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音楽大学で作曲を学んでいるのですが…

レス47
(トピ主 0
😣
うれう
話題
こんにちは。

さて、自分はタイトルどおり音楽大学で作曲を学ぶ学生です。1回生です。
今回悩んでいるのは、作曲に対する倦怠期というか、モチベーションが下がってきていることについてです。

自分はありがたいことに、家族にも賛同してもらって自分の好きな進学先を選び、合格することができました。
その学生生活はとても充実していて、作曲に対する考え方などは入学前と比べればずいぶん違うものになってきたと思っています。
音楽のことを話せる友人や大人に自分はなかなか恵まれなかったため、そうした人が周りにいる環境自身が自分にとって嬉しいものでもあります。

しかし最近、自分が中学生の頃に目指していた「作家」という目標が再燃してきております。
昔に読んでもわからなかった新書や小説、そういった本の理解がだいぶ早くなり、知識を身につけるうちに文章への意欲が高まってきたという感じでしょうか。
この目標も自分は大事にしていたものでして、最近はピアノを弾くのと同じくらいキーボードをタイプするのが楽しくなってきているものです。

これは本分である音楽のほうに伸び悩みが出てきたことも関係がある、と自分では思っております。
一方で文章の読み書きが、物語への理解が深くなっていることを自覚するにつれ、音楽に対する意欲は減退していくばかりです。
そしてつい昨日、(大学では初めて)仮病での欠席をしてしまいました。図書館に行って新書を読んでいました。

しかし音楽への気持ちが消えてしまったわけではないし、なんとかしてモチベーションを回復したい、というのが今回の悩み事になります。
大人のみなさんの意見をお待ちしております……。

トピ内ID:7938808056

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がんばれ

041
にあ
知人が音大卒です。 主さんは男性ですか?男性の音大卒は結構就職が難しいので、男性なら他の道を勧めます。小説も勧めませんが。 ニートになると精神的にきついですよ。 それでもやりたい、絶対やる!という意気込みあるなら、交響曲の作曲技法だけは学んで損は無い筈です。盛り上げ方やまとめ方は小説作りにやくにたつのでは? 気晴らしに管野よう子の曲でも聞いて気分転換しましょう。彼女の技法は前衛音楽らしいです。逆に、基礎が出来てないと十分に良さが解らないらしいですが。 まだ1年。今なら、どうにでもなりますよ。

トピ内ID:5210887612

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行き詰るのではないでしょうか。

041
コスモス
司馬遼太郎さん山崎豊子さんは記者。きっちした取材にもとづく作風が特長です。 宮部みゆきさん桐野夏生さん山本文緒さん唯川恵さんはOL出身。女性の心情を描くのがお得意ですね。 池井戸潤さん江上剛さんは銀行。藤原伊織さん荻原浩さんは広告会社。貴志祐介さんは保険会社。浅田次郎さんは自衛隊。野沢尚さんは脚本家。辻仁成さんはミュージシャン。山本一力さんや垣根涼介さんは他業種を経験。それぞれ経歴が納得できる作品を書かれています。 上記で取り上げたのは一部ですが、この方たちに共通して感じることは、まず人生ありきで、その上に小説が成り立っているんだなぁということ。他のことがおろそかになるあなたは、何を表現したくて小説を書いているのでしょうか?それは自己満足ではありませんか? 他の経験が少ないまま小説家になってしまった人の作品は、とても弱いなぁと思います。小説を読んでくれる人の大半が、毎日決まった時間に起きて、会社でペコペコ頭を下げたり、一年中休みなくご飯作ったり洗濯したり。そういう普通の経験をしていないので、作品に根っこがありません。(ごくまれに天才もいますけど)

トピ内ID:1994021674

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レスします

041
ももこ
あなたは産まれて一回しか経験できない人生の進む道を選ぶのに、他人の意見を聞いてからにするのですか? 情けなくないですか? 自分の信念で選ぶしかないでしょう。

