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主人が癌で闘病時のことですが、どなたか教えて下さい

レス25
(トピ主 2
041
辛いです
ひと
納得がいかないといつまでも心に抱えて忘れられず辛いのでどなたか教えて下さい。
主人が抗癌剤治療と主人の知人の奥様が知って、
ベッドの上で退屈でしょうと本を数冊下さいました。
主人が亡くなった後、主人の物を片付けているとくださった本が出てきました。
その中の一冊が私を今でも苦しめています。
その本は主人と同じ部位のがん闘病記で抗癌剤に苦しみ亡くなっていくという話でした。
私はとてもショックでした、優しそうな奥様でしたし、本の内容を知っていれば
主人が読まないように出来たのに、主人に申し訳ないことをしたと思っています。
私が知人の奥様の立場であったら、抗癌剤治療中の方に抗癌剤で苦しみしかも亡くなっていく本など絶対に貸さないと思いますし、間違ってもお貸しする本の中に死を連想するような本がないようにと配慮すると思うのですが、
この奥様は何を思って主人にこんな本を貸したのでしょうか?
このことが気がかりでこの知人とは疎遠にしました。
どなたか教えて下さい。

トピ内ID:5448466221

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思い込みは判断をあやまる

041
啓介
自分の思い込みで物事の判断するのはとっても危険なことです。

トピ内ID:6652683758

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民間療法の信者

041
ぬー
で かつ、 そういうサプリだとか健康食品の勧誘目的だったのかも。 西洋医学全否定とかいろいろな人がいます。 ご主人が 本をすべて読んだかは不明です。 タイトルと目次で 不快感を感じ読んでいないかも。 いや すべて読んでいないかも。

トピ内ID:1623987378

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私なら聞きます

041
ロシアンブルー
ものすごく好意的に考えれば「抗がん剤治療は効かないケースもあるから、よく考えて」という意味もあってご主人に送ったのかと思います。 が 癌患者にとって治療は希望ですよね。 余計なお節介が闘病中の人を打ちのめすことはよくあります。 どの程度の知人なのかはよくわかりませんが私ならば 「主人のベッドを整理していてこれが出てきました。正直私はショックだったのですが、どのようなお気持ちで主人にお渡しになりましたか」とそのまま聞きます。 ずっと嫌な気持ちのままでは明日に迎って歩けませんし、もしかしたらご主人にその本を渡すときに 何か伝えて本を渡しているかも ですよね。 ストレートに気持ちを伝えてすっきりしたほうがいいと思います。

トピ内ID:5141711748

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間違いでは?

041
えま
本当にその奥様が下さった本なのでしょうか? ご主人があなたに知られず買われた一冊ということはありませんか? その本の内容がどういったものかわかりませんが、癌と戦いながらも悔いのないように生きるという意味だったのかも知れませんし。。 確かにその題名の本をその当事者に渡してしまうのは酷ですし、耐えられない人もいるはずですから、 一概には言えませんが、何かの間違いであってほしいですね。

トピ内ID:4136645060

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中まで読んでいない

041
匿名
残念でしたね。 家族や患者にしてみれば、「なぜこんな内容の本を!」と思いますが、 闘病記はえてして、最後までじっくり読まないと、どういう結末か わからないものが多いです。 その奥さんも、おそらく「同じ病気の闘病記」というだけで、 自分は内容は読まずに渡してくれたのでしょう。 無神経な話ですが、わざとではなく、悪気はなかったと思いますよ。 私の知人も癌になり、サイトで同じ病気の人の闘病記を読んでましたが、 「最新の記事を読まないと、治ったのか亡くなったのかわからず、 だいぶ読んでから、闘病の甲斐なく亡くなったとわかると、がっくり来る。 闘病記を載せる人は、できれば表紙に『今も元気』か書いてほしい」と 言ってました。 とはいえ、悲しい気持ちは変わりませんよね。 疎遠にして良かったと思います。

