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原発性アルドステロン症

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キド
ヘルス
現在27歳の男です。先日、原発性アルドステロン症との診断をうけました。
カテーテル検査はまだなので手術をうけられるのかもまだわからないのですが、副腎をひとつ摘出するという事に少し抵抗があります。
副腎を摘出した後の生活が今までのように活発に生活できるのか、仕事をしっかりとできるのかと不安です。
様々な情報をネットで収集しましたが「術後に疲れやすくなった」「フルタイムでの勤務ができなくなった」などの意見が多数ありました。
しかし、中にはクッシング症候群で副腎を摘出した場合、副腎疲労の症状がでるが、原発性アルドステロン症の術後はそのような症状は比較的少ないとの情報がありました。
確かに、ネットで原発性アルドステロン症で副腎を摘出した方々の意見を見てみると、「術後、疲れやすいといった症状はなくピンピンしてます」という意見が2件ほど見つかりました。
このような事から原発性アルドステロン症で副腎を摘出した場合、他の病気で副腎を摘出した場合と比べ比較的疲れなどの症状は少ないのでしょうか?

トピ内ID:1374455126

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参考になれば・・・。

🙂
あもんと
68年生まれで、95年2月に右の副腎摘出の手術を受けました。(手術時26歳?)  手術前に言われたのが、「一生薬をのみ続ける生活か、手術して楽になるか、どちらにする?」でした。「まだ、若いのでお薦めは手術だけどね。」とも・・・。 ビタミン剤さえ飲み忘れるのに、体調維持のために薬を飲むなんて絶対無理なので、「手術でお願いします」といった記憶があります。たしか・・・。 実はけっこう大変な手術らしいんだけど、頑張るのは医者だし、(俺は寝ているだけ・・・)なるようにしかならないし、今みたいに、ネットでの情報は入らないので、かなり楽観的で、手術説明の時は一時退院してスキーに行っていました。 入院が、前年12月17日で、年末年始のために、検査が進まず、病名確定が1月中旬だったはず。入院期間は76日でした。20年も前なので、手術方法など違うので参考にはならないでしょうが・・・。 っで、摘出後疲れやすくなるとかは事前説明はなかったし、そんな感じは全く無いです。 入院が長期だったので筋力ガタ落ちで、ちょっと歩くと疲れるはたしかにあったけど、普通に徹夜とかやってたし・・・。なにより、まだ生きている。

トピ内ID:7421771746

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クッシング症候群で片側副腎摘出しています。

🙂
ゆき
副腎を摘出することに抵抗がおありのようですが、私の場合、明らかに摘出したことに大きな利益がありました。術後血圧、コレステは下がり、血糖値もその後正常に。過剰分泌されたホルモンによって大体20くらいプラスの数値になっていました。長期間、高血糖が続いたことで、同年代と比べると動脈硬化などは進んでいるかも知れないと。もっと早く発見されていれば・・という思いはありましたが、でも私を苦しめてきた原因がはっきりし、手術することによってそれらから解放されるんだと思うともううれしくて涙があふれてきたのを今でも覚えています。多くの人が見逃されるなか発見されたことはとてもラッキーなのです。      高血圧の他に低カリウム血症がある場合が筋力低下や疲労感があるそうですね。素人考えですが、術後快方に向かうにつれて改善されるのでは?原因を摘出するのですから。   過剰分泌している腺腫のある方を摘出後、残っている方は萎縮している場合があり、その治療が結構辛いのですが機能が回復すれば普通の日常がおくれます。 副腎は片方だけでも生きていけます。但し交通事故にだけは要注意。前もって準備できる手術は大丈夫。

トピ内ID:1641703080

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