大昔の長屋に住んでいます、Aの長屋に、B宅(お隣さん)とC宅(私)が連結になっています。
C宅を記載事項で知った上で、仲買不動産を入れて購入。
その後、7年程何の問題もなかったのですが、、
突然B宅が
「一部分が壁一枚であり、その部分が数十センチ出ていているので下がって欲しい」と言ってきました。
前家主は、侵害がそもそもあるのかも、分からないとの事、前々の家主(故人)の時代に、仮に何か問題があったとしても、過去の事実を分かる人はいません。
B宅も10年ぐらい前に購入したようですが現在まで、貸家で最近越して来たようです。
唯一、家の構造事情を知る方が、少なくとも40年ぐらい前から、Aの長屋は構造は変わっていなく
壁が一枚の部分は、昔の渡り廊下の様な物であるそうです。
また、壁が数十センチ侵害しているみたいですが、(現在の法律は分かりませんが、、、)昔の(風習?人たち?)
は、建て直し等の時に返すようです(どのように返すのかよくわりませんが、、、(苦笑))
昔なりに問題や事情はあったのでしょう、屋根はB宅とC宅それぞれに瓦の屋根がありますが、
C宅(私)の屋根がB宅の屋根の一部に乗って掛かっています。(大昔からのようです。)
私自身、事実関係がはっきりしない中で、B宅人と話を持つ必要もないので、放っておきました。
B宅曰く、今後連絡を避ける様であれば、所有部分(一部の壁と屋根)を剥がしますとの事
(実際、こちらも過去の屋根部分の侵害がも知りませんし、それが本来侵害だったのか、過去の所有者間での合意だったのか、知るすべがありません、なのでB宅にしても、事実は知らないはずで、見た目と測定結果(B宅人は、土地など測定士)から物を言っている現状です)
アドバイスや法などをお願い致します
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