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昔話のおじいさん。しばかりに行きました。

レス63
(トピ主 0
041
小学生
話題
ももたろうなどのむかしばなし。 おじいさんが山に芝刈りに行きますが、この「芝」刈ってきて何に使っていたのですか。 教えてください。

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柴刈りの間違いでは?

041
KAMINSKI
<芝刈り>ではなくて <柴刈り>ではありませんか? 柴刈りの意味は 山野に自生する小さい雑木。また、薪や垣にするためにその枝を刈り取ったもの。 台所のかまで燃やして燃料にしたのだと思います。

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「柴」です

041
ぴこ
私も大人になるまで「芝刈り」だと思ってました。 辞書を引くと 「山野に生える雑木」とあり特定の草木を指すものではないようです。 刈り取って来て、薪(たきぎ)にするのです。 納得できますよね(笑)

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しばかりの芝は柴

041
ラル
 芝生を刈りに行ったわけではなく、柴(小枝)を拾ってきて家で焚き木にしたんだと思いますよ。

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柴刈り

041
ねこまんま
芝刈りではなく、柴刈りでは? 辞書を見ると【柴】は「山野に自生する小さい雑木。また、薪や垣にするためにその枝を刈り取ったもの」とあります。 要は、たきぎを集めに行っていたのでしょうね。 思わず、昔話のおじいさんが芝刈り機で芝を刈っている光景を思い描いて、和んでしまいました(笑)

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「しば」違いです。

041
とりとり
昔話に出てくる「しば刈り」の「しば」は、 「芝」ではありません。 「柴刈り」です。 この時に云う「柴」とは、たきぎなどに使う 雑木の小枝とのことです。 ネットの検索で「芝刈り」ではなく、「柴刈り」で調べてみると、 いろいろヒットすると思いますよ。

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燃やすためです

041
それはね
いっぱい返事がついてると思いますが。 「しば」 というのは、今の時代の芝生とか草 とかではなく、木切れ とか、枯れ枝のことです。 「まき」 のようなものですね。 これを何に使ったか というと、火をつけるためです。 ゴハンを炊く、おかずを作る、お風呂を炊く、いろりに入れて部屋をあたためる などなど。 昔はガスがないですから、火 がとても大切です。 そして、火を燃やし続けるために、まき (しば) は、とても必要なものだったんですよ。

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「しば」は

041
しょいこ
「芝」でなくて「柴」ですよ。調べてみたら? かまどで炊事をしたり風呂を焚いたりする時の薪に使ったのでしょう。   さし絵を覚えていませんか?

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「芝」じゃなくて「柴」です。

041
ぱンだ
柴とは小さな雑木のことでで、薪(焚き木)に用いました、昔は電気やガスはありませんから調理や風呂を沸かすには薪を用いたんです。

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なんと・・・

041
びお
すばらしい疑問! わたしも知りたいです。 ・・・で、調べてみました。 「しばかり」は「芝刈り」ではなく「柴刈り」だそうで、この「柴刈り」とは、雑木林の低木を刈って小枝や枯れ枝を集めたり、木の実、キノコ、山菜など取りに行ったりすることを指しているんだそうです。 つまり、おじいさんは燃料(薪)や食料(食べられる植物)を取りに行っていたのですね。納得。 勉強になっちゃった! 疑問を持つってすばらしい。 トピ主さんも、たくさん疑問を持って、その疑問を解決し、そしていっぱい知識を蓄えてください。

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『しばかれに行った』のでもないですからね

041
ははは
それは『焚き木』のことです。 かちかち山でタヌキが火をつけられた、あれです。 芝生の芝ではないんですよ。でも私も子供の頃、そう思ってました。だって庭の芝刈りは、芝生の手入れのことですものね。

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041
たぬきおやじ
芝生の芝でなくて、柴なのじゃよ。つまり小枝。いろいろ煮炊きにつかうじゃろう。たきぎ用の小枝を刈りに行ったのじゃ。 それから、これはもうテレビ(ト○ビアの泉)でやっていたことなのじゃが、桃太郎は、桃から生まれたのではないのじゃよ。 もう少し大きくなってからその質問はするのじゃよ。 それに、その続編もあってのう。鬼の娘が敵討ちに桃太郎のお屋敷で働いたのじゃが、桃太郎が好きになり、とうとう親の敵を討てないという罪悪感と、自分には殺せないという罪悪感とで命を絶ってしまったというのもあるぞよ。桃太郎は反省したということじゃ。これも受け売りじゃが。 浦島太郎も、箱を開けたらじじいになったわけではないぞよ。あれは鶴になったのじゃ。 昔話は面白いのー。

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芝ではありません

041
花音
昔、私が小学校の頃もそう思っていましたが、 これはご飯などを釜で炊くときに使うたき付けに使う 小枝だったと思います。 自信が無いのでネットで検索したところ 「山野に自生する小さい雑木。また、薪や垣にするためにその枝を刈り取ったもの。そだ。」 を柴というそうです。

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しばはしばでも・・・

041
しばしば
 小学生さん、こんばんわ。懐かしい話題のトピ なので参加させて頂きます。小学生さんが仰る 「芝」は芝生の芝ですよね?草なのにどうする んだろうと思われたのでは?  おじいさんが刈って来たのは「柴」です。細めの 枝を竈(かまど)や囲炉裏(いろり)で燃料と して燃やすために、山へ行って刈って来たんだと 解釈していました。  他にも解釈があるのかな?私も小学生さんに 便乗して楽しみに待ちます。

