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私が思っているからそうなんだ

レス4
(トピ主 0
piyo
ひと
トピを開いていただきありがとうございます。 私は50代前半、妻は40代後半です。 妻と話している途中、間違っていると思われる事に対して私が新聞なり知人なりどこから仕入れたかなど理由を聞くと 妻はよく「私が思っているからそうなんだ」という発言をします。 私は、気持ちとか、希望とかならなにも問題ないと思いますが、事実や知識なりを基にしなければいけないことに対して こういう理由で我を通すのはおかしいと思っています。 例えば、妻は車の暖房は電気で行っているというのですが、実際はエンジンの余熱を利用しているため、なにかに書いて あったのか、誰かから聞いたのか理由を尋ねると、上の如く、「私が思っているからそうなんだ」ということを言い張ります。 私は、間違った知識を持っていても、人との会話などで正しい知識を身に着けていけば問題ないと考えています。 そのため、「小学校低学年ならともかく、40過ぎの人間がそのようなことをいって正しい知識を身に着けようとしなくて恥ずかしくないか」 と私がいうとなぜそんなことをいうのかと悪びれもせず、問い返してきます。そのほか、話の内容は覚えていませんが、当時小学校の 娘に簡単に推理できる質問をしたところ難なく答えましたが、妻は推理できないことが多いにも限らず、特に恥ずかしがる とこもなく、答えられなくて当然という風です。私が思うに、妻は考えたり、物事を関連ずける能力が劣っているのではないかと 危惧しているのですが、妻は「私は頭はいい方だ」と言っており、今では、娘にも呆れられています。 上記以外にも多くのことで今もこのような事態が続いているため、悩まされており、気にしないよう心掛けても限界です。 これから、どう対処していいものでしょうか?

トピ内ID:1948660486

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読んだか聞いたかと追求するのは無意味

041
ハートレス
自動車に関しては、素人にとってはブラックボックスみたいなものなので、「自分の想像」=「事実」だと思い込んでても不思議はないし、奥さんが呆れるほど非常識ってわけでもありません。 真夏のカーエアコンがどれほど燃料食うか身に染みていれば、冬場のヒーターもそれと同じと単純に類推するのも、冷房と暖房の違いを知らない人なら無理もない発想でしょう。 >「私が思っているからそうなんだ」 これは「科学的な根拠や理由はないが、直感的にそう思った。間違いだという確たる証明がない限り、この直感を信じる」という意味ですね。 ヒーターとエアコンの違いについて、トピ主さんがわかりやすく説明してあげれば、すんなり納得したのじゃないでしょうか。 その説明を一切耳に入れようとしないのなら、ちょっと問題ありですが。 誰かから聞いたのでも読んだのでもない「間違った知識」(というか自己流解釈による思い込み)を持ち合わせていること自体は咎めるようなことじゃない(誰にでも思い込みはある)ので、正しい知識を教えてあげればいいだけでしょう。 ちなみに「私は頭はいい方だ」というのは記憶力のことだろうと推測します。

トピ内ID:3705360632

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くぎを刺す。

😉
mi
その場で静かにネットで調べ、ハイ、と見せてみて 「お前がそう思うならそれでもいいが、外で言うな。」 と言いますかね。 雑学本でもプレゼントしましょうか。

トピ内ID:5889765289

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いますね~

🐤
素肌のもも
そんな人。 反論しようものなら、理屈をこねてきますから今では聞き流しています。 弁が立つから頭が良いと思われているのかな? 私が勝ったから正しいなんてね。真実はメンドくさいからハイハイってなっただけなのに。 無茶苦茶な論理を言う人もいれば、トピ主さんの奥様のようにそう思うからだとか。 日常に影響しないなら別に構わないんですけどね、 本人さんがそれで支障がないんだもん。 ただ、それを押してきたらムッとします。 推理も苦手でしょうね、きっと。 五感や直感以前の思い込みの発想なので、脳内で組み立てることが難しいだろうな。 鼻から知識を得ようとしないんですもん、そのテのタイプは。 こう思っているからこう。本当にこうなのかな?がない。 確かに記憶力も良いですよね…。恨み節みたいなのをよく憶えているわ。 肝心なことは忘れてすっとボケるのにね。 気質なのでしょう。 我が事じゃないので放置です。

トピ内ID:3303150421

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私も奥様に似ているかも。

041
ぺぺ
40代主婦です。 私は文系ですが、テレビや雑誌で物理、化学、地学、技術などの特集があると 「面白い!」と内容が少しわかった気がして楽しいです。 そこで興味を持ったことを話題にするのですが、理系専攻、技術系専門職の夫は すぐに「それは違う」と訂正し、「話の意味がわからない。本当にそんな内容だったのか?」と 問い詰めてくるので、鼻白んでしまいます。 素人の私があやふやな理解度で話をするのが悪いのですが、 夫の「それは厳密に言うとこういうことだ」と専門用語まじりの説明には、どんどん面倒くさくなり、 「勉強しなおせ」という正論には、だんだん反論したくなるのです。 冷暖房の正確な知識がなくても、生活はできている! 推理もなぞなぞも苦手だけど、社会人としてやっている! 漢字は得意だ(夫は時々、漢字を間違えている)から、私は頭はいい方だ! 年齢を重ねるごとに、自分の間違いに対して反省よりも 「私が思っているからそうなんだ(それでヨシ)」という開き直りが強くなるのです。 トピ主様も奥様をあまり追い詰めないでさしあげてください。

トピ内ID:5006213003

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