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脊柱管狭窄症

レス4
(トピ主 0
🙂
東南アジア
ヘルス
頸椎・脊椎の専門医から、脊柱管狭窄症と診断されました。お医者さんからは「体重を10kg落としなさい」と指示を受けました。減量以外でも、コルセットの装着等をされている方もいらっしゃるようですが、脊柱管狭窄症に対してどのような対処・治療をされているのか、ご教示いただければ幸いです。

トピ内ID:5389660613

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参考になれば良いけど

🙂
ねこ
主さんの年齢は? 私の母が70代の時、脊柱管狭窄症の手術をしました。 最初は、腰の痛みで個人の整形外科で、腰に2本痛み止めの注射を 2週間に1回してました。 湿布とコルセットもしてました。 半年ほど通院しましたが、根本的な治療ではないので、母が手術を希望しました。 手術は、総合病院でしました。 痛かったのは、腰の麻酔だけで後は大丈夫だった様です。 2週間ほど入院して、後は通院を暫くして終わりでした。 今、4年ほど経ちましたけど、痛さの為腰を曲げていたのですが 姿勢は良くならないままです。 でも、痛みはなくなったらしいです。 姿勢を良くと注意しますが駄目みたい… 年齢もあるでしょうね。 もし手術をされるなら、早目が良いですよ。 腰が曲がってしまったら、中々元に戻りませんから。

トピ内ID:1633479497

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頚部と腰部の脊椎管狭窄症ですが

🙂
ぴょんぴょん
体重落とせとは言われなかったですね。軽くはないけれど、痩せと標準の境界あたりにいます。 トピ主さんの体重は、狭窄症に負担をかけるほどなのでしょうか。 そういう対策もあるんですね。 私は頸の方が年齢の割にかなりの狭窄で、手の痛みとしびれで夜も眠れない位でした。どんな姿勢をしても辛かった。 整形外科で弱い順にサインバルタ、リリカ、トラムセットという薬を勧められました。 症状的にはリリカだったのですが、弱めのサインバルタから始めました。 最初は数カ月服用しましたが、副作用の便秘が酷いのと、まあまあ症状も取れたので休薬。 その後はしびれと痛みがぶり返してきたら、数日服用して治まったら中止の繰り返しです。 サインバルタを飲むと私の体質としては酷い便秘になるので、それが辛くてリリカに変えた時期もありました。 悪化する動き(首を極度に後屈させる・見上げる)を極力避けることで落ち着いています。 狭窄の程度と症状で色々治療も変わるので、担当医と良く相談するのが一番だと思います。

トピ内ID:8719962456

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私は頸部と腰部

🙂
airasaria
頸部は手指のしびれが出ます。 腰部は、すべり症もあります。 腰部脊柱管狭窄症の症状は3種類あるそうですが、私の場合は左足の激痛です。 歩行中に突然の痛みが歩けなくなり、大変困っておりました。 バスに乗ろうとステップを上がろうとした途端とか、横断歩道の真ん中など、ゾッとしました。 20分ほど座り、じっとしていれば、とりあえず回復するそうですが、外ではそれもかなわず… 30分以内に効く湿布薬をもらっていますが、いざという時に間に合うはずもなく、遠出するときのみ事前に貼ったりしていました。 そこで考えました。狭窄しているなら、伸ばせばいいのではないかと。 家の中でも怪しいと感じたら、強く前屈して背骨を伸ばします。 電車やバスに乗った際は、靴紐を直すふりをして背中を伸ばします。 散歩中など、街でベンチがあると坐り、伸ばします。 チャンスがあると常に伸ばす。 これで何とか外かで危険な目には遭わなくなりました。 頸も強くうつむくのを繰り返していたら、しびれなくなりました。 いずれひどくなったら手術ということになるのでしょうが、何とか保ちたいです。

トピ内ID:0030269827

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今は色々な情報があるから参考にできますね

🙂
akebono
50代女です。7年ぐらい前の40代の時に脊柱管狭窄症の診断を受けました。 今は書店に行けばその手の本は沢山出回ってるし、ネット等でも情報が沢山あるから、便利な時代になりましたね。 私の場合は、親族の介護と生活習慣が及び老化現象らしいです。 重い荷物を持つことや比較的現在も動くことは苦にならないので、庭仕事、主に高い木の剪定他自分で出来ることはやってしまう生活でした。 脊柱管狭窄症は、昔は農作業などする人、腰に負担をかける仕事の人に多い症状だったようです。また老化現象でもあるらしいですね。 私は、ひどくなったら、それは手術するべきだけれど、医師から簡単な運動を勧められました。 他に自分でも調べて、某整形外科の有名施術している運動ビデオも不安だったので購入して、その運動も併用しやり続けました。そして、腰背に負担をかけないように、寝る時も医師の注意に従って、つらい時は横向き、あおむけの時も片足を高くして寝るようにいまだに心がけてます。 手術は100パーセント安全なものではないと当時言われました。 完全には治っているわけではないけれど、生活支障なく今も過ごせています。

トピ内ID:5146791946

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