は残存価格です。減価償却がされず、それだけの価値が帳簿上残っているので、それが廃棄損額となるわけです。蛇足でしょうが、別に購入費用に加算されるわけではないです。 固定資産は設備に対して何年かけて税金を払うのですか?→固定資産の種類によって異なります。また償却資産は一定額以下ですと免税ですから、払っていない場合もあります。

トピ内ID:1325677946

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減価償却は不動産の固定資産税とは違う(1/2)

💡
fooboo
はじめまして >何故必要ない設備なのに簿価を調べる必要があるのか?  固定資産となる設備には、古くても幾ばくかの価値があることになっています。  これを簿価と言います。  これは貸借対照表の資産(財産)の部に含まれます。これは会社の財務状態を示す大事な決算書です。  棄てた資産の分は、貸借対照表から減額されないとおかしなことになりますよね。  つまり、簿価が分らないと、棄てる資産の価値が分らず、会社の正しい決算処理ができないのです。 >簿価が残っている物を廃棄すると会社は損をするのですか?  価値があるものを棄てるのだから、当然損と見なされます。  しかし、棄てたからといって、不要物が無くなるだけで会社の貯金が減るわけじゃありません。ここがミソです。  お金を使わないのに費用が増え、会社の利益が減ります。利益が減れば払う税金も減るので節税になります。  ※会社は儲けたお金(利益)に対して税金を払うのであって、各々の固定資産毎に年貢(税金)を納めているわけではないことをまずは理解しましょう。

トピ内ID:7781927094

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減価償却は~(2/2)

041
fooboo
続き >廃棄損という言葉を聞いたことがあります。  簿価○円の固定資産を棄てた、だけでは処理できません。  帳簿上は、固定資産を○円棄てた対として○円の費用が計上されます。  この費用を廃棄損や、除却費と呼びます。これらは帳簿上だけ、お金を払わずに計上できます。   >固定資産は設備に対して何年かけて税金を払うのですか?  固定資産毎に税金は払いません。これは、減価償却のことと思います。  減価とは文字どおり、価値が減ることです。100万円で買ったパソコンが10年後も100万円であるわけがない。  この年々減ってゆく価値分を費用として処理し、資産の価値を減らしていくのが減価償却です。  幾らずつ価値が減るか(何年で償却するか)は、資産の種類ごとに特定の算出方法で求めます。それほど面倒なものでは有りません。償却には限度があって、最終価値はゼロにはなりません。取得時の一定割合で残存します。  資産の減価償却に関しては、ここでお聞きになるよりもわかりやすい本が出ていると思いますし、合わせて簿記も勉強されるとさらに理解が進むと思います。

トピ内ID:7781927094

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「減価」償却です。

041
おはぎ
廃棄するということは、簿価がすべて費用となるので(1円を備忘価額として残しますが)、会社の損益計算に影響するので、簿価を知りたいのでしょう。 トピ主の廃棄損という認識は正しいです。 ま、廃棄損が発生しても、キャッシュが社会に流出する必要がないので経営には影響しない、逆に節税となるのでプラス面もありますね。 ただし、赤字だと銀行融資がある場合、以後の利息に影響する可能性があるので気にされている可能性があります。 固定資産税については、固定資産の種類によって、償却期間が違うので、固定資産税を納める期間はまちまちです。

トピ内ID:0936622307

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経理上の処理と割り切るしか・・・

041
匿名
>会社の設備の廃棄との違いはなんでしょう? 特に違いは無いと思いますが。 会社の設備にかかる税金(市町村に支払う償却資産税)と自動車にかかる税金(都道府県に支払う自動車税)の種類が違って、会社の設備にかかる税金は簿価によって変わってくるという点でしょうか。 ほとんど税金がかかってないのに廃棄処理代金を支払ってまで廃棄するのは単に邪魔だからですかね。 >簿価を調べたところ、約100万円となっていました。 100万円の廃棄損が出ますね。 実際100万円の価値は無いのですが、それは経理上の処理と割り切るしかないですかね。 廃棄損 100万円/固定資産(簿価) 100万円 の処理をしないと貸借対照表上に残っている100万円が消えません(=実際無い資産が存在していることになる)から。

トピ内ID:4591824852

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車のは行きと同じですよ!

041
なるほど
トピ主さんが会社の経理としてはたらくのであれば、簿記とは別に財務も少し勉強されたら、本件が良く理解出来ます。どなたかが仰っている様に税理士さんか会計士に訊いた方が良いかも。 さて、会社の財産として5年経った車があります。 買ったときから減価償却して今の簿価は20万円です。その20万円が会社の財産として残っています。 これを故障しているから使えないので廃棄します。となると、売っても処理代が反対に掛かります。 すると、ある年度の総資産からまずこの20万円を外します。だからそれだけの損が発生しますよね。 それに加え、処理代5万円が掛かりますから、本当は稼いだ利益があったのに、そこから5万円が亡くなります。これも損ですね。 個人の車も同じです。貴女の所有する財産が合計100万円(実際にはそんな計算を普通はしていませんが)あったとして、それから本来なら20万円の価値ある車が、故障しいるから20万円では売れ図に廃却しました。 貴女の財産は80万円に減ってしまったので損した訳です。 年月が経てば、ものの価値は失って行きます。会社の場合にはその残った(償却後)資産が税金の対象になります。

トピ内ID:6198414768

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違いですか。

041
飛鳥
例えば新車で買った自家用車。3年で壊れて乗れなくなった場合、(下取りも不可) 所有し続けると毎年税金(固定資産ではありませんが)の支払義務が発生します。 よって、大半の人が廃車手数料は発生しますが廃棄します。 実際損をしているのですが、使わない物に税金は払いたくありません。 会社の設備の廃棄との違いはなんでしょう? ↑ 違いがあるとしたら、税金でしょうね。 自家用車の場合、廃棄したって、それが費用となって確定申告で所得税が戻ってくるわけではありません。 会社の場合は、廃棄すれば残っている帳簿価額が費用となり必然的に会社の所得が減り、法人税、住民税及び事業税額が少なくなります。

トピ内ID:2122290704

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