10年以上前に放映されていた、テレビドラマです。
田村正和さん、常盤貴子さん、内山理名さん、大沢たかおさん、柳沢慎吾さん
などが出演されていました。
妻を亡くした美容外科医、狂気じみた警察官とその妻、そこに発生する恋愛物語みたいな話です。
このドラマのラストシーンの意味(?)がいまだによくわかりません。。
大沢たかおさん演じる狂気じみた警察官が最後に暖かい心を取り戻すのはわかります。
で、田村正和さん演じる美容外科医が精神的に参ってしまって、亡き妻とそれまでの恋人(?)の常盤貴子さん演じる女性を混同してしまうのもわかります。
結局、美容外科医は、乗り越えて、そのまま常盤貴子さん演じる女性に気づくのでしょうか?
それとも、元に戻らず、常盤貴子さん演じる女性が亡き妻を演じたままなのでしょうか?
あるいは、常盤貴子さん演じる女性は、天使の心を取り戻した警察官の元に戻り、美容外科医は自分が妻を裏切っていたことに気づき、亡き妻を想ってすごすのか?
美容外科のスタッフたちが、「いつか、先生も立ち直る・・」みたいなことを話すシーンがありますから、正気に戻って、常盤貴子さん演じる女性と結ばれるのか・・と思ったりしますが・・
皆さんはどう思いますか?
なんだかよくわからないラストで、いまだにもやもやしています(笑)
って、ドラマをご存じない方、忘れている方には、何を言っているのか?? 状態かと思いますが(笑)、覚えている方、良かったら聞かせてください!
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