ずっと思い出せなくてもやもやしています。
どなたかもし思い当たりがあったら教えてください!
昭和60年代の漫画でたしか漫画家は女性だった気がします。
田舎の村に夏(季節は夏でした!)里帰り?遊びに行った女の子が自分のお婆さんだかに、村のはずれの池に祀る宝玉をとると罰があたり村に災難が訪れるから近づくなと言われます。
絵は池のど真ん中に棒みたいなのがささっていてそのてっぺんにキラキラ宝玉が祀ってあります。
女の子はキラキラ綺麗な宝玉が気になって気になってある日とってしまいます。自分の和室のお部屋に隠し持っているのですが、その後は村人がバタバタ死んでゆき、お婆さんも倒れそうになりながら女の子にまさか宝玉を触ったのじゃなかろうね!と聞きながら死んでいきます。
確か村人が死ぬ時は呪いかなんかで黒いヒルみたいなのに飲まれる・・・・みたいな感じだったかと思います。
記憶が定かではないので何個かの漫画の記憶が混同してしまっているかもしれませんが、知りたいのは村のはずれの池に祀る宝玉があり呪いがかかり村が全滅する漫画です。
よろしくお願いいたします!!
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