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家計:手元流動性はどのくらいが適切でしょうか?

レス7
(トピ主 2
🙂
火の車
話題
アラカン夫婦+1の給与所得家族です。

現在、給与所得から税や社会保険、貯蓄などを差し引いた毎月の「純消費支出額」の
○50~150%を決済用預金口座(実質無利息)
○50~400%を超高利息普通預金口座
に入れて流動性家計資金にしています。

決済用口座は文字通り日々の生活費に、高利息口座は家の修繕とか旅行や不測の事態などへの備えです。

幅があるのは、支出があれば当然残高が減るからで、最低額を死守し、高運用益の見込めない銀行預金に必要以上に貯めこまないようにしています(上限を目標にし、実績で60%以上の期間で維持できています)。

果たしてこれらの額は適切なのでしょうか?

借金は、超高利息普通預金よりほんの少し高いだけの低金利自動車ローン(1年半で完済予定)だけで、住宅ローンは完済です。

また消費以外に、「純消費支出」の70%程の額を分散投資に回し、子の進学資金と老後資金は十分あります。

計画的に家計をコントロールしている皆様のご意見を拝聴いたしたく。

トピ内ID:5798516003

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うらやましい

🙂
ジンジャー
>子の進学資金と老後資金は十分あります。 HNとは裏腹に火の車なんかじゃないじゃないですか? トピ主さん十分に家計をコントロールされていると思います。 見習いたい・・・・

トピ内ID:2355665072

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超高利息「普通」預金?

041
FP25
日本の話でしょうか? 少なくとも日本の銀行では存在を知りません。 キャンペーンを除き、普通預金で「超高金利」と表現できる商品を私は知りません。 手元流動性という言葉には現預金の他に、換金可能な有価証券等も含みます。 緊急時における支払能力や資金繰りの余裕を見る為にある言葉です。 老後資金や学費準備金も緊急時においては支払いにまわせる訳ですから、手元流動性に含めなければなりません。 例示されているものは、手元流動性の一部に過ぎません。 どこで半端な知識を学ばれたのか存じ上げませんが、トピ主さんが仰りたいのは出し入れ自由な手元現金(普通預金含む)をどの程度持っていればいいか?という話でしょ? こればっかりは投資状況によると思いますよ。 私の場合は給料日直後で支出の3倍程度を目安にしています。 緊急的に多額の支出があっても、概ね1ヶ月あれば他の投資にまわしている分を現金化できるので、この程度で十分と思っています。 こうであらねばならぬという模範解答は無いと思いますよ。 考え方ですから。

トピ内ID:3402187920

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超高利息普通預金口座って何?

🙂
間もなく還暦
「果たしてこれらの額は適切なのでしょうか?」 どういった意味で、適切を求めているのかがよく分かりません。 子どもの年齢や、トピ主の定年がいつなのか、退職金や年金も不明ですが、進学資金と老後資金が十分にあるのなら何も問題ないと思います。 流動性とは、いつでも引き出せるお金というだけの事で、今までの経験から必要額は予測できるのではないですか。 考えるべきは、老後資金の運用だと思います。 それから、「超高利息普通預金口座」とは何でしょうか?

トピ内ID:9942627985

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FPへゴー

💤
あつがり~のふ
「手元流動性」って平たく言うと現預金または換金性の高い有価証券ということですね。 トピ主さんは資産運用に一定の知識がある方のようなのに、このような素人の掲示板で「これらの額は適切でしょうか」と尋ねて、適切な回答が得られるでしょうか? あと、収入額、貯蓄額も非公開なうえ、生活費などは暮らし方によって個人差が非常に大きいと思いますので、何%を貯蓄に、と書かれても他人にはいいも悪いも判断できないのでは。 FPに相談料を払って相談されてはいかが?

トピ内ID:9635975553

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旦那様にまかせる

🙂
ピスタチオ
あまりにアバウトな書き方で、きっとトピ主さんの求める神業のような回答は来ないと思います。 ローンがなくてできるかぎり貯金してますとのこと、あとは何をたずねたいのでしょう? これ以上のことを検討するには、たぶんトピ主さんには理解・判断できないことがありすぎて荷が重いので、旦那様がどこかで相談なさったほうがいいと思います。

トピ内ID:8736185381

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手元流動性

🙂
火の車 トピ主
会計で、現預金や換金性の高い短期保有の有価証券などをひっくるめて手元流動性と呼び、即時支払能力の尺度とすることは存じています。 ですから我が家の場合、普通預金は何時でも支払いに充てられまたそのための資金なのでので、手元流動性と言う術語を借用しました。企業の「仕入×日分」相当が我が家の「生活費×ヶ月分」です。 これに対して我が家の場合、リスク性投資・貯蓄資産(株式・投信など)は子の進学資金と退職資金と言う明確な目的に限定した中長期投資資産なので、真の非常時は別として、数年後のそれらの目的期日到来までは換金の予定はなく手元流動資産には分類していません。 短期の換金「可能性」だけを議論すると、例えば愛車を中古業者に乗り付けて査定金額で満足すればその場で現金になり、我が家も市場価値の半額で売り出せば3ヶ月程度で売却可能だと思いますが、それでも流動資産には含めないと思います。 ゴールは過剰・過小な手元流動性の排除ですが、FPに生活資金設計を委ねる予定はありません。自分でします。 家計診断のお願いではなく、「同じような境遇の方、どうされていますか?」と言う好奇心です。

トピ内ID:5798516003

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手元流動性(2)

🙂
火の車 トピ主
「手元流動性」がお気に召さない方は「生活防衛資金」と読み替えいただいて結構です。 >収入額、貯蓄額も非公開 ですから、十分な貯蓄と、生活と貯蓄を賄う収入があります。 >生活費などは暮らし方によって個人差が非常に大きい ですから、金額ではなく純消費支出(~日常生活費)の何倍としました。 年齢・家族構成・収入源・資産状況等は既に記しました。身長・体重も必要ですか? 用意すべき推奨生活防衛資金額はネットに散見され、我が家も実践している「最低限生活費3ヵ月分」は良いとしても、「最低6か月分、理想は2年分」が多く見られ、「実際にそんなに必要か?」と言うより「一体どれだけの人が2年分の生活費を手元に保有しているのか?」と常日頃疑問に思っていました。 給与生活の我が家は不慮の事情で就労不能になっても一定の保障があるし、退職後は補償すべき遺失収入はありません。手元資金が枯渇すればリスク資産に手を付けざるを得ませんが、そもそも「退職資金=就労できなくなった時のための貯え」ですから費消は当然で、価値の変動も織り込み済みです。 計画的家計管理を実践なさっている方々のお声をお聞かせいただきたく。

トピ内ID:5798516003

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