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しばとは小枝のこと

041
どんべ
炊事や囲炉裏の燃料として小枝を使っていたそうです。 この小枝を刈り取り集めることをしば(柴)かりという そうです。山村に住んでいる人達はこの柴を、町で売っ って生活していたそうです。 自分もトピ主さんと同じ疑問を抱いて調べたことが、 ありました。(まだネットがないころ)

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芝ではなく柴なんですよ

041
天然
こんんちは。 おじいさんが山に刈りに行っていたのは、柴(山に生えている木々)なんです。 小枝を刈ってきて、炊きつけに使っていたりしたんですよ。

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「しば」の意味

041
国語女
「しば」というのは、現在で言う「芝生」の「しば」ではなく、マキにする木の枝のことです。 なので、「しばかり」というのは「たきぎ拾い」くらいの意味でしょうね。 辞書にも載ってますよ。

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しばかりの「しば」は柴なのです

041
ヒメ
「しば」には2種類あります。グラウンドなどに生えている「芝」と枝などの「柴」です。  昔話の「しばかり」は「柴刈り」なのです。 これらは、たきぎにしたり、かきねなどを作るのに使います。  ガスがないころは、毎日の料理やお風呂は、みなたきぎが必要ですし、コンクリートやアルミがないころの家のまわりはかきねだったので、「柴刈り」は大切な仕事でした。  あなたは何年生でしょう。もし高学年なら、国語辞典を調べてみると楽しいですよ。

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正解は「柴刈り」です!

041
国語の教師の卵
「芝生」を刈ることではありません。 正解は「柴刈り」のことです。 柴刈りとは、樹木の下の方の枝を刈りはらったり、落ちている枝を集めたりすることです。 柴はタキギとしてカマドでご飯を炊くのに使います。 またお風呂を沸かすのにも使います。

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柴です

041
わん
芝じゃありません 柴です。

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「柴刈り」が正解

041
ももや
柴刈りは、山に雑木や枯れ枝をとりにいくことです。 火をたく薪に使うためにです。

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燃料です

041
五十代
芝刈りではなく、柴刈りだと思います。 柴を乾かして、炊事やお風呂を焚く時の燃料にしたのだと思います。

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芝ではありません

041
ぺと
タイトル通り。芝刈りではなく柴刈りです。 柴刈りとは、雑木林で低木を刈って小枝や枯れ枝を集めたり、木の実、キノコ、山菜などの食料を取りに行くことを指しているそうです。 挿絵のついている絵本なんかでも、おじいさんは 二ノ宮金次郎みたいに背中に背負っていますね。

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しば違い

041
およ
 しば刈りのしばは、芝ではなく、柴です。  背の低い雑木のことです。それを刈り取ってきて、かまどの焚き付けにします。

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柴は火をおこすため

041
日本語教師
しば 【柴】 山野に自生する小さい雑木。また、薪や垣にするためにその枝を刈り取ったもの。そだ。しばき。

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良い質問です。

041
半分外人
昔話が大好きです。芝は芝生の芝です。ところがおじいさんが刈ったのは柴なのです。この柴は山や野にある低くてちいさめの木なのです。だいたい地面に落ちて枯れた状態の物をあつめるのです。 そしてお家に帰ってそれでお風呂を沸かしたりご飯を炊いたりする時に最初に火をつけるとき使います。火がおきればだんだん太目のまきを使って火力をたかめるのです。ためしに焼き芋を焼いてみませんか。始めは柴でそれからもっと大きな木を使ってちゃんと火が燃え移るようにようくみてくださいね。さておばさんはこれから洗濯機で洗濯をします。

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山に芝生はないよ

041
すみれ
うろ覚えですが、芝でなく、柴、すなわち、木の枝のことで、薪にしたものです。おじいさんが、山に柴刈りに行き、その木で、おばあさんが、食事の煮炊き、用意をしたのでしょう。また、おばあさんは、川で洗濯をしました。洗濯機はありませんでしたよ。 昔は、炊飯器も無かったから、大変でしたねー

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「芝刈り」じゃなくて「柴刈り」です

041
ハムサンド
 こんにちは。おじいさんがしていたのは芝生を刈る「芝刈り」ではなくて「柴刈り」です。これは、山に行って焚き木になる小さな木を刈ったり、小枝を拾ったりすることです。昔はガスコンロもIHクッキングヒーターもなかったので、木を燃やして調理や暖房に利用していたのです。お分かりかな?

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「柴狩り」です。

041
おばさん
「芝刈り」ではなくて「柴狩り」です。「柴」は枯れた小枝のことです。電気やガスが発明される前は、柴に火をつけて暖房や調理のための火力として使いました。おじいさんは山に入って、地面におちている柴を拾ったのです。 たのしいトピをありがとう。いずれこういう質問をする日本人が出てくるとは、おもっていたので、思わずにこっ、てしてしまいました。

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芝ではなく柴です

041
ちいちゃん
柴は広辞苑に「山野に生じる小さな雑木」とあります。 昔はガスも電気も無いので暖房や煮炊き、お風呂など火を必要とすることに使いました。 小さな木の枝を刈り取ったものを、囲炉裏やかまどににくべて暖を取ったり、炊飯等に使いました。

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たぶん・・・

041
旧姓 柴田
おじいさんが刈っていたのは、たぶん「芝」ではなく、「柴」じゃないでしょうか。 「芝」から想像すると「芝生」ですが、「柴」は小さな雑木の総称で、昔はこれを刈って垣根やたきぎにしたらしいですよ。 絵本のおじいさんも、背中に雑木をしょってますよね。

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