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謙遜の「いやいやいや」、英語にある?

レス51
(トピ主 0
041
キャリー
話題
 日常で無意識に使う言葉のひとつに「いやいやいや」っていうのがあります。
例えば
「太郎さんの奥さんってスタイルいいし、美人で羨ましいです」
それに対して謙遜する意味で
「いやいやいや」って言いますよね。

この表現って英語にあるんでしょうか。

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お呼びでない?

041
とし
中国語にはありますね。

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無いですねえ。文化の違いでしょうか

041
すもう
日本では謙遜が美徳てすが、アメリカでは自己主張できないと蔑まれることすらありましたからねえ。 上記のシチュエーションなら、 「まあ、ほんと?ありがとう!嬉しいわ!」と喜びを表現した後、 「あなたも素敵な奥さんよ♪ジョンは貴女の話ばかりしてるわ」 などと褒め返すか、 「今の言葉、メモしておいてウチの人にも聞かせてあげなくっちゃ!」 とジョークで返しますかね。日本人がよくやる、「いえいえいえ」と首を振ったりするのは、意味が通じないと思います。

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Wait a second,

041
さゆり
Wait a second, とかってどうですか? あとは、そのまんま、No, no...とかWell...。

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ないと思います

041
ジョアンナ
アメリカには謙遜する文化が日本みたいにないんです。男性が家族のことを話すときに「僕には美しい妻と賢い息子がいます」と言います。たとえばアメリカ人のお母さんに「かわいいお子さんですね」というと大抵の場合「ありがとう!」と返ってきます。ですから奥様を褒めた場合もおそらく同じ返答があると思いますよ。もちろん個人差はありますが、洋服、髪型、家、家族、なにを褒めても素直にありがとうと言います。強いて日本語の謙遜の「いやいやいや」を英語にするとしたら、「ノ~」と照れ笑いをしながら語尾を延ばすくらいかしら。日本は謙遜が美徳。でもアメリカ文化には多々通用しないものだとアメリカ生活10年の私は思いますね。

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これどうですか

041
モルガンお雪
「Not at all」という言い方があります。「そんなことないですよ」とでも訳しますか。でもほめられた場合は「どうもありがとう」と軽く受け流すのが普通ですね。

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ん?

041
"No, no, no"じゃないの?

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無言で身振りで

041
とおりすがりです
無言で口をつぐんで「ぷるぷる」と顔をふったり、手を「いやいや」とふったりジェスチャーであらわしているようでした。大学時代の恩師に会い、「先生変わっていませんね」と言ったところそういう反応が返ってきました。英語って表情や口調、身ぶりで感情を表す言葉じゃないかなー。アメリカです。でもあまり謙遜するという文化ではないみたいで、ほめられたら「ありがとう」と受けられることも多かったように思います。

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それほどでも・・・

041
いんぐりっしゅ
Not really. っていうのはどうでしょう? 「それほどでもないです」みたいなかんじです。

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詳しくはないけれど

041
ゆみ
謙遜するってことがないのではないでしょうか。 「あなたのペンダント素敵ね」とほめられたら、いやいやいや(安物よ)、ではなく素直に「ありがとう」じゃないでしょうか。その後「あなたのも素敵よ」とか「これはおばあちゃんからもらったものなの」とか、そんな会話が続く気がします。 「あなたってスタイルがよくってうらやましいわ」と言われ、本当にそうは思っていなかったら「ご冗談でしょ?」とか「からかってるの?」とかそういう切り返し。ちょっと自信があれば「ありがとう。いつもジムに通ってるのよ」とか。違います?

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ないと思います

041
自由人
あえて言うなら、"Oh..no no..."でしょうか。 でも自分の家族(配偶者や子ども)を褒められたら、素直に(絶対に)"Thank you" です。つい、"Oh..no.."と言ってしまったら、その後、やっぱり"Thank you"を加えたほうがいいです。 でも、ずばりの訳はないと思います。だって、文化が違いますから。 (日本人は謙虚であることが美徳と考えられてますけど)アメリカ人(他の英語圏はわかりませんが)は、「つまらないものですが・・・」と贈り物をする日本人に対して、「何でつまらないモノを人に贈るのか?」と考える人たちです。謙虚にノーと言えば、「なんで素敵ではないと思っている人と結婚したんだ?」となるんでしょうかね。 「あなたの目って綺麗ね、頭いい人ね、素敵なうちに住んでるのね」などなど、自分が思っていないことを褒められたりして、「いえいえ・・」と言いたくなっても、まず、サンキュウと言って、「今まで誰にも言われたことがなかった」「そんなこと考えたこともなかった」「あなたの○○のほうがいいと思ってたからj実はうらやましかった」etc..と謙遜的なことを言えばいいと思います。