トピ内ID:4618762687

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芸術は、誰かに励ましてもらって続ける分野ではない

041
bb
音大に入った途端に、作曲へのモチベーションが下がったから、誰か上げて下さい、ですか。何だそれ? 正直、大変レベルの低い志と、それくらいの才能(やる気は大いなる才能です)しかない人間が、わざわざ芸術の、それもゼロから何かを創り上げる作曲科(器楽科は再生芸術)にいる意味はありません。 書きたいのに書けないという悩みなら分かります。 作曲を続けるやる気を教えてくださいって、自分で言っている意味が、どれだけ馬鹿な質問か分かっていないのではないですか? やる気が出ない時点で、必要も意味もないのです。 君が作曲なんかしなくても、世の中の誰も困らない。 大体、既に、美しい音とリズムの組み合わせは、過去350年で尽きています。 芸術分野に関しては、メリットがあろうがなかろうが、ただただ創り続けたい、奏し続けたいという「表現をすることがやめられない人」だけがやるべきものだと強く感じています。 すぐに退学して、作家でも何でもやれば良い。 誰かに励ましてもらって続ける分野では決してないです。 因みに、私は東京藝大の器楽科出身の演奏家。同窓の友人達は作曲家として生き残り、一線で活動しています。

トピ内ID:4134047475

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二兎を追うものは…

041
なんだか
トピ主さんは作曲家か作家になりたいのですか? 昔はどっちか一つを選ぶのでしょうが、今は両方選べる時代だと思いませんか? 実際、実現させている人もいます。 今、楽しく一緒に勉強している友達はライバルですよ、他にも沢山のライバルがいます。頑張れますか?

トピ内ID:5688190423

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表現とはなにか

041
れもん
同じく、音楽をつくる側の者です。 表現する(out)ためには、何かを見て感じたり感銘を受けたり(in)と、インスピレーションが必要なのですよ。 音楽も文学も、作り出さなければ結果も出ませんので、そのためにあらゆるinをたくさんしてください。 でもね、やりたいこと、やれること、やらなければならないこと、は きっちり分けましょう。 私の師匠が言っていました。 学費というのは、授業と講義の代金ではなく、 それをやろうと集中できる環境と身分と時間のために払っているのだ、と。 あなたは今なにをすべきですか? 今、10月ですね。夏休みは何をしていましたか?その間に本を読まなかったのですか? 本は、行き帰りの移動中に読めるでしょう。 「いま何をすべきか」の答えが「本を読むこと」だけなら、 将来音楽をやっていくことも、文学をやっていくことも、難しいでしょう。 何をしたいかはひとまず横に置いて、やるべきことをやりましょう。 気持ちに振り回されて、やると決めたことを怠ってはいけません。

トピ内ID:3407280770

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やりたいことをどうぞ

041
myann
作曲はゼロから産みだす行為ですから、スランプがあって当然だと思いますよ。まだ一回生とのこと、やりたいことを存分にしてみては? ただし、授業を落とすと大変なので、最低限のことはしておきましょう。 良い曲を作ろう、ではなく、作りたいものを作る、その為にも読書は大切だと思います。書物からインスピレーションを得た名曲は沢山ある訳ですし。 焦らず、今は充電の時と思えば良いと思います。折角図書館が使えるなら、聞いたことのない音楽をかたっぱしから聴いてみては?

トピ内ID:6258245036

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作家はいつでも目指せるけど。

041
通りすがり
うーん。 作家は何歳でも目指せるけど 音大でちゃんとした先生から音楽を学べるのは今だけでは? 本を書く人は人生経験が大事なんじゃないでしょうか。 まずは、今やるべきことをやって たくさんの人と仕事で関わってからじゃないと 説得力のある本は書けないんじゃ? それに文学部で文章書く学科に行ったとしても 大したことは学べませんよ。 なにごとも自分の努力と人生経験です。 というか、まずは大学を4年で卒業して 自立することでしょう。 親のすねかじりなら、大学の課題をクリアしてください。

トピ内ID:3816698554

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進路に関する悩みや迷い・・・まさに青春ですね。

🐤
ひよこ姫
学生生活や、作曲で日々学んでいることを ブログにアップしてみては? ピアニストの中村紘子さん、青柳いづみこさんのように 音楽ネタで作家活動するのがいいのでは?

