30代共働きで妻の私給与全額を家計+使う貯金に入れ、夫収入分を貯金に回しています。
夫が個人事業主なので変動も大きいので、この配分は双方納得済みです。
少ないながら今年の年間貯金が150万円程度です。
(家電買替や夫年金・税金・講習費等払った残り)
元来が若干ケチなこともあり、
結婚前より自分のものを買うのに罪悪感が半端ないです。
夫が買うのは気になりませんし、
双方実家へのお土産などはケチりたくないです。
・好きだけど無くてもなんとかなるものは要らない、数百円・数千円
・化粧品のランク、100均でなんとかなるかな、試し中
・服も仕事(営業なので)で使うスーツ系だけあれば
(服が似合うタイプなのか、プチプラでも年配の方に褒められるので、
こぎれいにまとめられる間は、安物で行きたいです)
・ユニクロも高く感じる
・1000円カットに行ってみたい、問題なければ通いたい
・独身時代に買ったちょっと高めの服・アクセサリ等をオークションで手放し、
出張で使うトランクと喪服を買いました。
オークションの梱包を見て「お金足りないの?」と訊かれました。
「(足りなくはないけど余裕もないし)
使ってないものだから捨てるよりは買ってもらえたら嬉しい」と答えました。
こういったやり取りが何度かありまして
「欲しいものは家計費から出せばいいのに、行きたい美容院いっておいで!」と言われました。
ありがたいのですが、家計費から美容院費をだす位なら、
カットだけの安いとこでいいのです。そこから出すとなぜか罪悪感が湧いてしまうので。
ただ、逆に夫が、例えば電動髭剃りとかを昔の貯金から買ったら、
家計費で買いなよ!と思うと思います。
自分の考え方が偏っていると思うので、
どう修正したらいいか、落としどころをアドバイス願えませんでしょうか。
トピ内ID:1568189437