現在27歳の男です。先日、原発性アルドステロン症との診断をうけました。
カテーテル検査はまだなので手術をうけられるのかもまだわからないのですが、副腎をひとつ摘出するという事に少し抵抗があります。
副腎を摘出した後の生活が今までのように活発に生活できるのか、仕事をしっかりとできるのかと不安です。
様々な情報をネットで収集しましたが「術後に疲れやすくなった」「フルタイムでの勤務ができなくなった」などの意見が多数ありました。
しかし、中にはクッシング症候群で副腎を摘出した場合、副腎疲労の症状がでるが、原発性アルドステロン症の術後はそのような症状は比較的少ないとの情報がありました。
確かに、ネットで原発性アルドステロン症で副腎を摘出した方々の意見を見てみると、「術後、疲れやすいといった症状はなくピンピンしてます」という意見が2件ほど見つかりました。
このような事から原発性アルドステロン症で副腎を摘出した場合、他の病気で副腎を摘出した場合と比べ比較的疲れなどの症状は少ないのでしょうか?
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