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共働き夫婦のそれぞれが自由になるお金の金額の決め方

レス36
(トピ主 3
😨
tomo
話題
共働き夫婦それぞれのおこづかい(自由になるお金)の金額決定方法について、 ご意見をお聞かせください。 客観的意見をうかがいたいので、できるだけ状況のみ記載します。 <家族構成> 夫、妻、子供(小学校低学年) <年収比率> 夫:妻=約6:4 <それぞれの働き方> 夫:正社員。帰宅時間は21時から22時くらい 妻:正社員。子供の帰宅時間に間に合わせるため、時短勤務  (夫は実質選択不可能なため、双方合意の上、妻が選択) <家事分担> 夫:2割弱(掃除機かけ、ごみ捨て、風呂掃除など) 妻:8割強(上記以外) <現在の金額の決定方法> 収入をすべて一つにして、そこからそれぞれ自由になるお金を支出。 金額は、年収比率によって決定(ボーナス含む)。 <決定方法についての意見> A:年収によって金額を決定すべき  (記載の年収比率であれば、夫:妻=6:4) B:同額にすべき  (夫:妻=5:5) 客観的に見て、AとBどちらの言い分に、より同意しますか。 理由とともに、お聞かせください。

トピ内ID:1623662237

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レス数36

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Aかなぁ

くものす
どちらかというとAでしょうか。 でも、そこまで厳密に決めないといけないものなの?という気もします。 うちの場合、生活費や貯金など必要な額をお互いに家計費として入れて、残ったものをそれぞれの自由に使っているので、夫のほうが自由になるお金は多いです。でも、休日の外食などは夫が払うほうが多い一方、私がスキンケア用品を買うときについでに生活用品なんかを買ってもいちいち家計費から精算したりはしません。 どこのお宅も事情があると思うので、うちのやり方がいいと言うつもりはありませんが、4割~6割じゃそんなに変わりませんよね。 そんなにきっちり決めずに、お互いに融通をきかせあえばいいような気もします。 Aと思った理由は、収入が多いほうにはそれなりにインセンティブがあってもいいだろうと思うことと、家事労働は結局は自分たちのためなので、仕事より自分の都合でできるので楽だろうと思うからです。

トピ内ID:5016257705

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その状況なら

🙂
40代主婦
うちは子供無し、家事ほぼ半々だったので単純に手取りの1割としていました。 トピの状況ならBを選択します。 理由は、まず収入差がそれほど大きくないから。 収入が夫8:妻2くらい差があれば話は違ってきます。 6:4くらいなら、家事育児を押し付けられて小遣いまで差をつけるなら離婚して養育費もらったほうが精神的に楽だと思います。 子供の年齢的にも数年もすれば時短から正常勤務に戻れそうですし。 それから、夫が今負担している程度の家事なら、子供のお手伝いでできる程度の内容なので、母子家庭になって母子協力して生活すれば同じことだから。 夫のほうが勤務時間が長いとはいえ、一貫して仕事だけしているほうが体調や時間など調整しやすい。 仕事して、家事して、子供に時間を合わせ、学校行事や塾習い事、もしかしたら町内会も? 畑違いのことをアレもコレもやらなければならない方が、時間調整や体調などストレスが大きい。 例えば欠勤の連絡も、夫は会社だけで済むが妻は会社も学校もと調整が必要になりあちこちに気を使わねばならない。 現状なら家事育児負担を考慮してBの5:5です。

