こんにちは。駄トピ開いていただきありがとうございます。
昭和50年生まれのぴよです。
ときどきふと思い出すことがあります。
小学校の頃の国語の教科書だったような気がします。
もしかしたら中学校の教科書かもしれません。
男性の著者だったと思うのですが、
「苦しみを味合わないことは、人生の半分を味わっていないことになる」と
そんな意味の文章がありました。
子ども心に、なるほどな、いいことも悪いこともあって人生なのか、と
考えさせられたような記憶があります。
若い頃の苦労は買ってでもしろ、というニュアンスというより、
長く生きた男から子どもたちへのメッセージ(あるいは自分語り)と
いう感じだった気がします。
どなたか著者とタイトルがお分かりになる方はいらっしゃらないでしょうか。
教えていただけると幸いです。
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