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お見合い結婚で、家族の絆。

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(トピ主 0
🙂
sss
恋愛
よろしくお願いします。 未婚・女です。 お見合いで結婚をする際、 「燃えあげるような恋愛感情がなくても、友情・親愛の情に近いものがあれば結婚を決めたらいい」 というような事を言うと聞いたことがあります。 また夫婦の在り方について、 「互いに支え合い、試練を乗り越え夫婦になる」 とも聞きます。 そこで疑問なのですが、ぼんやりした情のようなもので試練を乗り越えられるのでしょうか? もちろん恋愛感情がすべてと言いたい訳ではありませんし、お見合いで出会い恋愛をする人もいると思います。 しかし、恋愛感情が薄くても結婚する人もいると思うんです。 どのように自分の心を納得させ、絆を深めていくことができるのか疑問です。 お見合い結婚の批判ではありません。 私の今後の人生うまくいくよう、参考にしたいのです。 皆様の意見・体験談をお聞かせ下さい。

トピ内ID:7624365906

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お見合いで「ビビビ婚」

🙂
あやな
私はタイトルの通りです。今の主人と出逢った瞬間に衝撃を受けました。 「【世界に】こんな人居るの…?」はたから見れば、失礼ながら売れ残りの同居つきです。50前でしたし。そんな夫にビビビときてしまったのが私。 その前にもお見合いで結婚を考えた男性がいました。将来目指すものが同じ方向を向いていましたから。 (職種が同じ、しかも社長)でもその男性社長はまだ若くちょっと結婚に対してウダウダしてました。見合い結婚とは言え、争奪戦です。社長という邪魔な肩書き故にウダウダ値踏みしてたのでしょう。その争奪戦でザッと私を狩りあげた(苦笑)のが今の主人。私は迷わずくら替えしましたよ。「結婚」=「人生の伴侶」これは重大な決め事。 それを短期間で決断してプロポーズしてきた夫。 決断力にもっと惚れました。対する社長男性はいまだウダウダ、独身です。 燃え上がる経験はおなか一杯。燃えたあと消えた火はザックリ傷が残ってます。結婚=愛です。「あなたを愛する覚悟を決めました」という事です。燃え上がる恋愛よりも大変な決断ですよ。わたしはこんな感じデス♪

トピ内ID:0288491102

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古い時代の結婚観を真似してはダメ。社会背景が全く違う。 1

🙂
今の結婚
結局、主さんは、分からない未来を、ナントか人の意見を聞いて予防し、賢く選択したいのですね。 でも【結婚】は人生最大の不確実な【大賭け】【大博打】なので、先が幸か不幸かは、誰にも不明。 好きでもないがお見合結婚してみたら、その先でほのぼの信頼関係で上手くいく夫婦もあれば、スグに離婚する人もいる。激しい恋愛でも別れる人も。 こればかりは神のみぞ知る。 結婚する誰もが、その【大博打】から逃げることはできない。 またトピに書かれている【誰かが言っていたこと】は 恐らく、親世代かその少し後の、自活力の無い(=経済的に1人で生きて行けない)総専業主婦時代の言葉。 結局、昔の【誰か男性に養ってもらうしか生きる方法がない女性】は、結婚しか選択肢がなかったために >(1)お見合いで結婚をする際、「燃えあがるような恋愛感情がなくても、友情・親愛の情に近いものがあれば結婚を決めたらいい」 というのが、生きるために逃げられない最後の大賭けに不承不承、迷いながら飛び込むときの【周囲の一押し】だったのでしょう。 その結果 >(2)「互いに支え合い、試練を乗り越え夫婦になる」 か否かはまた別物。

トピ内ID:8658416963

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古い時代の結婚観を真似してはダメ。社会背景が全く違う。 2