トピ内ID:2049587595

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その奥さん自身がガン経験があるか、でなければ

041
ダーティマリー
ガンで闘病中に、ガン闘病記を読む人いますよ。 小説家の中島梓さんもガンで亡くなられましたが、闘病中に「ガン病棟」っていう本を読んでたそうです。 共感できるポイントが多々あるので、深くのめりこんで読めるらしいです。 そういうわけで、患者さん御自身が自分で選んで読むのはありだと思いますが、知人の立場だったら貸すかどうかは微妙なとこですね。 貸した方がガン経験者で、その本を読んで共感したのなら、もしかしたら貸すかもしれませんね。 そうでないなら、単純に、タイトルと表紙だけ見て内容を知らずに贈ったうっかり者でしょうね。

トピ内ID:3730778285

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推測ですが

041
酢っぽん
「闘病記」それも同じ部位だから参考になれば…と思ったのでは。 ラストがどうなるかまで知らなかったのではないでしょうか。 一昨年癌で他界した私の父の時も、友人知人から様々な癌関係の本を頂いたようです。 殆どがどこぞの医師が書いた「癌は治る!」系か、奇跡的に完治した方の闘病記でしたが。 父は自分のことを思ってくれたんだから…と数冊読んではみたようですが、 元々精神的にあまり頑丈とは言えないタイプだったのもあり ポジティブな内容でも病気に関するものは負担になったようでした。 病気に対する姿勢は人それぞれ。 仮にポジティブな内容であったとしても 積極的にそういったものを見たい人もいればそうでない人もいて 当事者でないとわからない複雑な部分があると、家族が病気になって実感しました。 その方は、恐らくよかれと思ってお持ちになったのだと思います。 深い意味などなく、単純な親切心だった 悪い結果など想像しておらず、暇つぶし程度の軽い考えだったため 内容全部を精査するような細かい配慮は行き届かなかっただけだと割り切った方が 主さんの精神衛生上よいかと思います。

トピ内ID:5499140927

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その時に人は何を思うのでしょうか

041
無常の風
我々がこの世で生きている以上、自分の身に死ぬという確定した未来が存在します。人間が生まれて、生きて老いて死ぬことは事実です。当たり前のことですが、どれほど科学が発展しようとも死を克服することなど出来ないのす。それにも関わらず、死を避けようとして、その真実から外れて行けば行くほど死に直面した時の不安や恐怖が煽られることになるのでしょう。 ご主人が、自分の病気の事実に気づかれた時、おそらく癌は死に至る病気であることを受け止めることが出来たのではないでしょうか。ご主人が自分の身の事実を知ってしまえば、その事実を誤魔化して隠して欲しいという意識ではなく、逆に人間の心理として、本当のことを知りたいという意識が強くなることと思います。 その時のあなたは、ご主人のその時の意識に応えることが出来なかったのでしょう。そういうことを、ご主人の知人のその奥様が察知して、ご主人の身の事実と正面から向き合ったのではないでしょうか。おそらくご主人が求める意識とは一致したことと思います。 今のあなたが辛いのは、ご主人の闘病のことでなく、自分もまた死ぬという確定した未来を受け入れられないからではないでしょうか。

トピ内ID:4564980707

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「教えられる人などいません」

041
くー
とおわかりではないですか? 特に「主人の知人の奥様」と言うあまりにも少ない情報量だけでは。 ここで複数の人が推測を書く。 前述のように極端にプロフィールが少ないので様々な推測が出るでしょう。 しかし、中にはあなたが全く考えもしなかった推測もあるかもしれませんが、 ほとんどがあなたの予想通りの事だと思います。 あなたはその中から「納得がいきそうな事」を選ぶでしょう。 でも、本当はわかっているはずです。 「正しい答えじゃないかもしれない」と。 トピを建てるくらい気になるなら直接会うか、手紙でもメールでも良いから 本人に聞くべきです。 本人の顔を見て、本人の口から言葉を聞いて嘘か本当か判断する。 会うのを断られたり、返事が無いとしても、それはそれで答えの手がかりに なるでしょう。

トピ内ID:8515861783

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読まれたとしても...