トピ内ID:2345012469

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芸大でなく音大なのね

🐧
おばはん
作家でも何でも目指したらどうですか? 経済的には困ってないようだし。 将来喰って行かなくても良いようだし。 何でもどうぞ。好きなことやって下さい。 喰うに困って無いからこそ大成する人はいくらでも居ます。

トピ内ID:2493567308

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ドイツ、オーストリア辺りに行かれては

041
復活祭はマタイ聴いた
元ドイツに留学していた者です。 クラシック音楽が好きで、ウィーンには何度も入っています。 音楽って感じてなんぼなのに、 トピ主さんの音楽は、今机上の世界で終わっていませんか。 とりあえず、Bach, Mozart, Beethovenの歩いた道でも歩きに行かれてはいかがですか。 バッハのオルガン音楽でも、St. Thomasなどの古い教会で、その音楽が作曲された世界で聞くと、 全く感じ方が違うと思います

トピ内ID:2562614087

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トピ文を読む限りは・・・

041
れいれいまま
作家になるというのは難しいかと思いますよ。 実年齢よりも大人びた言い回しで書かれてはいるものの、文章の組立てが 整理されていませんし、今一つ、トピ主さんの現在の状況の詳細も伝わりません。 このトピ文の内容だけで「本分である音楽へのモチベーションの上げ方」と いったモノのレクチャーを受けようというのは、あまりにも読み手に対して失礼かと 思いますよ。 まぁ作家になりたい等といった夢はキッパリと諦めるところから始めるべきかと 思います。 残念ながら、その文章力では人の琴線に触れるような文章を綴る事は難しい かと思いますよ。

トピ内ID:2044129122

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音楽と文学は似ている

音大卒
「優れた音楽を聞いていると優れた文学を読んでいる様で、優れた文学を読んでいると優れた音楽を聞いているようだ。」 誰の言葉だったか忘れましたが、こんな様な言葉がありましたよね。 音楽と文学は似ているのです。 どちらにも、起承転結、一連の流れがあります。 日本にはあまりいませんが、海外には、優れた作家でもあり優れた作曲家でもある人が結構います。 作曲を志すあなたが、文学に興味を持つのは当然の事です。 どっちも志してはどうですか?

トピ内ID:5880804629

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文学と音楽、両方続けてみては?

041
文音両道でGO!
はじめまして。50代のライターです。 農業や食育、アート、近代史、自然・産業など、 さまざまな分野で原稿を書いております。 「文章がわかりやすくて説得力があり、 さらさらと読み進められ、情景が目に浮かんできて、 臨場感とか迫力とか、味があるのがいいですよね!」と、 ご評価いただいております。一応。 私は文学部出身ではありません。 学生時代は美術専攻でした。 もともと文学も美術もスキで、 高校時代は進路に迷ったのですが、 ”絵を描く人”になりたくて、 美大受験予備校の現役コースに通い詰め、 美術の道へ進みました。 しかし。 大学入学後、自分が凡人であり、 自分が精魂こめて全身全霊で創り上げたモノたちは、 ゴミ未満の!!! ミジンコより下の!!! ……扱いを受ける存在だと思い知らされ、 卒業後に方向転換しました。 でも、美術の分野で培った経験や知識は、 今の自分の中で、生きていると思っています。 とりあえず、音楽の道でも頑張りながら、 文学のセンスも磨きつつ、 将来の方向性を模索なさってはいかがでしょう?

トピ内ID:8640737700

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いいんじゃないですか

041
イケメンエリート男性
国公立大理工系卒、設計図よりも企画書とかの文章を書くことが多いアラフォー独身サラリーマンです。 音楽大学の勉強は、学問としての音楽を体系的に学ぶために、興味ない科目も押し付けられている状況かと思います。ならばこそ、好きなことを摘み食いできる文学の世界が楽しいのでしょう。もし文学部に転部したら、同じように退屈な基礎訓練の繰り返しです。 作曲家も作家も、多くの人が目指すけれど、食べて行けるのはごく一部の厳しい世界だと思います。 ただ、文章より曲の方が、作品をつくるハードルは高いので、作曲の勉強を続けることが、将来、文章を生業にしようとした時にも財産となる可能性はあります。 せっかく入った音楽大学ですから、卒業を目指しましょう。簡単に単位をもらえる科目を選択して、自由時間に好きな勉強をすると良いですよ。私自身も、学生時代に潜り込んだ法学部や社会学部なんかの講義の方が、今の仕事に役立っている実感があります。 音大なら、ご自身の専攻以外にも、面白い楽器や演奏活動をやっている教官とかいらっしゃるんじゃないでしょうかね。そういう方とのつながりを深める時間を作ってはいかがでしょうか。