トピ内ID:1956871527

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うちは同額

🙂
花紀行
「夫側から、同額でこのくらいはどう?」という提案があったので、そうしました。 収入費はその時点で8:2くらい、家事は妻が8割ほど。 どちらも使い切ることはない程度の金額だったので、余ったら自分の貯金です。 夫がまず「自分はこのくらい欲しい」という金額を提示、 収入比はあるものの、「女性の方が必要なお金は多そうだよね」ということで 同額の提案をしてくれました。 ポイントは「女性の方が必要なお金は多そう」ってとことですね。 化粧品などは女性のみですし、美容院も男性より高くつきます。 この辺を理解できないで収入費にこだわるのは、男性の器が小さいと思います。 妻が機嫌よく多めの家事分担をしてくれた方が、家庭は上手く回るでしょうね。 家事分担を絡めると、結論が出ないと思いますよ。 どの家事にたいして、いくらの報酬かを算出するのは無理ですから。 子どもがいるならなおさら。 2人の子どもでも、母親の負担が圧倒的に多いはずです。 まして、子どものために時短を選択した分、妻の収入が減っているのですから 今の収入比で決めるのは不公平ですよ。 だったら、時短を取らない場合の年収を考えないとね。

トピ内ID:3706583523

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年収によってで良いんじゃないかな?

🙂
ぺんちゃん
そして家事の負担分を現金支給にしてもらう。 家事をろくにしないで年収だけでお小遣いを決めようとする方がおかしいですよ。

トピ内ID:6569806146

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B

🙂
つゆくさ
家事育児の分担を考えても妻が相当頑張っていますよね。 これで年収で金額を決めるなんてありえません。

トピ内ID:1407427077

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どれだけ必要か、にもよると思う

🙂
めんどくさがり
お小遣いにどこまで含むのか、その中に削れない部分はどのくらいあるのか、にもよると思います。 たとえば、帰宅の遅いご主人様に、帰宅して夕食まで何も食べずにいろというのは、酷な話でしょう。 我が家は夫婦の収入比は夫4:妻1ですが、夫婦ともにお小遣いは5千円/月です。 洋服や美容院、趣味などの予算と貯金は確保してあり、お弁当を持って行くし帰宅も早いので、純粋にお小遣いのみの金額です。 もともとは収入比くらいの差がありましたが、数年前に保険を見直した結果、全期前納することができず、貯金は減らないけど毎月の支払いが増えることになりました。 それをどこから捻出するか、家計を管理している夫が考えて、 「お前の5千円をさらに減らすなんて鬼だろ」 と、夫自身のお小遣いを減らすことに決め、現在の金額になりました。

トピ内ID:0965276042

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🐱
にゃあ
収入は夫が多くても、 家事・育児の貢献度は妻が多いと思われるからです。 収入に応じてなら、 夫の家事・育児の貢献度を妻と同等にしてからだと思います。

トピ内ID:1778666288

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同額

😑
子なしの兼業主婦
Bに決まってます。 家事の労働も立派な労働です。 それをノーカウントなんてあり得ない! うちは家計は1つにして、夫の給料から生活費多目に支払い、家事を私がメインにやってます。 適材適所で小遣いは同額です。 夫が同額に異論を解いたら、家事も育児もきっちり折半できるのか? 家事の労働をノーカウントするなら、きっちり折半してもわないと納得できないしやりたくない!と話していいですよ。 自分の年収で考えないで、世帯収入で考えないと! 夫の収入が多くても家事労働(育児)が少ない、妻に負担をかけてるいるならその分をお金で補うのは当たり前です。 妻の収入が少なくて、家事育児を8割強してるなら無収入の労働を補う。 バランス取らないとトピ主さん、ストレス溜まりますよ! 小遣いは少ないは家事の負担は8割強てほぼすべてやっているわけですから、夫から家事の報酬を貰いましょう! ちなみに、うちは夫婦とも小遣いは40000円です。