🙂
今の結婚
長い人生では【試練】は皆あるでしょうが、そのためにも【互い支え合える夫婦になれるか、あるいは憎みあうだけの夫婦になるか、その結果離婚か】~は『やってみないと分からない』。 過去の、経済力がない女性のほとんどは、結婚したり子供ができたら、離婚すれば自活できないから【慣れ】【我慢】【諦め】。【その中で少しでも幸せを探して自分を納得させ】人生を終えた。 更に注意すべきことは、親世代以前は、結婚したら夫側には相当な責任感があり、離婚を言い出すことは少なかった。でも現代は夫の浮気も、また夫から言い出す離婚も多く、結婚は決して永久就職でも盤石な人生でもなくなった。子連れ離婚のケースも増大。現代では結婚は高リスク。直近のデータでも年間、63万人結婚して22万人離婚。 だから親世代とは時代背景が全く違う。今の社会は昔とは、男性も社会も別世界。 きちんと仕事を持ち自活力のある女性も多い現代では、上記(1)(2)のような古い意見は参考に留め、現代社会事情にマッチした人生の選択を。 親世代の結婚と現代の結婚は【社会・時代背景が全く違う】ので、女性も自分自身の条件や環境により、自分らしい人生選択を。

トピ内ID:8658416963

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燃え上がるねえ・・

💔
みゃ
所謂 大恋愛をした人たち・・今幸せじゃない人がほとんどです。 燃え上がる際に現実を見てないからかもしれません。 一人は 【危険な男性が好み】大恋愛後、家族の反対で駆け落ち。 今は本当の意味でご主人が危険人物です・・・ 他の二名も似たようなものです。 ぼんやりとした情・・ これだけでは結婚に踏み切れないです。 一緒にいたい、という気持ちが無いとダメだと思う。 情って言っても色々あるでしょう。 ダメ男だけど情が湧いたとか そういう情なら捨てたほうが良いです。 試練を乗り越えられるかどうかなんて 今から考えても仕方ないですよ。 大恋愛でも乗り越えられない人もいますから。 一緒にいたいと思えるか 尊敬できるか 大事な部分の価値観が同じか(信仰・ギャンブル・お金・御笑いのツボ?など) 一緒に居て自分らしくいられるか ぼんやりじゃなくて きちんと上記の事は最低限抑えておいたほうが良いと思うよ。

トピ内ID:5623330605

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情では

🙂
傀儡課長
乗り越えられないでしょう。 「この人を人生の伴侶として生きていこう」という決意と覚悟です。 当然、「人生の伴侶」足り得るかどうかは、人間性を充分吟味した上でのことですが。

トピ内ID:9265870139

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トピ主が自立した人間になれるか

🐧
サフラン
否かで結果は違う。 相手に依存せず、相手を思いやり、周りを思いやる力があれば、類は類を呼ぶで、前向きな関係を構築が出来る。 一つ一つ形は違えど依存体質の人間の集まりは愚痴が多いと気がつきませんか。 結婚に限らずトピ主さんの友人関係にもありませんか。

トピ内ID:4956071258

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“恋”と“愛”を混同しないことが大事

🙂
mankind
お見合いで結婚し現在15年目の男です。 私の周りは父方の家系も母方の家系もほぼ皆見合い結婚という環境だったので トピ主さんのような疑問は一度も持ったことがありませんでした。 自分も人並みに恋愛は経験しましたが、結婚はお見合いの方がいいかな・・・ と漠然と思ってた変わった人間でした。 結論からいえば、トピ主さんのいう愛はむしろ恋に近いかな。 本当の愛は恋も親しみも全てを包含するもっと大きなものです。 冷めた見方をすれば、恋は理屈抜きの瞬間的な感情。 情を育み愛へと昇華させる為のキッカケに過ぎません。 大恋愛で結婚した夫婦が10年後には口もきかない、なんてことは良く聞く話です。 つまり愛情を育む為には必ずしも最初に燃える恋は必要ないということです。 そして結婚では何といっても恋よりも愛情の方が大事でしょうね。 恋愛と結婚は別と言われる所以です。 愛情を育む為に必要なものは? それは“尊敬と思いやり”です。恋にはこの二つは必ずしも必要ではありませんが、 愛情を維持するには不可欠の条件なのです。 これこそ絆を深める唯一の方法だと信じてますよ。

