介護職をしている者です。
今日体調不良の為早退した職員に代わり久しぶりに
休日でしたが代理出勤しました。
ただ、実家から通勤していた頃は毎月1回以上は急な欠勤(忌引き等も含む)が
あり、代理出勤を頼まれたら私はほぼ100%応じていました。
そこでタイトル通りの言葉を父から言われました。
当時私は
1仕事柄欠勤が出る大変さは理解している、
2出勤する事で役に立ったなら嬉しいという自己満足が大いにある
3毎回丁寧にお願いされ、後でもお礼を言われるため嫌な思いをしたこともない
と言いましたが
1いつも引き受けると有難さは薄れいつでも頼める暇な奴とみなされる
2本当に外せない用で断った時に「何で今回は来れないんだ」と印象が悪くなる
3欠勤が痛いのは介護職に限らない
と返され反論の余地がありませんでした。
正直休みの日ならそのまま休みたいと思いますし、
約束やどうしても外せない用事で代理出勤を断ったこともあります。
私自身が体調を崩して勤務変更をお願いしたこともありました。
ただ、今日久しぶりに代理出勤をして昔の父の言葉がよぎりました。
当時は「何でそんなひどい事を言うんだ!」と思い、
今は「皆私の事をいつでも来れるチョロい奴だと思ってるのかな…」とちょっと気になっています。
今後もこの仕事をしている以上勤務変更や代理出勤はありえます。
このトピを開いた皆様はこの言葉に対しどう受け止めますか?
素朴な疑問ですがお聞かせください。
(今は一人暮らしをしているので誰にも何も言われませんし、父の事は大好きです)
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