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謙譲英語

041
丁寧者
謙譲語は英語でもあります。「Self-Deprecation」といいます。ただ、それを他人〈奥さんを含めて)に対しては使わないですね。奥さんを屈辱しているととられますから気をつけて。 あくまで、「Self」に対する謙譲です。奥さんの容姿や、手料理、技能を褒められた場合には、正直にどうもありがとう、と感謝の意を伝えましょう。 自分が赤面するほど褒められた場合は、いくらでもSelf-Deprecationして大丈夫です。自分をどん底まで落として笑いの種にしてください。ただ、最後には褒めてくれた相手に対して感謝をそっと添えるように。

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家族は自分の所有物ではないので。。。

041
hanamaru
アメリカでは家族であっても一人の人格として認めているので、他人から誉められてそれを否定するのは例え家族であっても失礼です。太郎さんの奥様が誉められたのであって、太郎さんが誉められたのではなければ、それが本当でしたら否定したらおかしいです。 でも太郎さん自信が誉められた場合には「Me?」とか言って笑ってごまかしたり、「You need new glasses」 など日本語で言うのと同じ言い方でやり返したほうが感じが良いと思います。

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ジョアンナさん、わかるそのニュアンス!

041
アクア
>強いて日本語の謙遜の「いやいやいや」を英語にす >るとしたら、「ノ~」と照れ笑いをしながら語尾を >延ばすくらいかしら Thank you!っていうのがちょっと・・・っていう場合ならこの「ノ~」ですよね。 「ノォゥ!」って照れ笑いしながら、手であおぐようなジェスチャーつけたりして。 (わかりますか?日本語でなら「そんなことないって~!」とかいうときにするような手を上から下へ振り下ろすような感じ)

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Why, thank you.

041
異国no小町
Why, thank you. が近いのでは無いでしょうか。褒められた時に「まぁそんな…(でも)ありがとう」、って感じで。 プラス言い方も少し意外って感じが出れば良いかと。 サンキュー、だなんて褒め言葉を認めてるみたいで言いにくいかもしれませんが、 実際そんな風には受け取らないと思います。 「ノ~ノ~、アイムノットビューティフル~!」 なんて方がかえって「ちょっと社交辞令で言っただけなのに」って 困ってしまいそう。

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ありがとう

041
kiko
Thank you for the compliment. なんて言い方はどうでしょうか。「お世辞をありがとう」って感じになりますが。 以前、アメリカ人グループとカラオケに行ったあと、一緒にいけなかったアメリカ人の奥さんに「彼はなんでも歌を知ってて上手だったよ」と言ったら、その彼は照れて「Kikoはスィートだからそう言ってくれるんだよ」と奥さんに謙遜していました。 謙遜の仕方は、シチュエーションによっていろいろあるなぁと感じた例です。 ほめられた時に日本人風に激しく否定して謙遜するのは(アメリカ人には)変に映るようです。ほかのトピに「自画自賛しましょう」なんてあって、みなさん元気に自画自賛していますが、その精神でいいくらいです。

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言いませんね

041
えの
>太郎さんの奥さんってスタイルいいし、美人で羨ましいです」 などと言われたら、やはり日本人同士なら、ついつい 「いやいやいや」って言たくなりますねえ。 でも、アメリカでは“Not at all"とは言わないほうがいいと思いますね。他の人のように“Well,(少しはずかしそうに)thank you." と言っておくのが無難ですね。 とはいえ、日本人にとって“そうなんです。ありがとう。うちの家内はスタイル良くて美人なんです”などとはっきり言えるようになるまでには、時間がかかるでしょうね。

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私はこう言ってます。

041
you made my day。嬉しいこと言ってくれて、いい日だってな感じです。

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微妙なニュアンス

041
英国
身内が褒められた時に「いやぁーとんでもありません」と社交辞令的に否定するようなことはありませんが、気恥ずかしい時にはジョークなんかを交えて対応しますね。 あと、笑いながら(喜びを表しながら)「oh! you are too nice!」かな? Noなどを使って否定的に答えると家族を愛さない冷たい人間だと思われます

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あります!

041
サルミヤのうさぎ
本当に、直訳して謙遜すると、相手の人は、多分、 困惑してしまうと思います。 こういう時、私が、言うのは、 Thank you for your compliment! です。 compliment は、賛辞、お世辞という意味なので、 堂々と、誇らしげに言うと、 「そうなんだよね。ありがとう!」って感じになり、 笑いながら、いたずらっぽく言うと、 「まぁまぁ、気ぃ遣って褒めてくれちゃって、 でも、ありがと!」ってニュアンスなります。 後者の調子で言って、相手に、 「本当だよ~、お世辞じゃないってば」と笑い ながら返されたことがあります。 どうでしょう? せっかく褒めてくれた言葉、謙遜で返さず、 こんな感じでは?

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へぇ~~~

041
英語苦手
以前お愛想で「こんど鎌倉を案内してあげる」と外国人さんに 言ったら「いつ?」となり、本当に案内する羽目に。 曖昧な「こんど」も無いんですね。気をつけよっと。

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ない!

