30代前半未婚、現在婚活中の女性です。
20代前半、とある会社で受付をしていました。
そこによく来る某会社の◆男さんがいて、
(私より10歳ほど上)ちょくちょく小話をしていました。
1
ウチの会社の役員の人が飲み会(自宅で)を開いてくれて、
◆さんと私が呼ばれました。
若かった当時、何でこのメンバーなのか不思議でしたが、
今思えば、紹介(?)のようなことをしてくれたんだな~とわかります。
その時は10歳年上は全く対象ではなく、頭もまわっていませんでした。
2
私の前職の受付の人が(●子さん)たまに遊び(仕事で)に来る環境で、
3人でよく話したりもしていたのですが、◆さんがいない時に
●子
「◆さんてケチなんだよ~、この前◆さんの会社で飲み会が
あったときに同僚が◆さんに飲み会のお金貸してって言ったら
『なんでボクが貸さなきゃいけないんですか?』って断ったんだって~
アリエナイ~」
とか、よくない噂を聞かされました。
その時は私もありえないし、ケチな人だなと思い、いい印象がなかったのですが、
後から、同僚が◆さんを試した(?)と解かりました。
しかも●子さん、◆さんに気があったらしい。
3
1の飲み会の時に携帯番号を交換していたので、
何度か電話があったのですが、無言になってしまうことが退屈だったのと、
何で私に電話してくるのか不思議でたまらなかった。
まだ結婚という考えもなく、紹介してくれたということもわからない幼かった私、
最近、車を運転していると徒歩の◆さんを見かけ思い出して書き込みしました。
その後その会社を退社し、携帯が壊れてしまい全データがなくなってしまったので
連絡をとるすべはありませんが、あのまま進んでいたら現在婚活していなかっただろうなと思います。
皆さんの「逃がした魚は大きかった」エピソード教えてください。
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