タイトルの件、私は活用できていません…。
就職したての20歳そこそこの時、社会人になって初めて受けた健康診断。
当時貧血が酷く、問診で「何か気になるところはありますか?」と聞かれ、
「貧血が酷くて…」と答えたところ、
「具体的にどんな時になりますか?」と聞かれたので、
お風呂上りだと答えたら、
ちょっと鼻でフッとさせた後に「まあそれは誰でもありますからね。他には?」と
軽く流されてしまったことがあります。
その時は、恥ずかしいことを聞いてしまった、こんな大したことないことを聞いちゃいけないんだ…と思ったものです。
今思えば、鉄分や睡眠の不足かもしれませんね?くらい言ってくれてもよかったんじゃ、なんて笑いながら考えらえるんですけどね(笑)
それ以来、問診では「何もありません」と答えていましたが、
三十代も後半にさしかかると、気になることも次々出てくるものです(笑)
というわけで、数年前から問診でちょっと気になるな?ということを聞くようにしているのですが。
(例えばここが痛い、あるいはこういう状況の時にこういう症状がでる、という相談です。)
ちょっと様子を見て気になるようなら病院へ、とか、
んーまーそーですねー…のような流れでうやむやにされたりとか。
あまり活用している感覚がないのですが、みなさんどのような話をされているのでしょうか?
やっぱりメタボとか禁煙とかですか?
前年データでいくつかひっかかっている数値の項目があっても同じです。
それともお互いルーティン(!?)の作業という気持ちで本意気にならなくてもいいのかな。
【駄】なので、雑談程度でかまいません、皆さんの「問診」を教えて下さい。
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