トピ内ID:6817023754

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今回はB

ドル
 Aの考え方は、奥様がなさっている家事育児の貢献度を全く認めない方法かと思います。トピにはないのですが、もし奥様が時短勤務でなければ、ご主人様と同額に近い位収入があるのかなと思いました。その想定でいくならば、奥様は収入やキャリア育成の時間を削って子育てや家事をしているので、その労働や機会損失を認めBが最良だと思います。  もちろん、小遣いと必要経費は違います。例えば職種によっては本代や上質な衣服が必要な場合もありますよね。その必要経費とは別枠、純粋な意味での小遣いです。  トピ主さんがもし奥様と同等の育児や家事をなさっているなら、純粋な意味での小遣いを年収比で決めてもいいと思いますが、家事育児への貢献度を考えれば、純粋な小遣いは同額でいいと思います。あくまでも今回の例に限定しており、いつも小遣いは同額にすべきと思っているわけではありませんので悪しからず。

トピ内ID:9319072295

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Aに同意

63女
あなたはもっと稼げるのに選択できない理由があって 時短を選んで収入下がってる訳だし。 家事も多く負担してる訳だから夫が7であなたが3でも いい位だと思います。

トピ内ID:4982439228

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手取りの1割

🙂
匿名希望
お互いに手取りの1割が基本 家事は、完全に折版 夫が平日できないのなら、週末の家事は夫がする ゴミ捨て風呂掃除は子供にやらせる その分、週末夫は3食作り、掃除、洗濯一通りする これで、50%ずつだと思う

トピ内ID:2205672193

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同額で

🙂
とっと
同額でしょう。 6:4にするなら家事も6:4にしないと。

トピ内ID:4413718419

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Bにしています。

🎶
ハッピー
夫婦でがんばって家族を形成していますから、半々です。 うちの場合は、お小遣いは週や一か月にいくら位つかうか目安にしていますが、 けっこうおおざっぱで年度末に帳尻を合わせています。

トピ内ID:8742531762

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年収の計算がおかしい

🙂
CEO
家事労働を金銭に見積もってないから 夫婦の年収がよくわかりませんが、妻が時短で正社員だと400万ぐらいでしょうか。 比率に合わせると夫は600万となります。 住み込みで家事・育児をしてもらう人を雇ったら年400万かかるとして 妻が8割で320万円、夫が2割で80万円になります。 そうすると妻の収入は720万円、夫の収入は680万円になるので、収入に合わせるなら妻72:夫68であるべきです。

トピ内ID:6620881148

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理由と目的が不明

🐤
WOW
現在の方法に問題があるから変えようとしているんですよね? 現在の方法でなにが問題なんですか? また、新しい方法だとその問題が解決できるのか? そもそもなんのための小遣い制なのか? 双方が決められた額を家計に入れ、残りは各自で管理という方法もある。 ライフプランなどを検討した上で必要な金額を算出し、その上で小遣い制を選択したのでしょうか?

トピ内ID:1130673549

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同額でしょ

🙂
タコ子
他に選択肢がなく時短勤務をして家事育児面をほとんど引き受けてるのに 年収で考えるって不思議です。 そもそも時短取っても年収が 夫:妻=約6:4程度なのに 稼いでるほうが多く取るって一体どこからそんな発想になるんでしょうか? 扶養に入っているとか圧倒的に違うのならわかりますけどね。

トピ内ID:5253708115

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年収+家事労働

041
はな
家事労働の対価も計算に入れましょう。 そうでなければおかしいです。

トピ内ID:8985624268

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今回はB

🐱
妻側の収入が低い理由が、明らかに時短勤務ですからね。 男女逆で、時短勤務して妻より収入が下がって、体力的には楽でも家事育児で拘束時間が変わらない生活で、妻小遣い6万、オレ4万で納得する男性は居ないでしょう。 子供に対する責任は夫婦対等。夫婦とも4万にし、双方とも我慢です。 低い方の想定額で統一するのです。 時短勤務の理由が時短勤務の親の介護や、時短勤務の人が病気や高齢で再雇用などだったら、稼いでない人の小遣いが低くてもいいでしょうけど。

トピ内ID:0999109515

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うちはBです

041
匿名
家事はないもののように見なされるんなら、やり損じゃないですか。 家事育児といった収入にならない労働もあってこそ家庭は回ります。 それを貢献度に厳密に基づいて小遣いを決めることなんてできないでしょう。 とすれば、同額にすべきだと思います。

