私は現在33歳なのですが、15年前の高校3年の時に観たお芝居の題名や内容が思い出せません。
当時、山形県内(市内?)の公立の高校生が一挙に集まって市内の大きな会場で、劇団のお芝居を観劇するという行事がありました。
毎年あったのですが、特に3年の時に観た劇が素晴らしく(内容も音楽も)涙をボロボロ流して観た記憶があります。
さて、うろ覚えの内容ですが
・子供がたくさんいる(10人ぐらいだったかな)お母さんが病気で余命わずかであることが発覚する
・お母さんは死ぬまでに子供たち一人ひとりに、その子にあったプレゼントというか、引き取り先などを見つけてあげるが、一人だけ、なかなか引き取り先が見つからない
・最後も忘れてしまいましたが、ハッピーエンドだったと思います
といった話だったと思いますが、かなりおぼろげな記憶なので、間違っているかもしれません。
劇中で何度か使われる音楽は今でも口ずさめますが、文章では表せないので残念です。
この内容と似たお話を知っている方、いらっしゃったら教えてください。
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