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大学・研究所への就職(年齢制限)

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041
会社員
仕事
うちの姉のことで相談があります。

姉は、大学卒業後、大学院へ進み、いくつかの大学で非常勤講師を2年ほどしたあと、海外の大学院(博士課程)で学んでいます。博士号取得後、日本に帰ってくると36-37歳になってしまっている予定です。うちには研究関係者が全くいないので、姉が本当に就職できるのかどうか、家族一同、はらはらしながら見守っている状態です。

姉は、「日本の大学の公募では、35歳が一つの年齢制限とされているけれど、一般企業と違って、35歳過ぎたら全く就職できないわけではない。何より、博士号無しで今帰ってきても大した職は望めない」と言いますが、本当でしょうか? あと1-2年で博士号取得の予定ですが、それよりも35歳になる前に日本に帰ってきて就職したほうが良いのではないかと、部外者には思えてしまうのですが・・・。研究関係者の方々から情報いただけるとありがたいです。ちなみに、姉の専門は人文社会系です(詳しくは知りません)。よろしくお願いします。

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コネが重要

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ひよこ
大学・研究所で研究職に就くには博士号は要ります。 お姉さんがおっしゃるように今帰ってきても研究職には就けません。 公募ですが、お姉さんの実力よりも、 コネと運(就職したい時にポストに空きが出るか)が重要なので、 今は予測不可能です。

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まあ、普通かな

041
ぼんど
国内の大学院をある程度終わらせて、海外でドクターを取ろうとすると、それだけで30代に入ってしまうことがあります。 そこから、非常勤をやったりして、専任の道を探します。その場合35歳が一つの山というのはあります。 お姉さんの場合、今戻ってきても、海外に行く前と状況は変わっておらず、歳だけとってますので就職ができるとは限りません。 博士をとってもどってきたとしても、就職ができるとは限りませんが、博士をとるためには、海外で論文を書きますので、それなりの専門的な雑誌に乗れば、実績として評価され就職できる可能性は上がります。 また、日本にいた時に非常勤をされていたとのことですので、職歴(教育歴)はありますし、その時の付き合いもあるでしょう。それらを踏まえて海外に行かれているのでしょうから、わからない人たちがやきもきして研究に専念することを妨げないことが大切です。 簡単に言うと、若いから有利ではないのです。(若いと実績が少なくてもいいというのはありますけどね) 年齢に見合った実績がある人が就職できるのが基本です。ですので、普通の仕事と同じに考えて戻ってきてもらっても意味ないですよ。

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お姉さんの言うとおりだと思います

041
りりか
日本の大学の公募の場合、36~37歳で博士号取得者と、33~35歳で修士号だったら前者のほうが断然有利だと思います。(必ず就職できるというわけではありません。日本の大学のポストは80~100倍が当たり前の世界なので)

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公募状況

041
大学の公募状況はここでわかります。 http://whale.tokyo.jst.go.jp/ 私は理系なので詳しくはわかりませんが、上記の公募をみると人文社会系でも応募条件が「博士学位取得者」の場合がほとんどですね。大学で働きたいのならやはり博士号は取得したほうがいいのではないでしょうか。 しかし、大学で就職というのはかなり狭き門なので覚悟が必要です。最近は助手になるのでさえ大変なんですよ。しかも年齢が30代後半となると余計厳しいです。応募しても5,6回は落とされる覚悟も必要かと思います。10回以上落ち続けてる人もざらですから。

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年齢は大事、でもタイトル保持があってこそ

041
とるめんた
私なんてお姉さまが日本に帰ってきた時の年齢に、 すでになっていますが、人文系修士2年になります。 年齢の壁は、日本ではまだまだ厚いのは確かです。 若手研究者の助成金の枠なんて、35歳までに なってることが多いし・・・。 就職に関しても確かに年齢でくくられることも多いでしょうね。 少し前だったら、人文系は修士を持っていれば 十分だったと思います。 でも、最近は博士保持が最低条件の募集が 増えていますよ。 そのために、長く大学で助手をやっていた人が、 まだ大学に戻って博士課程で勉強することも増えています。 その辺の事情はその分野によって色々違いますから、 当事者であるお姉様が一番わかってらっしゃるでしょう。 事情のわからない外野が騒ぐことほど、 迷惑することはありません。 それが心配から出ていることでも、 勉学の雑音にしかならないのです。 仕事のことだって、周囲が騒いでも探して上げられるわけじゃないですよね? 今はとにかく、静かに見守ってあげてください。