トピ内ID:1497651641

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お見合い結婚25年

🙂
よもぎ
恋愛感情はなかったけど結婚しました。 決めては、一緒に居て楽だった、価値観が似ていること、意思疎通がし易い人だったことです。それと、本人と家族に問題がなかったこと。 生理的にイヤな人は無理です。でなければ、恋心や好きって気持ちなくても大丈夫と思います。 結婚相手は、恋人でなく人生の伴走者。 今も、ずっと仲良しですよ。

トピ内ID:5428917118

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お互いに

041
さあ
お互い協力して乗り越える。

トピ内ID:1271682056

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キスが出来る相手なら結婚相手の候補

🐶
走る犬
恋愛感情は、その強さゆえに持続させる事が難しいと思います。 恋愛結婚が長続きしているのは、どこかで友情の様な感情に変えて婚姻関係を続けていると思います。 絆は、子供だったりします。 見合いでは、生理的に無理な人は、皆さん断ってると思います。 基本、キスが出来る相手なら結婚相手の候補に出来ると思います。

トピ内ID:7186664466

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まわりに反対されて恋愛よりいい。

041
mari
私のまわりでも恋愛で結婚した人も 見合いで結婚した人もいます。 だけど、共通していえるのは恋愛 でも当初から、周囲から危惧 されている結婚は離婚になって います。 離婚例(いづれも恋愛結婚・周囲反対) ・20才(男性)、22才(女性)でき婚。  4年で離婚。 ・26才(男性)、34才(女性)バツイチ  4才の連れ子あり、でき婚。7年で離婚。 ・28才(男性)、26才(女性)  恋愛中から男性からのDVあり。  8年後、(子供8才、0才)離婚。 見合い結婚(周囲祝福) ・27才(男性)、23才(女性)  結婚23年(子供22才、18才) .28才(男性・バツイチ)、25才(女性)  結婚22年(子供21才、17才、14才) 私の身近な例です。お見合いは家庭環境 がかけはなれた人と結婚することは 少ないので、上手くいくことも 多いと思います。 いくら恋愛結婚でも、条件に難ありの 人と燃え上って結婚した場合は 離婚する確率も高いと思いました。  

トピ内ID:3386646902

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互いの覚悟かな

🙂
パンダ
燃えるような愛がなくても試練を乗り越えられるのか・・・ それは互いの覚悟にかかっているのではないかと思います。 結婚式をして、親戚にも会社の人にもお披露目をし、ご祝儀をいただき 役所に婚姻届を提出し・・・ そういった社会的な手続きをして夫婦となるのですから 簡単に別れるわけにはいかない!なんとしても家族にならねば! という覚悟や思い込みは必要でしょうね。 他人と暮らすこと言うことは本当に煩わしいことです。 互いに自分ルールがあったり、食べ物の好みがあったり そういうものをすり合わせ、譲り合い、妥協する。 まぁ、なかなか大変な作業ですよ。 でも寝食を共にしていれば、自然と情は深まっていきますし 子どもでもできようものなら、否応なく家族ですよ。 子どもを間に挟んで、運命共同体となっていくわけです。 愛情ではなく、結婚という契約で始まる夫婦は 覚悟と理性が求められる気がしますね。

トピ内ID:1572712809

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恋愛と言っても誰かの紹介が多い

🐶
数の子
合コンもそのうちだと思います。 昔は殆どが見合い結婚でした、見合いでもピンと来るんですね。 会った瞬間、もしかしたらこの人と結婚するかも知れないと、大体合っています。 見合いって結婚してから恋愛もするんだと思いますよ。 見合いをしても嫌いな人とは一緒にはならないと思いますから。 それに見合いは年収も、性格も、家族間構成も解りますから、同程度の方と結婚すると思います。 釣り合わぬは不縁の元という事も無いと思いますが。 離婚率は恋愛結婚の人の方が多いとか、恋愛は結婚がピークになるんでしょうね。 見合いは結婚から始まりますから。

トピ内ID:7049740252

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覚悟

🙂
選択
人生の選択としてこの人と結婚しようと決めたのだから、幸せな家庭を築こうという覚悟でしょうか。

トピ内ID:7865278734

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