40代女性会社員です。
割と社交的で、人と話すのが好きなので明るく思われがちですが、体調不良が多くさらに自分の体調を気にしすぎる所があって、健康に対して不安を抱きやすいタイプです。
特に気になる点としては
・精神的ストレスで胃が重くなり、食べられなくなることがある
・生理前のPMSが重い
・ちょっとしたことで不安になって悪い方へ考え込む
これらの事はよくあるのですが、不思議なのはあんなに体調が悪かったのに人と会ってしゃべったら忘れてしまうことです。
要は「気のせい」「気が紛れた」のでしょう。でもどうも納得いかないんです。じゃあ何であんなに辛かったの?
体調が悪いときは、本当に辛く「胃が重くて何も食べられない」「腰の鈍痛がひどくて寝ていたい」等など「気のせい」とはとても結びつかないのです。(認めたくないわけではありません)でも気が紛れると、特に人と会って頑張って楽しくしゃべったりするとしゃべり終わる頃には、辛さを忘れている自分に気が付くのです。
これはきっと私だけではなく、一般的によくあることだと思います。でもどうも不思議なんです。
「気が紛れると、体調が気にならなくなる。」
これって要は自分が体調不良を生み出しているということなんでしょうか。
ということは、そもそも体調なんて悪くなく、そのことについて考えなければ元気でいられたのでしょうか。
結局また体調について考えすぎちゃいましたが(笑)まとまらない質問ですみません。ご意見いただけると幸いです。
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