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ポストによります

041
理学系研究職
あいにく人文社会系(私自身は理学系)ではないので、適切な答えではないかもしれませんが、一般的に言って博士号なしでの研究職への就職は極めて難しいと思います。 もちろん分野によりますが。 35歳の年齢制限云々は恐らく助手ポストでしょうが、今までの実績(きちんとした査読論文の数)が充分にあれば、むしろ年齢的にも助教授ポストへの応募も可能かと思います。その場合は概ね45歳くらいが上限です。 なお、研究職というのは実績がナンボの世界ですから、確かにお姉さまが仰る様に大学の公募などでの「35歳」という年齢制限はあくまで目安に過ぎません(2~3歳程度の違いならば実績で押すことは可能)。

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険しい道だが行くしかない

041
カピバラ
> 35歳過ぎたら全く就職できないわけではない。 それはその通りです。30代後半や40代で初めて就職する人もある程度いるのは事実です。ただ、日本の場合はやはりその年齢になってくると助手採用は厳しくなり、講師か助教授での採用ということになります。当然それに必要とされる業績もレベルが高くなります。現在の大学院で高く評価される一流の業績を挙げれば不可能ではないでしょう。 > 何より、博士号無しで今帰ってきても大した職は望めない。 これは完全にその通りです。 今の状態で帰ってきても、以前と同じ非常勤講師で食いつなげたら御の字で、それすらかなり難しいでしょう。将来の展望も全く開けません。今や人文系においても博士号を持っていなければまともな研究職への就職はありえないでしょう。 専門が分かりませんが、人文系ということであれば一般企業で専門知識を生かすという道もあまりないでしょうし、これまでの年月を無駄にしないようにするならば博士号を取って研究職を目指すしか選択肢はありません。オリンピックとは言いませんが、国体に出るくらいの確率でしょうが、頑張るしかないのです。

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コネですね・・・

041
通りすがり・・・
公募といっても表面だけのことが多く、ほとんどのケースがコネ採用ですね。 しかも今の時代、ポスドク(ドクター取ったけど・・・みたいな人)がものすごく多いので博士号=研究職にはならないです。 おまけについでに言うと、、、かなり辛口ですが、、、日本の大学の場合、外国での学位より日本の大学での学位のほうが生きるってことがありますよ。 だから、是非お姉さんに言ってあげてください。海外にいる間も、ひたすら日本の学生時代の恩師と連絡を取り続けるように!と・・・ 外国で学位をとった友人たちは専任職になかなかつけませんでしたが(結局専任職にはつけず結婚→専業主婦になった子もいます。)日本で学位をとった人は割りに専任になってます。 ↑ 私の知っているケースは文系です。

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ぜひPh.Dを

041
人文系
>姉が本当に就職できるのかどうか、家族一同、はらはらしながら見守っている状態です。 >それよりも35歳になる前に日本に帰ってきて就職したほうが良いのではないかと、 どうも就職できることを前提に考えているようですが、人文系研究職でフルタイムの就職は「ほぼできない」ということを頭においていたほうがいいです。ポストが限られている上、希望者が多いですから。 ミュージシャン志望の人がいったいどれほどメジャーデビューできると思いますか。「ほぼできない」だろうと思いませんか。それと似た状況です。実力と運次第です。 お姉さまは現状をすべて分かっていらっしゃっていると思いますが、ご家族もぜひ、そういう状況を理解してあげてください。あまり就職を期待されると重いだろうと思います。 それでも研究職を目指したいなら、Ph.Dを取って帰ってきた方が絶対に有利です。就職のチャンスがあがります。確かに若い方が有利かもしれませんが、よい論文がそれなりの数あるならば、数歳なら問題にならない場合が多いです。

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博士号保持は最低条件

041
社会科学系
7年ぐらい前から、文系でも大学で教えるためには博士号が必須となりました。昔は、文系で博士号を取得できるのは50歳を越えてからだったのですが、課程博士という制度ができてから、博士号がどんどんでるようになったからです。今は、大学で教えるための運転免許状のようなものになった、とご理解下さい。 私の勤務する大学では35歳前後を境にして、それより若い人は100パーセント博士号を取得しております。講師で(初めて)就職してくるときの年齢は様々で、35歳よりずっと上の人もいます。たとえば昨年は、飛び級を重ねて26歳という人もいましたし、苦労人で45歳という人もいました。 大学に採用されるためには、大学院博士課程で授業が担当ができることが基本条件で、そのためには博士号が必要です。とにかく学位を取得することがスタートラインで、後はご本人の実力や運、分野にどれだけの需要があるかでしょう。お姉様を応援して差し上げてください。

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38ですが、超若手です

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38歳・文系
38歳女性・文系、私立大学の専任講師になって2年目です。38歳といえば、企業の総合職なら中堅、一般職ではお局ですよね。しかし、現在の職場(学部教員40名)の中では、若い方から数えて2-3番目です。ぺーぺーもいいところなのです。 若い、若いと言われて(若くないのに)、子息を同業者と結婚させたい親御さんから、お見合いも降るほどきます(婚約しているのに)。まあ、同僚の多くは50代後半から60代。70代もまだまだ現役ですから、ちょっと特殊な環境ですね。 実力の心配は要りますが、年齢は心配しなくていいですよ。

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私と同じようなひとがいたなんて!!

