小学生の子供、体調が悪い時以外にも、学校への健康観察報告として体温を測る必要が年に何回もあります。
例えば夏は水泳指導の日の朝、冬は持久走大会を控えている期間や、インフルエンザが流行を始めると検温をして保護者の捺印→学校へ提出、です。
しかし、うちの子は体調のいい日の朝は体温がとても低く、34度~35度前半がよく出ます。
体温計の調子が悪いのかと、私が計ると36度前後となります。
また、学校から帰宅して予防接種へ行くために体温を測るときは36度ちょっとの体温を計測しますし、体調が悪いと言ってはかるときは37度超を計測します。
しっかり計測できず低体温になるのは、健康と思われる朝の体温のときのみです。
夏場の水泳指導の時も低体温は出やすいですが、気温が高いせいか何回かはかり直しをすると36度前後にまで上がりますが、この時期はなかなかきちんと計測できません。
朝の検温は学校へ行く前なのではかり直しするにも時間に限りがあるし、毎朝ドタバタしてしまいます。
最初は子供がわきの下へ入れるのがうまくないせいなのか、と思っていましたがそうではない可能性もあるとしたら何が原因で、何を改善したらよいでしょうか?
ちなみに、朝起きて朝食→着替えで約1時間、そのあと検温をしています。
体調がいい日の昼間の体温は36度半ばなので、学校への平熱の体温は36.5度と報告してますが、さすがに朝の検温で34度と出てしまうと、何回もはかり直しをしてしまい、登校時間ぎりぎりになってしまって慌ててしまいます。
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