🙂
エトワール
私は2年前に抗がん剤を経験し、現在も再発予防の治療が続いております。 そんなものを見つけたら奥様としてはショックで腹立たしくて悲しくて、心の持っていき場がないだろうとお察しします。 癌の治療を始めると自分のことを心底心配してくれる人、心配しているふりをして自分の心配しかしていない人、信じられないような無神経な人、といろんな人の本性に遭遇するものです。 そのお知り合いみたいな人、必ずがん患者の回りには1人はいると思いますよ。 ただ、推測ですが、ご主人は多分読まなかったと思いますし、読んだとしても所詮他人事なんですよ。闘病記って。 実際に癌と宣告され抗がん剤治療をすると人の癌なんかどうでもいいという感じです。ああいう闘病記の本やドラマを見て感動するのは健康な人だけというのがわかってない人多いんですよ。ばかですよね。 でもそのお知り合いの行為は何百万歩譲っても許せない。ご主人に対してでなくトピさんに対して本当にひどいことをしている!自分にされても何とも思わないけど主人にされたら本で往復ビンタしにいきます。 私が今心の中でその人をボコボコにしましたから、もう忘れて下さいね。

トピ内ID:2982029821

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私なら投げて突き返したい

😨
闘病中
私も我が子が癌で闘病中です。 ネットで癌を克服した。と言う書き込みをひたすら探しています。 主治医の先生から、「お母さんが神経質になるとお子さんが不安になります」と言われ現在何とか子供の前では明るく振舞っています。 私ならその本を持ってきた人にお返しします。 「私には必要が無くなりましたので」とメモを添えてメール便で送り返します。 とても平常心ではいられません。

トピ内ID:2019362293

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その人の意図は聞いてみなければわからない

041
きよみず
ここで聞いてもすべて推測です。 その方が考えなしに渡したのかもしれないし、 ご主人がたのんだのかもしれない。 その奥様を擁護する意見も、批判する意見もすべて推測です。 真相は確かめず悪気はなかったと思い そのことは忘れようとするのもいいと思います。 私なら納得がいかないので 意図を聞いてその上で疎遠にするかどうか決めます。 自分が意図を聞くことで 闘病中の家族がどのような思いであるかも その方は知ることになり 今後、他の方が病気になったとき お見舞いの品もよく考えるんじゃないでしょうか。 ただ、ご主人が望んだのでなければ その本は読んでないと思いますよ。 あまりお心を痛めませんように。 ご冥福お祈りいたします。

トピ内ID:2949444666

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結末を知らなかった?

💍
with
闘病して、癌を克服された話だと思っていたのでは? うちも母が癌闘病中で、時々本を頼まれるのですが、内容に気を使います。 病気や事故で誰かが亡くなるような話が途中で出てこないか確認してから渡します。 闘病記(克服したもの)も考えたことはあるのですが、うちの場合は勇気づけられるよりも怖がるタイプの人なので一切渡していません。 もし渡した方のミスなら残念なことだと思います。 私なら一言言ってしまうかもしれません。

トピ内ID:0378935203

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本当にそれだけですか?

041
kohina
通常、本であれば「ガンで苦しんで亡くなった」だけの本が作られるとは思えないのですが・・・(売れないですよね。)。 例え亡くなる結末だったとしても、「死について深く考え、生きることを励ますような内容」であったりすると思うのですが・・・。 もしかしたら、亡くなる結末だったとしても、何か 「死を恐れることなく、心を軽くするような内容」だったりではなかったですか? 確かに、家族からしたら「死」を連想するだけでも嫌なものかも知れません。 しかし、死は必ず訪れるものであり、いかにつらくないようそれを迎えられるかということを伝えたかったのかも知れないなーとも思ったりします。

