30年くらい前に実家にあった本で大好きだったのですが、タイトルも作家名も内容すらはっきりとは
覚えていません。多分フランスあたりの話で、登場人物はホームレスの頑固で孤独なおじいさん(名前はマシューだったような・・。赤毛のアンと勘違いしてるかもしれませんが)と、3人の貧乏な子供とその母親(性格がキツイ)が、最後は仲良くなって家族のように一緒に暮らすようになる・・というような内容だったと思います。ずーっと『橋の下の子供たち』という題名だと思い込んでいたのですが、どこを調べてもそのタイトルが出てこないのです。覚えていらっしゃる方いましたら教えてください!
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