つい最近、図書館で積まれていた本の中から無造作に一冊を取り出して少し読んで、また戻しました。
今頃になって、その本が気になって。借りて読めば良かったと後悔してます。
本は作者の棚に戻す前の状態でしたので、作者も解りません。
その短編の話は、主人公のご主人が行方不明?になっていて。
そのご主人と暮らしていた女性から亡くなったと遺骨が送られて来て。その女性は別な男性と結婚の予定だと…。
主人公は、その後たしか宅配便?で亡くなったご主人の実家に遺骨を送ったという内容の話でした。
主人公は雑貨屋?骨董品屋? 瀬戸物屋?みたいな店を経営していて。遺骨の入っていた壺は店で売れたのでは?と淡々と思ってました。
この短編を読まれた事がある方がおりましたら。
作者は誰なのか?題名は何か?
教えて頂きたいのです。
宜しくお願いします
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