トピ内ID:0006056197

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思うに

041
watasinoka
推測でしかありませんが、奥様は 本の内容に目を通していなかったのでしょうね。 故意ではないはずです。 友人のお見舞いに、週刊誌を持っていった ことがあります。 病床で、気分転換になればと思って 買って行きましたが、今考えてみると やはり全ページに目を通したわけでは ありませんでした。 お見舞いって難しいものですね。

トピ内ID:6198947046

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よくわかります

041
ふみ
ありますよねえ 今は抗がん剤を否定する本がベストセラーだったりしますから。 私自身ガン経験者で抗がん剤の苦しさも経験しただけに、 もし私も抗がん剤治療の最中にそのような本を贈られたらどんな気持ちだったかと思います。 ありがたいことに、私には食事療法など治療と並行して取り組める本を贈ってくれた方がいて、それは今でも本当に感謝しています。今までの食生活を見直すきっかけにもなりました。 抗がん剤や西洋治療に否定的で頑として受け入れないという人にだったら そういう本もいいかもしれませんが、その本を送った人も、トピ主様ご主人が今どのような治療に懸命に取り組んでいるか考えるべきでした しかしその本に対して不快の気持ちを表さず、お亡くなりになったご主人のお気持ちは、ご自分が騒ぐことでトピ主様と友人が不和になることを避けたかったのかもしれません。 また同じくガン経験者の漫画家大島弓子さんの著者「グーグーだって猫である」にアシスタント女性がよかれと思って買ってきた数々の本に対してユーモラスに書いています。もし気が向かれたらご一読下さい。

トピ内ID:5873350934

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聞くべき

041
どうするか
ここで皆さんに聞いてもただの憶測。 直接話をせずに疎遠にしたのは疑問です。思い込みの可能性は? 他意はなかったかもしれない。内容を知らなかったのかもしれない。 だんなさんは読んだのかどうかもわからない。 相手を責めずに直接話をする。悲しかったとかどうしてその本を渡したのかとか。それしか事実はわからない。 理由によっては疎遠もありでしょう。

トピ内ID:9010698043

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それは・・・わかるかも

すもも
あくまで可能性の話です。 抗がん剤治療については、反対論があるんですよ。 近藤誠先生は、その代表的なお一人です。 有名な方で、先生がおかきになった医学に関する本は、昨年の全書籍の中で、最も売れた本でした。 私はがん患者として色々本を読んだ結果、抗がん剤治療に関しては、有効なケースもあれば、やめたほうがいいケースもあるのだという結論に達しました。 医学は絶対ではありません。今、標準になっている治療は、数十年後にはすたれているケースもままあります。結局、自分で勉強して、治療方法を選択するしかないのです。あまりにも難しいことですし、勇気がいることですが・・・。 もしかしたらその方は、抗がん剤治療に関する議論を知っていたのかもしれません。他にも数冊くれたといいますが、他の数冊はどんな本でしたか。 ただ、やっぱり、亡くなった話の本をプレゼントというのは、やりすぎじゃないかとは思いますけどね・・・。

トピ内ID:8874231030

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癌になった者でなければわからない気持ちがあります

041
ちょび
私も癌になる前は多分あなたと同じように感じたと思います。 癌で闘病している方に、死を連想させるものをちらつかせてはいけない、傷つける事になるからと。 できるだけ前向きな言葉をかけ、奇跡を信じて治療を頑張ろう、と励ますのが正しいのだと思っていました。 ですが、実際自分が癌になって思い知りました。そんなの全く嬉しくないんです。 そういう接し方をする人って実際多いわけですが、例え身内であっても、そういう気遣いが全く有難いと感じないのは新しい発見でした。 腫れ物を触るような態度に困惑し、この人は現実を見ないようにしてるんだなと感じ、かつての自分を思い出して、ちょっと情けなくなりました。 癌になったら、嫌でも死に向き合う事になります。 その時に何が欲しいのかというと、情報なんですよ。 自分の病気に対する知識が欲しいんです。そして、どの治療を選択するのが一番良いのか、勉強したくなります。私は猛勉強しました。 あなたの旦那さんも、その本を下さった方に感謝しているかもしれませんよ。

