トピを開いてくれてありがとうございます。
つつじと申します。
母が高齢(89歳)ということもあり、母の家で泊まり込み介護をしております。
姉が1人おりますが過去に母をめぐる事で私とも母とも色々とあり、母の意向もあり、今は介護の手伝いをしていただいておりません。
そして今はこの先の時間が限られている母を見舞うこともありません。
母は、私に公正証書遺言を残し、土地家屋とこの先のお墓、お寺様のことなどを託すということになっております。
姉にも現金で渡せる範囲にて記載しております。
問題はここからですが、姉は昔から母宅を継ぎたい一心で親戚に私についての嘘を言い続け、母の介護に来ていても自分がやる、継ぐという割りには母に気を利かすことなく、楽な事ばかりを(草むしり、お風呂のカビ取りなど手間のかかる家事はせず)選択しながら過ごしていました。これらの事に母も気付いており、姉が居ても自分が苦しくなるだけと分かっております。
姉ですが、以前に母よりお家の事などの今後を話した際に私が継ぐのは「絶対に反対」と。
大きな声で喚き散らして帰りました。
母の関係の親戚の方達も、なぜか専ら姉からの嘘の悪口を信じて私は孤立している状態です。
この先に待つ母の亡き後の話し合いで、いつ遺言を開示するのか時期をためらってしまう気持ち一杯です。
もしかしたら亡くなってすぐなど、興奮状態の姉と親戚で母との最後の式が出来なくなる可能性があるため考えておりません。
回りくどい文章を連ねましたが、法律的には世間一般には、公正証書遺言などがある場合どのように話を出すものなのでしょうか。
また、いつまでにその遺言を開示しなければならないなど。
無知の為、発言小町の皆様に教えていただければ有難く思います。
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