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暗い話ですみません。

レス18
(トピ主 6
041
のび太
ひと
はじめまして、40代前半の主婦です。 ここ数年、身内や親しい人が相次いで亡くなり、 もうすぐまたお別れしなければならない身内がいます。 とても元気でバリバリ働いていたのに、突然の体調不良、そして余命宣告。 まだ十分若く、これから老後をゆっくり楽しむ歳なのに。 本当に理不尽で、信じられません。 自分にはどうすることもできないし、お見舞いに行くことくらいしかできないのはわかっています。本人や家族が一番つらいということも。 最近は、食事をしておいしいと感じたり、同僚と話して笑ったりすることに罪悪感を感じるようになってきました。身内が苦しんでいるのに、何笑ってるんだと。 自分がしょんぼりしても仕方がないことは頭ではわかっているのですが、体がついていかず、気づくと死についてばかり考えてしまうようになりました。 たまに夫につらい気持ちを話すのですが、所詮身内ではないので「あなたが悩んでも仕方ないだろう」としか。。(それしか言えないだろうと言われればそうなのですが) 実の親や家族でもないのにこんなになるなんて、少しおかしいのかと思い始めています。いい歳なのに。 これで実の親や家族が亡くなったら、神経がおかしくなってしまうのでは、と心配になってきました。結局は、自分のことしか考えてないんだと自分が嫌になってきました。 神様とかも信じてないので、どうしたら他人の死も自分の死も心穏やかに受け入れられるのかわかりません。時間薬しかないのでしょうか。 すみません、弱音を聞いて下さりありがとうございました。

トピ内ID:2161205686

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このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

検索してみて下さい、禅語

041
ちんすこうが好き
「日々是好日」 少しはトピ主さんの気持ちが軽くなりますように。

トピ内ID:5446589873

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うん

041
博愛
身内や親しい人が亡くなると誰でも貴女のような気持ちになるのではないでしょうか。それは何時か来るであろう自分自身の死が確かなものに感じる一瞬なので。でも貴女は暇なんですね。皆さん貴女と同様な気持ちになりますが、直ぐに自分の生活に戻らざるを得ないので貴女程深刻には考えないのですよ。子供の事、夫の浮気の心配、夫に捨てられる心配、経済的心配、姑へのイライラ等考える事が山程あり過ぎるので。ある意味貴女はもの凄く今幸せなんでしょうね。考える事がないので。でも得てして不幸は慢心している時突然起こります。身内や親しい人の心配も大切ですが自分の事を最優先に考えないと思わぬ落とし穴が待っていそうな気がします。他人の事より自分と自分の家族を最優先した方がいいのではありませんか。

トピ内ID:2843075527

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お辛いですね。

041
のりさん
短期間に親しい方を何人も失われ、本当にお気の毒です。お悔やみ申し上げます。 トピ主さんは愛情深く、感じやすいため、普通に生活できていることに罪悪感を感じてしまうのでしょう。でも死は生の一部です。誰のせいでもないのですよ。 このような状況でも、トピ主さんは生活を続けていかなくてはなりません。 そんな時に、旦那様まで悲しみで取り乱していたら、生活はどうなりますか? 旦那様が平静を保ってくれているから、トピ主さんは悲しみながらも日常生活が送れているのです。 「所詮身内ではない」などとおっしゃらないで、理解してくれていると考えてあげて下さい。 親しい方達とのお別れが立て続けに起こったのですから、悲しい気持ちから抜け出せないでいるのも無理のないことです。 日常生活でも、冷静な判断ができないこともあることでしょう。 お辛いですよね。でも、いかなる理由でも、ご自分を責めないで下さいね。 今の悲しみは、時間が解決してくれます。 トピ主さんに明るい日常が一日も早く戻ることを祈っています。

トピ内ID:5186680694

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既読スルー出来ず書きました。

野球好き♀
周りに次々と…って言う状況ならトピ主さんじゃなくても落ち込みますよ。 心根のお優しいトピ主さん、身体と心は一体ですからいつまでも落ち込んでいると体調を崩すのは当然です。 受け止め方を変えてみて下さい。天寿を全うしたんだね。(一人一人生まれる前決めてからこの世に降りて来ると言う説も) お亡くなりになられた方々は貴女もいつかは行く(帰る)であろう違う世界へ一足先に還って行ったのだ。体は乗り物、魂が帰るキラビヤカな世界へ。 この世での修業?も終えてお疲れ様でした。と視点変えその方々との良い思い出を胸に留めて。 又いつか会えるのだと決めて残された貴女の貴重な時間を有意義な楽しい人生にして先に旅立った方々に良い土産話を持って再会出来る事を楽しみにして生きて下さい。 この世の生きとし生ける者は皆一人で生まれて来て一人で旅立つの、 あなたも私も。 楽しく人生を送りましょう!