トピ内ID:9526783107

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トピ主です、わかりづらい文章なのにありがとうございます

041
辛いです トピ主
レスをくださりありがとうございます。まとめてのお返事で失礼致します。 プライバシーのこともあるので全てを書くことができないのですが、 推測でも憶測でも良いのです、どのような考えがあるのか知りたいのです。 私には全く想像できなかったものですから、 自分なりに心の整理をつけ、乗り越えるきっかけがほしいのです。 読まなかったことを願っています。 私がこの本を読んだ感想は、がんと闘病で頑張り希望を与えてくれる本ではありませんでした。 皆さんのはげましやお気持ちで少し気持ちが軽くなりました。大島さんの本も読んでみます。 本当に貴重な時間をありがとうございます。 奥様にお聞きすれば一番なのでしょうけれど、今は会う勇気もなければご本人から正直な気持ちをお聞きして受け止めるだけの心の余裕もないし、むしろどんな気持ちからにしても私は自分の悔いから大きな声を出したり、咎めたりすると思うのです。 闘病中さん、お子さんのご回復をお祈りしています、看護する闘病中さん、癌の体験者のエトワールさん、ふみさん、すももさん、お体をこれからも大切にして下さい。

トピ内ID:5448466221

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死と向き合う

041
患者
死を考えるのは悪いことではありません。病気は死とどう向き合うかを考えるいい機会です。死を考えるのはタブーという考えを持ってない人もたくさんいます。トピ主さんは憤慨してますけど、本人にとってはいい本だったのでは。

トピ内ID:1338746001

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連投失礼いたします

041
辛いです トピ主
すっぽんさん、お父様のご冥福をお祈りします。 withさん、お母さんのことご心配ですね。 ちょびさんも皆さんもお体大切にして下さい。 一日も早く癌がたとえステージが進んでいても完治できる治療方法が見つかって欲しいです。 何度も読み返しています。 ポチッとしてくださった方もありがとうございます。

トピ内ID:5448466221

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私も…

🙂
ちなみ
夫を癌でなくして、49日を終えたばかりのものです。 夫が闘病中、本を持ってきて欲しいというので、楽しい本をと選んで持っていったのですが、 その中に、夫と同じ癌で拷問のように苦しむという本がありました。 わぁー、とんでないことをしたと思ったのですが、夫は何も言わず、私の失敗を許してくれたようです。 その知人の奥様がどういうお気持ちでされたのかはともかく(そんな他人の心はどうしても分かるわけにはいきませんよね)、 夫さんとトピ主さんが、今まで送られた幸せな記憶を思い出しましょうよ。 生きる時間は一人により違うけど

トピ内ID:3500437575

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ありがとうございます

041
辛いです
ちなみに数冊の本の内、他の本は趣味関係の本であったり、スポーツ関係の本でした。 後出し情報になっておりましたらごめんなさい。 亡くなる前に子供をよろしく頼むと言って逝ったので、私には責任があります。 癌になってからというもの、子供は私が怒ったり、悲しんだりストレスをためるととても悲しむのです。 解決しようと専門家にもこの件を含めてかかったのですが、 やはり「忘れなさい」と。 小町に書いてよかったとつくづく思いました。

トピ内ID:3660158692

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悲しみを克服するために、そちらに注意が行くのだと思います。

041
ちくわ
トピ主さんも、悲しみを克服するために、誰かを非難したいのだと思います。 ちなみに、私は父親の病床に父親の親友が 切り花(枯れる運命)を毎週持ってくることに多少の違和感がありました。 でも悪気は全然ないことは理解していました。 有名企業の社長さんで、超多忙なのに毎週お見舞いに来ていました。 父親の死後、その親友の悲しみ方は到底演技に思えませんでした。 解釈は人によって違うので、 その一冊については忘れられませんか? ご主人を奪ったのはその一冊ではなく癌なのですから。

トピ内ID:3937266243

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