トピ内ID:7416874253

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同額

🎶
れれ
その2つに限定しての選択なら、 同額だと思います。 だった、夫婦間に経済格差があるって、 悲しくないですか? 夫婦で映画を見に行こうとしても、お小遣いが少ない方は行かれない。 夫婦で食事をしても、お小遣いが少ない方は安いものしか食べられない。 服も、お小遣いが少ない方は新しいのはなかなか買えない。 考えられません。 同額にしましょうよ。 収入が少なくても、それだけ家事をやっているのなら同額使う権利はあると思います。 でも、トピ主さん、きちんとしてるんですね。 うちはそんなふうにきちんと決められません。 「収入をすべて一つにして」という段階で、もう面倒くさくて無理。 非常におおざっぱで、 住宅ローンは夫の負担、 それ以外は私の負担、 残ったお金はそれぞれ、自由に使うも貯金するも勝手、という感じです。 あまりお金のことを考えずにすむので楽です。 (あ、夫婦の収入比は夫1:私2、家事負担はごみ出しと風呂掃除と重い物の買い出しが夫、それ以外が私、子供は中学生が一人、結婚16年目です。)

トピ内ID:5347802325

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妻のほうが多くてもいいくらい

😝
taro
家事育児って大変なんですよ。。 せめて5:5。

トピ内ID:8925438333

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トピ主です1

😨
tomo トピ主
みなさま、様々なご意見ありがとうございます。 どのご意見も参考になります! 特に、同じような状況の夫の立場の方がいらっしゃったら、 ぜひご意見伺いたいです。 もう少しご意見伺いたいので、よろしくお願いじす。

トピ内ID:1623662237

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B

🙂
みどり
一般的に、ご主人だけが稼いでいるような形のご家庭でも、奥さんのお小遣いゼロ、ってことはまああまりないでしょう 家事労働の分は、「年収」という形では現れてこないけれど、家庭運営のために必要な貢献度あり、ということである程度勘案されるのが一般的な考え方かと思います 普段、21時過ぎまで働いている正社員の三分のニを時短勤務で稼ぐって、それなりに責任とか負担も大きい仕事だと思います。 「双方合意の上」妻が時短選択、と記載がありますが、実質的にそれしか選択できないのであれば、たとえ渋々であっても、本音は「もっと働きたい」「もっと家事を夫にやってほしい」と思ったとしても、その道しか選択しようがないですよね 「合意せざるを得ない」状況での選択を「お前もそれで納得しただろう」と言われたら普通不快です。 収入比にしたいなら、最低限家事育児は折半してからではないでしょうか 正直、お小遣い6:4も同額も、そう大きな金額の差はないと思います。これをゴリ押しして家庭不和のタネを生じさせるのは、全く得策でないと思います

トピ内ID:9627949704

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説得するなら

🙂
ライオンクイーン
女性が男性を説得する場合、「家事を沢山やってるから」「家事は大変だから」と言う様な漠然とした言い方をして通じない場合が多いです 家事をしない男性にとって、既にまとめられているゴミを出しただけで「オレは半分やってる」と言う感覚を持ってしまうものです まずは全ての家事と育児を書き出して、それを外注したらいくらかかるのか金額換算し、それを分担している時間で割るのが良いです 出ているレスではCEO様の住み込みで400万円を分担割合で金額を出すと言うのが一番説得力があります 沢山、大変、疲れる、そういった漠然として言葉を使わない様に 女性と話していて「可哀想」「嫌」「大変」というようなキーワードが出ていると、それ以上の話し合いは無駄だと悟ります

トピ内ID:8686261787

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Aです

041
ごりん
割合といっても自由になろお金の比率でしょ もちろんAです 稼いでるだけ交際費もかかるので必要経費です よく読まないと勘違いしそうなの書き方ですが 二人で収入をすべて一つにしている時点で 夫は生活費の六割負担していますね だから、あなたに家事比重がかかっている現況も 別に不公平じゃありません