トピ内ID:1174110577

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私が思う事です

041
もも
私は30代後半の主婦ですが20代の頃より身内や親戚の死や病の苦しさをみてきました。 なのでトピ主さんの辛いお気持ちがなんとなくわかります。 うまくいえませんが。 私は昔はずっと死ってものすごく遠くて怖いものと思っていました。 人の死の辛さから心を病んだこともあります。 でも、最近は違う見方をするようになりました。 本当は死ってすごく身近なものなのかもしれないと思うのです。 それはどの人がどんなに良い人でも年が若い人でもこれからの人生があっても 関係なく訪れる事で、残酷ですが普段の生活のすぐ横に死がある感じです。 この世は人の寿命まで思い通りにはいかないものと思うようになりました。 無理に人の死を受け入れるのは苦しい事で難しいと思います。 ただトピ主さんはトピ主さんの寿命がくるまで生きる義務があります。 罪悪感を持つことは死の瞬間まで戦って生きる身内や友人に失礼なのです。 トピ主さんは寿命まで故人の分も充実して生きる、そして故人との思い出を 忘れない気持ちが故人への優しさであり供養であると私は思います。

トピ内ID:8169643141

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あなたも辛いが、皆平等に辛い

041
ゆんゆん
私も身近な人や家族の死に、かなりのストレスを受け、食事が出来なくなった時期が有りました。 しかし、生きていれば当然の、誰でも経験し乗り越えて生きて行くものなのだと、自分に言い聞かせて日々を歩いています。 そんな中、友人がお父様を亡くし、やはり食事が出来なくなり、痩せてしまった時に、自分の経験を思い出し、やはり皆が通り、乗り越えて生きて行くものなのだと実感しました。 あなたも辛いけど、もっと辛い死を経験しながら乗り越えて力強く生きている人がたくさんいます。 もはや、生きる者の宿命です。 一歩一歩、乗り越えていきましょう。

トピ内ID:1598136379

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共感しすぎでは?

🐱
ももこ
わたしも似た傾向があるのでレスします。若いときに病人の介護をしてから、体調の悪い人や心が弱ってる人を見ると気配る癖がついて共に苦しんでしまいます。 具体的には一緒に病気にかかってるように相手に共鳴してしまうのですね。 でも実際に体が痛いわけでもないし所詮は独りよがりな感情で病人にはかえって迷惑でしょうね。 過剰な同情は相手に失礼ですからそのことに注意してみます。 心に境界線を作ってしっかりと他人と自分を分けて心にシャッターを下ろします。心に何か感じても見ない聞かないと意識します。 そうしないと自分がつぶれてしまいますよ。 時に無神経と誤解されるくらいにやった時期もあります。最近は程加減がわかり介護は得意になりましたよ。 どこかで吐き出すと楽ですが吐き出されるほうは迷惑なので意識的に気持ちを切り替えるようにされるといいですね。

トピ内ID:9538360436

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罪障感を克服して人生を楽しんでください

🐱
うに
60歳、女性です。 死生観はトピ主さんより少し先輩な分 出来上がってるかなと思います。 遺された者が持ちがちな「罪障感」が トピ主さんは特に強いみたいですね。 でも生命あるモノに死は必ず訪れます。 個々の寿命はそれぞれなので 不平等感があるかもしれませんが、 それも含めてそれぞれの人生ではないでしょうか。 哀悼の気持ちで遺された者が人生を暗く過す意義が あるでしょうか。 トピ主さんに参考になるかは分かりませんが 自分より先に逝く人に対して、共に生きている間に 自分が精一杯、誠意や礼を尽くして接していれば 大切な人の最期をどれほど悼んで悲しくても、 鎮かな心持ちで見送るれるようになるのでは ないでしょうか。 社会に出てから知り合った親友が闘病の末に 若くして亡くなったり、母親を見送ったりした中で 私はなれました。

トピ内ID:7808133392

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死生学って知っていますか?