041
愚妻
というか、そういうシチュエイションで、謙遜する人を見たことがないです。"Oh, thank you!"って、素直なもんですよ。 配偶者をほめたら"No, no, no"って返事だなんて、「なぜ?」って思われちゃいます。 ちなみに愚妻、愚息、豚児なんていう言葉もないと思います。

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謙遜しますよ

041
16年
アメリカにも謙遜する文化ありますよ。美徳とは認識してないと思いますが、謙遜の言葉や仕草などをよく発しますよ。 ただ日本ほど強くないだけで。アメリカ人のはもっとかる~いです。 他の方も書いてらっしゃいますが、No, no, no..やWell...などがそれにあたると思います。

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謙遜とはちょっと違うかな?

041
あもす
大袈裟に褒められたり、 過大評価されたときは、 well..not really. とか言います。 あきらかにお世辞のときは、 no kidding. とか言います。 not really は、 「それほどでも」という感じで、 no kiddin は、 「うっそーん」という感じ。

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すもうさんがおっしゃる通り

041
はる
すもうさんと同意見です。現在、アメリカ在住ですが、相手のことを必ず褒める文化なので、髪型、服装、靴、なんでも日常的に褒めあいます。謙遜する文化ではないので、「ありがとう」という返事が返ってくると思います。おみやげなども「つまらない物ですが」などと言って渡すと「なんで、つまらない物をもってくるんだ」と本気で疑問に思うのがアメリカ人です。

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追加

041
異国no小町
自分の事を褒められた時のような書き込みをしてしまい失礼しました。 奥さんなどとても近い方ならWhy…でも大丈夫だと思いますが、 やはり基本的に自分自身の事でなければちょっと驚いたようにサンキュー、 でいいのではないでしょうか。前に書いた通り、言うのも返すのも社交辞令ですからサラッと。 日本風の美徳は日本以外の国では理解が出来ない方が多いと思います。 強いて例えれば近所のお母さんと話していて、あなたが 「お宅のお子さんの担任は教え方がうまいと評判の先生なのよね」 「いえいえ、全然そんな事ないですよ!まだまだです」 と言われたような違和感、と言えばお分かり頂けるでしょうか。 照れたり恥ずかしそうに言えば更に奇妙ですよね。 自分の子の担任だからといって卑下したり謙遜する理由はありません。あくまで他人ですから。 「私先生を褒めたのよ?なんであなたがそんな事いうの?」 という感じです。<続く>

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続き

041
異国no小町
ですから上に出ている「No」「Not at all」「Not really」等の 否定形は、有り得ないと思われます。「Well...」では「まぁね」 「そりゃあそうでしょう(当然)」的なニュアンスが。 「wait a second...」では「ちょっと待ってよ!何だって!? (聞き捨てならん!)」となってしまいそう。 肯定も否定もせずに、 「彼女に言ったら喜びますよ!」 「最近ジムに通いだしたんですよ。毎日がんばってるみたいです」 「彼女はヨガが趣味なんですよ。僕は全然ダメなんですが」 なんていうのはいかがでしょうか。

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自然に言うと・・・

041
mi
Oh, you are flattering me とかだと、「照れるなぁ」とか「おだてないでよ」と言う意味合いになります

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カナダに住んでますが、、

041
Choco
キャリーさんの例のように、奥さんのことを褒められたり、お子さんのことを褒められたりする場合には、みんな素直にありがとうって答えてますね。 でも、自分自身について褒められた場合、ちょっと謙遜した回答としては、"I like to think so." っていうのが使えると思います。 そうだといいんだけど、みたいな感じでしょうか。

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hanamaru さんの言われるように

041
Full Tilt Boogie
たとえ自分の身内でも、別の個人・人格なので、否定するのはおかしいでしょう。 憎悪の感情を抱いているのでない限り。 自分に対して言われたのと身内に対して言われたのでは、反応は微妙に違うのではないでしょうか。  ただちょっと本題から外れますが、人の奥さん・旦那さんの容貌をうんぬんするのは、たとえそれがほめ言葉であっても、注意したほうがよいです。誤解を招きます。

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Thank you for the compliment. (2)

041
ニューヨークっ子
本題から外れてしまいそうですが、付け足しさせてください。ちょっと気になったことがありますので。 アメリカ人に謙遜や遠慮というものがないってよく言われるんですけど、これ正しくないです。それは文化というより性格の問題だと思うんです。私が親しくしているアメリカ人は、主人の親族や友人、その配偶者も含め、回りを気遣って配慮や遠慮をするような人たちばかりです。もっともそれだから親しくしていられるのかもしれませんが。70歳を超えた義母は、自分たちの世代は謙虚であれ、慎み深くあれと言われて育った、今の親の世代にはびっくりさせられることばかりと言っております。 以上、私の感想です。長々とすみませんでした。失礼します。

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