トピ内ID:1017236386

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なんでもやればいい

041
唐辛子
正直言っちゃうとトピ主さん、視野が狭いです。 音楽大学で作曲を学んでいるからといって作曲しかやってはいけない理由などありません。作家として物語が書きたいのであれば、書けばいいのです。 現時点で作曲は学業として選んだ道。作家は貴方の趣味です。十分両立できます。 そもそも、大学で作曲の学科を選んだからといって作曲家になれる保証はどこにもありません。学生なんですからやりたいことがあればいろいろやればいいのです。 恐らくトピ主さんは根っからの創作タイプなのだと思います。作曲はひとつの表現にすぎず、作曲以外の創作にも興味が広がるのは、この手のタイプは何も不思議ではありません。 作曲に煮詰まっていて物語を書くのが自分のリフレッシュになるのであれば、上手く両立したほうがトピ主さんのためです。 学業としてやらなければならないことはありますが、大学で作曲を学ぶことを選んだからといって、作曲家しか将来を選べないわけではないのです。医学部に行ってバンドデビューした人、工学部に行って漫画家になった人、色々います。 あまり狭く物事を考えないほうがいいですよ。

トピ内ID:4094177356

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休みたいときもあるね。

🐷
nobita
人生で休憩も必要ですから、モチベーションが保てないなら思い切って一度休むのも手ですね。 ただ、ひとつだけ厳しいことをいいます。 私も家族の理解を得て、大学で声楽を学びました。でも、結局歌を仕事にすることはできませんでした。 今、友人で音楽で食べている人はほんの少しです。 比較的ご実家が裕福な方が多いのは事実です。しかし、彼らに共通するのは全てのことは音楽が優先していること。 寝てもさめても音楽なのです。 周りのご友人の知識量や情熱に気おされているだけではありませんか? 自分があまりたいしたやつではなかったと気づいたとき、昔の夢を思い出したのではありませんか? そこでなにくそ!とは思いませんでしたか?もっともっと音楽を知りたいとは思いませんでしたか? 今、文章を書くのが楽しいとおっしゃっていますが、もし、音楽から逃げただけならまた同じことの繰り返しです。 もし作家の夢が本物なら大学の授業もきちんと受けたほうがいいですよ。ネタはどこに転がっているかわかりませんから。

トピ内ID:2109052068

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それはプロになれるかどうかの瀬戸際だからだと思います。

🙂
ちゃ
クリエイティブなものは、モチベーションが下がると苦痛ですよね。美大でも同じような話がありますよ。 私の経験からすると、創作は「創る」しかないです。毎回自分にとって最高のもの!!すばらしいもの!!!と心のどこかで思ってるから出来ないんですよ。それは趣味でやって下さい。頭の引き出しが少なすぎて出てこないだけです。今の自分に出来る曲を「仕上げる」事が大事です。仕上げられると言うのが創作では一番大事な事なんですよ。それが出来る人間がプロになれるんだと思います。 だってプロになったら自分が気の進まない仕事でもお金のために引き受けて期限までに仕上げないといけないんですよ。それがずっと続くんです。自分の思い通りの曲が採用してもらえるなんて相当なキャリアを積んで「貴方の曲を是非!」とか言われるレベルじゃないといけないんです。そういう人だって何度も手直しさせられるし。ほとんどの作曲家は依頼された通りに合う曲を創るんですよ。 なので今のトピ主に必要なのは課題の通りに期限までに「とりあえず」創る事だと思います。それがトピ主自身にとっても一番良い事だと思います。