041
社会学系
私もお姉さまと同じような状況でした。もしお姉さまがご近所にお住まいなら、お友達になって励ましあいたいぐらいです。わたしもお姉さまと同じような道を歩んでアメリカでPhDをとった後、そのまま現地に残って就職しました。わたしの分野では研究環境はアメリカのほうが日本よりはるかにいいです。 わたしもはじめはPhDをとったら日本へ帰って就職する予定でしたが、なかなかいい職がなく、仕方がなくアメリカで就職しましたが、驚いたことにこちらで数年働いているうちに、日本から引き抜きのお誘いを数回いただきました。しかも私が日本のポストを探していた頃からは考えられないほどいいポジションでオファーをもらっています。

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オンリーワンの存在であれば,必ず必要とされるようになる?

041
たまご
分野によっても違うのでしょうが,うちの分野の場合は,専門性と実績とタイミングが重要ですね。今はひとくちに○○学といっても,その中で専門が細分化されていますので。 私の先輩の場合,博士号は持っていたものの,公募関係は100戦100 敗(に近かったそうです)。でも,ある時先輩の論文を見た某研究所から連絡があり,「アナタが専門としている研究と,ウチの研究所が来年からやろうとしているプロジェクトが一致しているから,ウチの研究所に来ませんか」ということでとんとん拍子に話が決まり…。 「この人じゃなければ!!」というのではない場合は,やはりコネと運なのでしょうが,研究者としてオンリーワンの存在であれば,必ずどこかで必要とされるようになるのかな,,,と,ちょっぴり勇気をもらいました(私も研究者の卵ですので)。

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トピ主より-1

041
会社員
しばらくこちらをチェックできないでいましたら、多くの方々からレスいただき、本当に嬉しいです。部外者には全く勝手が分からない世界のようなので、皆さんからの情報、とても助かりました。ありがとうございます。 ひよこさん。 コネですか。海外で学位を取っていると、これがネックですかね。 ぼんどさん。 実績とコネですか。非常勤時代の知り合いとのつながりをどうしているのか、ちょっと姉に聞いてみます。 りりかさん。 姉の方針が間違っていないことは分かりましたが、日本の大学のポストの倍率の高さには驚きました。親に話したら新たな心配の種を与えてしまうことになりそうなので、黙っておきます。 京さん。 公募サイト情報、ありがとうございます。姉に伝えておきます。

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トピ主よりー2

041
会社員
とるめんたさん。 >少し前だったら、人文系は修士を持っていれば 十分だったと思います。 そのようですね。姉もそう言っていました。以前は日本の大学(人文系)ではまだ博士号をなかなか出してくれないということで、姉は海外に行ったのです。しかし、その間にも状況は刻々と変化し、今では日本(人文系)でも博士号取り易くなってきてしまったため、日本で博士号を取りコネもある人々と競争しなければならないので、大変だとも聞きました。本当にそうなんでしょうか? 理学系研究職さん、カピバラさん。 やはり、論文の数ですか。どのくらい本数があれば助教授に応募できるのでしょうか?  絶対に助手や非常勤講師からはじめなければならないという世界ではないのですね。

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トピ主よりー3

041
会社員
通りすがり・・・さん。 >日本の大学の場合、外国での学位より日本の大学での学位のほうが生きるってことがありますよ 学位よりコネということでしょうか? 姉は、日本では海外での博士論文は(今では)あまり評価されないという噂を聞いて、嘆いていました。日本に帰ってきて論文出すということも出来なくはないようですが、海外で頑張ってきた労力・年月が無駄になるようで悔しいのだそうです。経済学系や理系では海外での実績はかなり評価されるそうですが、姉の場合、人文社会系でしかも研究対象が日本&東アジアなので、評価は微妙のようです。本当にそうなのでしょうか? 人文系さん。 「大学就職(研究職)希望者=メジャーデビューをめざすミュージシャン」ですか。なるほど。分かり易いです(が、やはり親には言わないでおきます)。

