児童書です。80~90年代に出版された本だと思います(現在24歳、小学校の中学年の頃に読みました)。
1・女の子が田舎に遊びに行きます。田舎で夏休みを過ごした時の話です(そこにはその子のおじさんが住んでいたと思います) 2・木のテーブルに花をはさんだガラスをはめるシーンがあります 3・近所に住んでいる女性が土手で歌を歌っているので、女の子が一緒に歌おうとそばに行くとその女性は泣いている、というシーンがあります。 4・手紙形式で話が展開していったような気がします 舞台は日本、主人公も日本人の小学生です。 あやふやな記憶ばかりなのですが、なんという本か分かるかたいらっしゃいますか?
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