トピ内ID:5425748279

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だから対等でいいとも言えるんでないの

🐱
>二人で収入をすべて一つにしている時点で >夫は生活費の六割負担していますね 夫は生活費を妻より多く負担し、妻は家事育児を夫より多く負担している。 故に家計貢献は同等なので、小遣いも同等で、というのが5対5の主旨でしょう。 故に、妻の家事育児労働と、夫の家計負担差額と、どっちが重いか比べる議論になるんじゃないですか。 さておき、妻の家事育児負担と夫の生活比負担差額を比べようとするなら、数値化もひとつの案ですが、状況を夫と妻で入れ替えて、夫と妻双方が納得できる案はいずれかも判断基準にできるんじゃないですか。 単純には、家事育児の方が金を稼ぐより好きで、時短勤務あけても夫ほど稼げない(自らの妻含めて、周囲でそのような女性はいない)方はAと値踏み、時短勤務開けたら夫と同等以上に稼げるのは明白で、所得が低いのは家事育児負担が重いせいと考える(配偶者や娘がいる)方は、Bと思うのでは。 加えてAパターンは夫と妻の立場入れ換えて判断が不可なはず。 入れ換えてメリットは夫婦いずれも、家族全体でも、全くありません。 トピ主さんも、一般論でなく、奥さまはいずれかで考えてみてください。

トピ内ID:0999109515

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小遣いで賄う範囲は?

041
家計簿苦手
お小遣いで賄う範囲によりませんか? 仕事関係の交際費、散髪、スーツ、妻の化粧品代等は家計から出す家庭、小遣いで賄う家庭、それぞれありますよね? それがわからないと、AとBのどちらが妥当かわかりません。

トピ内ID:9012081486

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C

😀
ジャイアン方式
家事は100%主がして、必要経費を貰いましょう。 財布を一つにするからもめるのです。

トピ内ID:7730382607

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せめて中間でしょう

🙂
ごごのコーヒー
収入費6;4、生活に対する貢献度半々以下、 それでどうして「小遣い6:4」って主張できるのか、その思考回路が謎です この状況だったら、お小遣いも半々程度じゃない?というのが個人的な見解ですが、少なくとも6:4と5:5の間で折衝するのが、一般的な社会人としては普通なんじゃないの? 夫婦って生活共同体なんだから、お互いが相手のためにどれだけ譲歩できるかってのが、うまくいく秘訣なんじゃないかと。 仕事相手として見ても、そんな主張する人がいたら違和感を感じますけどね

トピ内ID:9627949704

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財布3つ制で30ン年・・

🐧
サブプライム
こんにちは 我が家では、最近まであなたと同様、夫婦共働きでした。しかし人生は長い。今では妻は、わたしだけがやっている個人企業の名目役員、わたし単なる個人事業者です。 さて 財布の件ですが、今では大分広がってきましたが、所帯スタート時から「家計」 「わたし」「妻」と3つ制で、なおかつ月々のわたしの分配分は年1で協議、ボーナスは その都度分配分協議でやってきました。 その運用実績は 1 住宅のローンは勤務中に繰り上げを繰り返し、完済。次は物件保有に動きました。 1 生活の変化とともに、「家基金」なる4つ目を作りました。 1 わたしが企業退職後は、自営を始めましたが、依然として財布複数制は維持しており、家基金もそれぞれの財布も赤字を出しておりません。 途中ですが この経験上、夫婦という共同体運営は比較的うまくいっているのではないでしょうか。 それにお互いの内情は相手に通知しないのですが、変動管理はこうやっている、などの意見は交換します。 最後に 「家計」の分担ですが、エクセルで管理しており(レシートデータの入力)年間必要額は変わりません。半々程度で分担です。以上

トピ内ID:9104202272

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