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トピ主よりー4

041
会社員
社会科学系さん、38歳・文系さん。 研究職の初就職年齢って、ものすごく幅があるのですね。38歳で若手とは!(←失礼) ちょっと安心しました。 社会学系さん。 アメリカの大学で就職なさったんですね。すごいですね。アメリカの研究職の就職もものすごい競争率だと聞きました。英語ネイティブと混じって文系の分野で研究していくのは大変でしょうね。  海外で学位取得後、日本に帰って非常勤などしつつコネをつくって就職めざすよりも、海外で業績を積んでから日本での職を探したほうが良いということでしょうか? その場合、何年ぐらい海外で働くと日本でも評価されるのでしょう? (皆さんのレスを読んでいると、「勤務年数ではなく、業績(論文数)が重要」と言われそうな気がしますが)

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トピ主よりー5

041
会社員
たまごさん。 「コネも大切だが、オンリーワンの存在になることが重要」。なんだか勇気付けられました。研究者の就職には、コネとかいろいろ研究者本人の力ではどうにもできない要因が多いらしいということが皆さんのレスからわかりましたが、コネをつくることだけに汲々となっては本末転倒ということですね。 ところで、その「100戦・100敗」だった先輩は、就職するまではどのように生活していたのでしょうか? 非常勤講師では生活できないと聞きましたが、塾講などアルバイトされていたのでしょうか?           ・・・・・・ 皆さまがおっしゃるように、外野は本人が研究に集中できるよう、見守るしかないのですね。親・親戚はどうしても一言言いたくなるらしく、姉が帰省すると就職についてせっついていますが、皆様からいただいた情報を小出しに話して、状況を理解して静観するようにと説得してみます。 他にも、海外で学位を取った人間の日本での就職(研究職・文系)に関して情報やアドバイスがありましたら、投稿よろしくお願いします。

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専門分野によると思います>とりやすさ

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とるめんた
>以前は日本の大学(人文系)ではまだ博士号をなかなか出してくれないということで、 >その間にも状況は刻々と変化し、今では日本(人文系)でも博士号取り易くなってきてしまったため、 上記ですが、専門分野によってかなり違いがあると思います。 例えば、新興の分野でまだあまりPhdがいない場合、 教授の実績作りやなんやで、 規定の3年+ちょっとくらいで取れるところもあれば、 かなり歴史のある分野だと、 フィールドワーク入れて6年最低あたりまえとか そういう話も聞きます。 かく言う私が専門としている分野も、 比較的新興の分野で、 他の人文のところよりもとりやすいようですが、 3年では無理かと思います。 また、日本人よりも外国人留学生の方が とりやすいですね(苦笑)。

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ふたたび「たまご」です

041
たまご
以前,研究職就職活動の100戦100敗のセンパイが見事研究職に就いた,,,と書いたたまごです。(センパイは,よくよく考えてみたら100戦99敗1勝ってことになりますね)。 センパイは仕事が決まるまで非常勤講師を2校かけもちしながら,他にも月に10日ほどバイトしていました(非頭脳労働深夜勤)。加えて指導教官の手伝い等でこづかい稼ぎもしていました。センパイは結婚されていたんで,これで身重の妻を養っておられました(子供が産まれる前に就職決まって,ホント良かった…,と人ごとながら思います)。 ちなみに現在,センパイがやっていた非常勤講師の仕事を私が受け継いでやっていますが,多いときで1校1ヶ月8-9万円です。でも,学校行事で授業がないときや長期休暇は収入ゼロです…。 ご参考までに。

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とるめんたさん、たまごさんへ

041
会社員
早速レスしてくださいまして、どうもありがとうございます。 とるめんたさん、 やはり、どこの国でも、博士号を取るのは大変なのですね。ただ、姉の場合、留学生だからといってPh.D.審査が手加減されることは無いそうです。(ちなみに、私の前の書き込みで、「日本では博士号取り易くなってきた」と書いたのは、「日本では博士号取得が簡単になってきた」という意味ではなく、「以前はほとんど(人文系では)取得不可能だったが、最近は取れるようになってきた」というつもりでした。日本で博士号を取った方を侮辱するつもりは全く無かったので、御諒承ください) たまごさん、 それほどたくさんのお仕事を掛け持ちしてらしたなんて、その先輩は本当にすごいですね。非常勤講師は、一つの大学でたくさんの授業を受け持たないとやっていけないと聞いています。たまごさんも、お体に気をつけて、ぜひ、先輩に続いてください。 それにしても、小町参加者には研究者が多いのですね。もっと早くこちらに相談していればよかったです。

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