トピ内ID:5467059234

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心に感じたことを

PF
心に感じたことを記号を介して多の人に伝える、ということに於いては作家も作曲家も変わらないと思います。 昔の作曲家の中には筆がたった人達も多くいました。シューマンは評論家としても著名ですし、ポイト、ワークナーなどはオペラリブレットも手がけています。ヴェルディも特に原作となる文学作品が無いアイーダでは、プロット作成、フランス語原案のイタリア語翻訳、舞台構成(終幕の地下と地上)、リブレット(歌詞)についてリブレッティスタ(脚本家)への「観客を魅了するため」の事細かな注文(parola scenica)。。。 現代のアカデミックな「クラシック」を離れたところではシンガーソングライター。もしくは、自身は歌わなくとも作詞作曲を担当する方達。 小椋 佳、村下 孝蔵、谷村 新司諸氏の詩は日本語の美しさに溢れていると思います。 今は「学生」という恵まれた立場にいるトピ主さん。「販売するための作品」を作らなくても良いのは今だけですよ。 媒介は音譜でも文字でも良いのです。まずは些細なことも感じ取れる心を育てること。そして心に感じたことを具体的な形にする為のテクニックを身につけて下さい。

トピ内ID:9617979446

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才能を見つめる

041
中宏
音楽にしても、文学にしても 湧き出でるという感覚はありますか? 基本は才能です。 搾り出さなければ出てこない、というのであれば、先は真っ暗です。 何れも趣味に留めおいて、現実的な生活を選択する。 何と言っても、一番楽なのはサラリーマンだと思います。 自分の能力を見極めることは大事だと、思うこのごろです

トピ内ID:7572742389

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希望が見えるのか

041
45
〇〇文学賞に応募でもし、最終候補まで残るのなら作家になれるかもしれません。 見通しもないのに●●になると決めるのは愚かだと思いますが。

トピ内ID:2163848690

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凡人の意見ですが

🐶
黒ちわわ
芸術系の大学って、行く意味あるのかなあって 何となく思っているものです。 もちろん、その道のプロではないけれど 精通している講師に教わることができるでしょう。 でも感性やテクニックは自分で磨くしかないと思うのですよ。 じゃあなぜって考えたとき プロに進む為の人間関係を築く為かなと。 通常よりもチャンスをつかむ機会が多少なりあるからかなと。 この仮説が正しければ、図書館に引きこもって本を読むって すごくもったいないと思います。 積極的に授業に出て、教授や学友、先輩たちとの 交友をもっていくほうが有意義じゃないでしょうか。 あと物書きにしても、なにより経験が大切です。 本から学ぶことはただのパロディ。 リアルで関わる人や物事は一番の題材になりますよ。 今、トピ主さんは人生の分岐点にいるのかもしれません。 芸術系に進みながら言い訳を繰り返して腐っていく8割と 創作活動を続けて道を見つけていく2割と。 一度、自分の姿を客観視して考えてみてください。

トピ内ID:6466535525

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義務と趣味の違いでしょ

041
MOON
単純に今、文学の方は単なる趣味ですから、制約もなく好き勝手 出来るからより楽しいのでしょう。 対して作曲は、大学に在籍するためにある程度の義務(出席 だったり、課題だったり)があるから好き勝手できる方に 心が傾いているだけでしょ。 例えば、準備期間を半年設けて、それ以降小説等の投稿サイトに 毎週同じ曜日・同じ時間までに連載小説を投稿する、3ヶ月以上 続けられなかったら筆を折るくらいの制約をつけて、果たして 今と同じモチベーションで文学が出来るでしょうか? そのサイトでよいファンが付かない限り、私はきっとモチベーション 下がると思いますよ。

トピ内ID:2538430265

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よくある事

041
ハレ
そんなジレンマを曲にしてみたらどうでしょう。 ついでに、文章が好きであれば歌詞も作れそうですね。 有名な画家でもスランプはあります。 波がある物です。 作家という道を選んで義務を感じたら 今度は作曲が恋しくなるでしょうね。 そういう物です。 そんな経験を活かした心の葛藤や 気持ち、音楽にぶつけて 一曲作ってみてはどうでしょう。

トピ内ID:5752264160

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逃げてるだけとしか思えません。

041
音大卒です。
まず作曲専攻ですが音大自体かなり狭い世界ですのに作曲専攻となれば 個人特定されませんか。 そのぐらい狭い世界という自覚はないのでしょうか。 音大は入ってから挫折する人が多い学部として知られています。 毎日の練習を怠れば簡単に留年しますからね。 私には言い訳にしか聞こえません。 ここで聞いて何になるかの想像すら出来ない人が何をやっても ダメだと思います。 第一線で活躍している人は沢山います。 指導者の道としても努力が続けられない人には無理です。 甘え過ぎだとしか思えません。 少子化でトピ主のような甘い考えのものすら入れてしまうのだと ガッカリします。