🐤
ハミングバード
私はトピ主様と同じく40代前半です。 一年半前に父を亡くしたので、トピ主様の気持ちはよく判ります。 私は信仰を持っています。その中で「死生学」を自然と学んでいます。 「死生学」はいろいろな宗教で共同研究などもされている分野です。かなり役に立つと思われますよ。 死はどんな人にも必ず平等に訪れるもの。 それならば「死」を前向きに受け入れる準備を死が身近でないうちから行う…それが「死生学」です。 ネガティブ要素はなにもありません。無理のない、自然な考え方です。 死生学では、「何かを失うこと」を日常の中の「小さな死」として「受け入れる」ことから始めます。 詳しくは本などを読んでいただく方が良いと思いますが・・・ 最初は、単純に物を無くしたときを好機として始めてみるのが良いようです。 その後は徐々に、体力的衰えを感じ始めたとき、抗って、運動したり努力することも大事ですが、 同時に「受け入れる」ということも、いつか訪れる「死」への準備ととらえます。 身近な人の死なども同様です。 死が虚しいものと思っているから、動揺するのです。死は必ず訪れるものなんですよ。

トピ内ID:3016830114

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優しい方ですね。

041
相談員
経験がないので、お辛い気持ちをお察しするしか出来ませんが。 思い出すことも供養になる気がします。 残った人が思い出してくれれば、亡くなった方も浮かばれるかな、と。 思い出す為には、トピ主さんが生きていることが大事で、トピ主さんが元気になったら亡くなった方も喜ばれるような気がします。 時間薬で、ゆっくり、ゆっくり、元気になってくださいね。

トピ内ID:6471989736

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レスありがとうございます1

041
のび太 トピ主
ちんすこうが好き様 日々是好日・・・深いですね。 どんな日でも一日一日を大切に生きなければいけませんね。 自分中心に考えてしまうから、つらくなるのでしょうね。 博愛様 確かに、、、 私は仕事はしていますが不妊で子供がいないし、周りの人もいい人が多くあまり悩みがないので、他に考えることがない暇人なのでしょうね。 >でも得てして不幸は慢心している時突然起こります。身内や親しい人の心配も大切ですが自分の事を最優先に考えないと思わぬ落とし穴が待っていそうな気がします。 そうですね・・・一番近い人をないがしろにしてはいけませんね。気づかせてくれて感謝します。 のりさん様 >旦那様が平静を保ってくれているから、トピ主さんは悲しみながらも日常生活が送れているのです。 ほんと、そのとおりですね。気持ちをわかってくれないと不満ばかり思っていました。反省です。のりさんに言われなければ気づけなかったと思います。感謝です。

トピ内ID:2161205686

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レスありがとうございます2

041
のび太 トピ主
野球好き♀様 >又いつか会えるのだと決めて残された貴女の貴重な時間を有意義な楽しい人生にして先に旅立った方々に良い土産話を持って再会出来る事を楽しみにして生きて下さい。 やさしい言葉ありがとうございます。残された時間、あとどのくらいかわかりませんが、悲しんでばかりいては先に逝った人たちも喜びませんよね。少しずつ、受け止め方を変えて元気になりたいです。 もも様 >本当は死ってすごく身近なものなのかもしれないと思うのです。 私も最近立て続けに身内を亡くして、そう思い始めています。 これまでは、どこか自分や自分の家族はまだまだ大丈夫、と根拠もなく考えていたのだと思います。 ももさんも苦しまれたのですね。一生懸命生きれば、少しずつ死というものを受け入れていけるでしょうか。 ゆんゆん様 >あなたも辛いけど、もっと辛い死を経験しながら乗り越えて力強く生きている人がたくさんいます。 そうですね・・・自分ばかりがつらいわけではないですよね。 人間ならばみな経験することですね。時間はかかると思いますが、私も乗り越えて生きたいです。

トピ内ID:2161205686

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レスありがとうございます3

041
のび太 トピ主
ももこ様 >どこかで吐き出すと楽ですが吐き出されるほうは迷惑なので意識的に気持ちを切り替えるようにされるといいですね。 まさに私、夫に吐き出していました・・・。誰かに気持ちを言わないとおかしくなってしまいそうで。 ほんと、迷惑ですよね、猛省です。これから気をつけます。 気持ちの切り替えができる方法を考えていきたいと思います。 うに様 >自分より先に逝く人に対して、共に生きている間に >自分が精一杯、誠意や礼を尽くして接していれば >大切な人の最期をどれほど悼んで悲しくても、 >鎮かな心持ちで見送るれるようになるのでは >ないでしょうか。 共に元気なうちは、まだまだ会えるだろうと考えてついつい何かと先延ばしにしたり、適当に接してしまったり・・・失ってからでは遅いですものね。 とても参考になります、ありがとうございます。

