合コンや婚活の場においての「好きでもないが嫌いでもないからとりあえず会ってみる」について。
生理的に無理と言うわけでもなく人としても嫌いでは無く、会話も普通に盛り上がり、
相手に対するマイナスイメージは持たなかったが異性として全く意識しなかった人から食事誘われて、
「会ってみようかなと思える人」と「会ってみようとは思わない人」の違いは何ですか?
下心目的が少なそうで自分と同じ性別の女性にお聞きします。
私の場合、最初の交流で生理的に無理ではなく人として嫌いでなく、たとえ会話が盛り上がったり趣味が似通っていても、
「わざわざ個別にメール交流をしたり、別の日に時間を作って会ってみようとまでは思わない人。
会いたくないわけじゃないけど、会いたいとも思わない人」となってしまいます。
しかし婚活で最初からビビビッと来る人と出会えるなんて事は滅多に無いでしょうし、
一度話しただけでその人となりが分かるわけでもなく、会ったら気持ちが変わる事もあるでしょうから、
最初の段階で異性としてどうかに拘り過ぎず行動しなければと思い悩んでいます。
「好きでもないが嫌いでもないからとりあえず会ってみる」の考えを持った人で、
「好きでもないが人間的に苦手でも嫌いでも無く相手に対してマイナス認識も無い」相手からの誘い、
「会う」「会わない」のどっちを選ぶその理由はなんですか?それとも嫌いじゃないなら会う一択?
ちなみに会うを選択した場合、モチベーションはどんな感じなんでしょう?
ずっと楽しみな気持ちが続きメールのやり取りも筆が乗る感じ?
それとも最初から気持ち的盛り上がりはそこまで無かったり、時には億劫さを感じる事もあったり?
皆様からの意見を参考に固定概念で凝り固まっている自分の視野を広げたいです!
宜しくお願いします。
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