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接客業に向いていない

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(トピ主 0
041
ゆか
仕事
私は現在短期派遣でコールセンターの仕事をしているのですが難癖つける客に対して仕事だとは解かっていてもどうしても腹立ってしまいます。一応言葉は丁寧なので上司には注意されませんが腹立つ客に対しては明らかに事務的で冷たい対応です。

これまで接客は学生時代からいくつか経験して来ましたがすべてダメでした。某店では3歳児位の子供に対して「お客様、後ろ通りますので失礼いたします!」と事務的に言ってしまったり(子供が元々苦手な性格も手伝って)客に罵倒された時はマジギレした顔が露骨に出てしまったり。以来接客は自分には全く向いていないと避けてきました。

でもコールセンターだと直接の接客とは違うと思っていましたが結局は電話での接客なんですよね。元々短気で他人に強く言われるとひどく気にする性格なのでこういう人間が接客をすると結果は凶ですよね。次の仕事は書類整理ですが自分には対人よりも対物で黙々とこなす仕事のほうが合っているし何よりもストレスから開放されますね。

そこで私のように接客が苦手で同じような苦労をされた方、また乗り越えられた方、接客業に対する様々な体験談をお聞かせください。

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仕事をするということ

041
コーコー
トピ主さんはもしかしてまだお若い方でしょうか。 私も接客業に就いていたことが何度かあるのですが、20代の頃の私は、今(30代半ばです)から思えば信じられないくらいお客様に対して横柄だったと思います。「よくもあんなこと言えたものだな」と、ホントに今思い出すだけでも赤面してしまうくらい未熟でした。 思うのですが、当時の私はお客様に対して怒っていたのではなくて「この仕事をしている自分自身とそのシチュエーション」というようなものに対して怒っていたのかな、と。ずっと「接客業に向いていない」と思っていましたが、ただ仕事を持っているということの有難味がわかっていなかっただけなんです。 あれから失業やら就職難やらいろいろと経験して、仕事をすること自体に喜びを感じるようになって以降、内部であれ外部であれどんな理不尽な人と出会っても、困難さは感じるものの怒りという形で出てくることはなくなりました。 具体的な方法論ではなくて恐縮ですが、もしお心当たりがあれば、「接客業」ということだけでなく仕事というもの全般に対するお気持ちを、もう一度見つめなおしてみることも損にはならないかな、と思います。

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メーカーの法人営業です

041
法人営業
私は法人の営業です。担当で5年以上のお客さんもいます。当然、むかつくことは日常茶飯事、顔が不細工、セクハラまがいもありますし。 コールセンターはほぼ1回限りのお付き合いじゃないですか。腹を立てても「申し訳ございません」。 でも、電話きった後「ワー」と声を出したら いかがですか。私なんか客の電話切った後に文句ぶちまけてますけど。

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接客業に向いている人

041
mine
わたしは、接客業に向いている人はそういないんじゃないか、と思います。 わたしが接客の仕事をしていたときは、難しいお客さんにうまく対応している上司や同僚をみて、「この人は向いてるんだな」と思うのではなく、「プロだなー見習いたいなー」って思っていました。 短気かそうでないかなど、もともとの性質によって多少向き不向きはあると思いますが、接客をこなしている人の多くは、プロ意識を持って「店員」なら「店員」という役をしっかり演じているのではないでしょうか。自分自身の性格はおいておいて。 接客に限らず、何か職業を持つということは、プライベートの自分とパブリックの自分を使い分けることだと思っています。就職するときに言われたことがあるんです。 「本当のわたしは暗い、ひとりでいるのが好き」かもしれない、その自分は持っていていいから、人前では女優になりなさい。それが作り物で、本来の自分じゃなくても、不誠実でもなんでもない 接客する上でこういう心の持ち方がわたしには役立ちました。 次のお仕事があなたに合っていて、楽しく働けるといいですね。

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