トピ内ID:2161205686

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レスありがとうございます4

041
のび太 トピ主
ハミングバード様 「死生学」・・・聞いたことはありますが、詳しくは・・・。 ただ、小さな喪失体験や挫折を経験してきた人は、比較的死もすんなり受け入れられるけれど、そうでない人は最後まで死を受け入れられずもがき苦しむと聞いたことがあります。 本、探して読んで見ます。 相談員様 >思い出す為には、トピ主さんが生きていることが大事で、トピ主さんが元気になったら亡くなった方も喜ばれるような気がします。 ありがとうございます。今生きている人が、いつまでもくよくよ悲しんで残りの人生を過ごすことを、亡くなった人はきっと望んではいませんよね。いい思い出を大事にして生きていきたいです。

トピ内ID:2161205686

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その『死』は自分以外の事ですか?

041
キツツキ
初めまして。  概婚40代半ば、概婚小学生の子どもが2人居ます。 優しい方だと思いました。 私は主様とは逆に、20代後半から自分の寿命を逆算して生きてきました。 過労で有名な職業に奉職したので。先輩は50代でバタバタ亡くなっていました。 ですので計算では体調良好時代は本来あと5~6年という寿命計算でした。 その職業から離れた今、個人的にはこの先15年程寿命が続けば母親として全うするというところかな?なんてね。 でも解りません。 後は神様からのギフトと考えています。 主様は何歳の設定で生きていますか? そうすれば発想の転換になると思います。 現実を愛して感謝して精一杯『今』を生きましょう。

トピ内ID:3792037927

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やはり同調は難しいかも

🙂
回り道
最近は殆んどテレビは見ませんが過去の番組(追悼番組だったかな)の記憶でタレントの人達が亡くなった方の思い出話をしながら 涙していましたが全く悲しみも憂いも感じませんでした、他人の思い出話って私個人が同じような境遇でもない限り中々共感を得ることが出来ません 想像の範囲で同情は出来ても共感まではねー、そこに言葉の限界があるように思います 話は変わりますが私が20代だった時大切な人を亡くしました(私は現在50代です)脳卒中で倒れられたって連絡が入り急いで病院に駆け込みました 病院のベッドの上に仰向けに寝ていてとても大きなイビキをかいていました、普通に見たら寝ている風にしか見えません 病室から出るように促され暫くしてから医師たちが急いで病室に入ってゆくのを見て私も急いで病室に入ると医師が必死の形相で心臓マッサージをしていました その姿を見て「もう死ぬんだ」「もう会えないんだ」って思ったら涙がとめどなく流れました、あんな悲しい事は二度としたくありません 最近思う事は、事故や災害で犠牲になられる方と生存できる方に差があることです、私も神は一切信じませんがとても不思議に感じられます

トピ内ID:2157290748

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レスありがとうございます5

041
のび太 トピ主
キツツキ様 >その『死』は自分以外の事ですか? 自分以外も、自分も両方ですね・・・。 まず、自分以外の『死』をどう受け止めたらよいのか? 次に自分の『死』を意識したとき、周囲が悲しむことをどう受け止めたら良いのか?(悲しんでくれる人がいればいいのですけど・・・汗) >主様は何歳の設定で生きていますか? 自分の寿命・・・考えたことなかったです。 そうですね・・・考えてみれば、そう遠いことではないのかも。 ぼんやり生きている場合ではありませんね。 キツツキ様は母親として(もちろんそれだけではありませんが)しっかり生きられていて素敵です。 私も、本当は守るべきものがあればいいのでしょうけれど・・・。

トピ内ID:2161205686

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レスありがとうございます6

041
のび太 トピ主
回り道様 お若いときに大切な方を亡くされたのですね。 自分の場合、大事な人が亡くなっても、不思議なことに涙が出ないのです。 もちろん悲しいのですが、悲しみたくないという意識ゆえに感情に無理やりふたをしてしまっているのかもしれません。そして罪悪感が残ります。 悲しい・つらいと思っているのは、大事な人を失う事そのものより 大事な人を失った自分がかわいそうなだけなのでは?という思いがあります。 >最近思う事は、事故や災害で犠牲になられる方と生存できる方に差があることです、私も神は一切信じませんがとても不思議に感じられます 本当ですね。神は信じられませんが、運命・・・なんでしょうか。

トピ内ID:2161205686

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