トピ内ID:4425142728

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色々な音楽を聴く

041
tokumei
お友達にいます。外国の人ですが。その人は民族音楽も聴きまくり、とにかく色々なジャンルの専門家(大学院なので探すのには問題ありませんでした)と論議したりCDを借りて音楽を勉強していました。刺激が足りないのでは。

トピ内ID:9524956968

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不来方の……

🐱
「不来方の お城の草に寝ころびて 空に吸われし 十五の心」 石川啄木の歌だ。別に次のような歌もある。 「教室の 窓より遁げて ただ一人 かの城跡に 寝に行きしかな」 授業をさぼって作った歌だ。啄木は旧制中学の学業を途中放棄する。 >仮病での欠席をしてしまいました。図書館に行って新書を読んでいました。 「図書館」で「新書」ね……。これが「国会図書館で原書を探して読んでいました」なら少しは見込みがあると思うけど……。 「新書」なら、なにも授業をさぼらなくても、電車の中でも、食事中でも、トイレの中でも読めると思うけどね。 作曲の方はもとより才能がないのでは。

トピ内ID:1620748182

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現状維持

041
フラット
私も音大出身だけど、1回生ですでにモチベーションが下がるってすごいね。 まだ実質半年かそれ未満しか経ってないのに。 音大に入学することがゴールになっちゃってたんでしょう? だからこんなに早く気持ちが切れた。 目標が達成されて安心してしまった。 音大を含めもっと長いスパンで具体的に人生の目標を再考すべきだと思います。 あと、私は作家に関しては素人だけどトピ主さんの文章すっごく読みにくい。 回りくどくて無駄に文章が長い。 「その学生生活」「ことについてです」「ものでもあります」「してきております」「悩み事になります」 文字数を稼ぐために強引に引き伸ばした小論文みたい。 その上さらに句読点で流れが切れるからテンポも全くない。 「一方で文章の読み書きが、物語への理解が深くなっていることを自覚するにつれ、音楽に対する意欲は減退していくばかりです。」 この一文を取ってもぐちゃぐちゃだし。 申し訳ないけど、匿名でブログを書いて楽しむくらいに留めておいた方がいいかと。 上手な文章でブロガーとして人気が出ればそれはラッキーだし。

トピ内ID:7973692176

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挫折がないと難しいかも

041
いなちゃん
音楽などの芸術関係の道って、挫折とか壁とかがないと、難しいかもね。 創作を行うってのは、ハングリーさがないと、エネルギーが尽きてしまうんですよね。 もちろん、ほんの一握りの「天才」は別。 天才は、努力しないという意味じゃないけど、飢える事がなくても飽くことなく創作への意欲があり続けるような人です。 最たる天才は、もちろん、モーツアルト。 あの人は、音楽に飢えるどころか、親からスパルタ教育で、幼いころからずっと練習させられていた。 それでも、音楽を嫌いになるどころか、好きで好きでたまらなくて、常に頭の中に局が流れていたという。 でも、天才ではない人たちは、意欲が出るような何かがないと、難しいと思うのね。 で、あなたの場合、何が問題だったかといえば、「家族にも賛同してもらって」というあたりかなー。 学校に行かせてもらうためにものすごく苦労した、とかあったら、かえって意欲が続いただろうと思う。 でもまあ。 天才でない人は、人生経験から湧き上がるものって、まだまだ少ないと思うのよね。 作曲も文章書きも頑張りながら、人生経験を積んだら良いのじゃない?

トピ内ID:1678334803

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何の興味がわいても不思議ではない

041
みなみきつね
大学1回生ですよね。 なんでも吸収できますよ。専門でなくとも、どんな本でもWebでも探求心があれば読むといいです。 まったく何も読まないというよりは、とても幅がひろがると思うのです。 1回生というのは、たいてい迷うものです。教養科目があったりして、講義に集中できるわけではない。 ですから、専門にどっぷりつかる前に、いろんな経験や読書をつづけられてはいかがですか。専門に厚みが増すと思いますよ。 作曲という、ひとつの専門を極められれば、また、別の道も開きます。 ものごとの「極め方」を覚えるのです。何にだって応用が利きますよ。

トピ内ID:9052299901

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