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小学生の時、学校で皆で見た映画のようなもの

レス14
(トピ主 2
🐱
りっちゃん
話題
70年代頃、私は小学生でした。はっきり覚えてないのですが、ある日視聴覚教室に皆集められて映画を見ました。そのことを時々思い出すのですが、タイトルは全然覚えていません。 そのお話はこんな感じです。 子どもたちが何人か集まって、海に船を漕ぎ出します。軽い気持ちとちょっとした遊び心と冒険心で海に出たのですが、いつの間にか眠ってしまい気がつくと、陸から遠く離れたどこかの海の上。 やがて無人島に流れ着きます。子どもたちは喧嘩もするのですが、とりあえず協力しながら何とか命を繋いでいるうちに、救助の船が来て助かったというような話でした。ちがうかもしれませんが、そんな短い映画を小学 生の時、学校で見た方いらっしゃいますか? あれは何という作品で何を教えたかったのでしょう。有事の時は皆で助け合わないといけないよ、という意図で作られたものだったのでしょうか。 この映画を見た記憶がある方、覚えていることがありましたら教えてくださるとうれしいです。どうぞよろしくお願いします。

トピ内ID:5390952934

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十五少年漂流記では

041
チュン夫
映画をみたことはありませんが、内容からジュール・ヴェルヌ原作の「十五少年漂流記」だと思います。(原作の題名のまま「二年間の休暇」という本もあります) 本は何十回も読みましたが、助け合いとか友情とか勇気や忍耐とか、いざというときは戦わなければならないとか、いろいろ教えられます。

トピ内ID:6835586899

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もしかして

🙂
まかろん
十五少年漂流記 ・・・かなあ?

トピ内ID:8033656008

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観たことないけど…

🙂
ぴゃー
内容からしたら「蠅の王」 または「15少年漂流記」。 年代からしたら「蠅の王」かな?

トピ内ID:9378553404

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「わんぱく漂流記」

🙂
北国生まれ
おそらくそれと同じものを、1970年代の初めの頃にTVで見ました。 タイトルは「わんぱく漂流記」だったのではないかと。 以下のことを憶えています。 ・砂浜に字を書いて勉強をすること ・仲間割れが起きそうになったこと ・漂流した子供達の内の年少者が(どこで入手したのかは忘れしたが)、子豚を可愛がっていたこと ・船がやって来て救助され、その後飛行機に乗って帰ること(ただし、その子豚は飛行機には乗せて貰えない) ・その飛行機の機内食に肉が出た時、その年少者が「これはあの豚?」と言うこと

トピ内ID:7965131345

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十五少年漂流記?

🙂
まっちゃ
もしその少年が15人ぐらいいたら、多分それは十五少年漂流記だと思います。

トピ内ID:9800937416

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16ミリフィルム

🙂
みなも
「わんぱく漂流記」 児童劇映画の16ミリフィルムで、公共図書館や視聴覚施設に保管されているようです。広島市映像文化ライブラリーと春日部市視聴覚センターの作品説明を載せますね。 漁師の子ケンを中心に、弟のチビ、友達二人は、夏休みで別荘に来ていた都会の子たちと共に船遊びを楽しんでいたが、ひそかに沖を一回りしようと小さな漁船で乗り出した。しかし、沖に出た船はエンジンに故障を起こし、七人を乗せたまま太平洋を遠く流されていった…。

トピ内ID:9525813568

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十五少年漂流記

🙂
こだわりなし
では?観た事はないけれど、アニメ映画になっていたような記憶はあります。

トピ内ID:4980952348

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十五少年漂流記

🐧
本ならまたね
フランス文学の ジュール・ヴェルヌ著 「十五少年漂流記」 でしょうか。 困難の中で力を合わせる知恵と勇気と冒険の物語です。

トピ内ID:9821808591

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違ってたらごめんなさい

🙂
その映画は見たことはありませんが、内容から「十五少年漂流記」ではないかと思います。 船で遊んでいた15人の少年達が、船ごと流され、辿り着いた無人島で力を合わせ困難に立ち向かい、最後は無事に救助されるお話です。

トピ内ID:9440753182

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パッと誰でも思いつくのが、

041
幸ひ住むと人のいふ
ジュール・ヴェルヌの「二年間の休暇」の映画化「十五少年漂流記」でしょうね。有名すぎる古典。 定番というか鉄板というか、冒険もので主体性とか協調性とかがテーマになって。 いかにも学校で上映されがちな作品ではあります。 ただしご覧になった作品自体は「十五少年~」の亜流の何かかもしれませんが。

トピ内ID:8320890840

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内容からすると15少年漂流記では?

🙂
タルタル
私は見た事無いですが、小説は読んだ事あります。有名な作品ですが別の作品でも似たような話もありますが。

トピ内ID:8797286426

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15少年漂流記

🙂
adachi
映画は未見ですが、おそらく15少年漂流記ではないかと思います。 ジュール・ウ゛ェルヌ原作の冒険小説で 中学生・高校生くらいの男の子達が無人島に流されついてしまう話です。 小説では親や頼れる大人から離れて過ごした結果、 自己の言動に責任をもち、同年代の子供よりしっかりした振るまいが できるようになった、と〆られていたと思います。 が、教訓を意図して作られたというよりは、 見知らぬ土地に流れつき生活するというワクワクドキドキを 読者に味わってもらうのを目的としたお話かと思います。 小説と映画で少し違いがあるかもしれませんが。ご参考になれば。

トピ内ID:1138118484

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ありがとうございます

🐱
りっちゃん トピ主
北国生まれさま、そうですそうです、まちがいありません。「わんぱく漂流記」です。当初からタイトルは憶えていませんでしたが内容が印象深くて記憶に残っていました。 それにしても北国生まれさまはよくいろいろ憶えておられますね。すごい!自分は飛行機で帰るところや子豚さんのことは記憶にありません。 子ども向け作品なのでそんなに長くなかったのですが(57分)内容は深かったです。16mmフィルムだったのですね。 台詞で憶えているのは、子どもたちの舟が流されて、いさかいが起こりそうになった時、ひとりが「東京湾を一周(?)できたらいいな、と思った だけなのに・・」というようなことを言ってたように思います。 流れにどんどん流されていくところは怖ろしかったです。 子どもたち、最初は険悪な雰囲気になりましたがいろいろ乗り越えて、次第に結構たくましくなっていったところがよかったです。 自分も心からほっとしました。 気になっていたことがわかって感激です。皆さまに感謝します。 皆さんが書いてくださったようにもしかして「十五少年漂流記」をヒントに書かれた作品だったのかもしれませんね。定かではありませんが。 チュン夫さま、まかろんさま、ぴゃーさま、まっちゃさま、こだわりなしさまも考えてくださりありがとうございました!

トピ内ID:5390952934

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引きつづきのレスありがとうございます

🐱
りっちゃん トピ主
みなもさま、ご丁寧なレスいただだいたのに飛ばしてしまいごめんなさい! たしかに漁民の子と都会の子と入り混じって海に漕ぎ出したのを何となく憶えています。 少年だけだったように書いてありますが女の子もいたような気がちょっとするんですよね。 美しい夕陽に感動していたシーンがあったように思います。 もしも男女混合でもう少し年が上だったら「青い珊瑚礁」のような全然ちがう話の展開になっていたかもしれないなあと思ってます。 本ならまたねさま、海さま、幸ひ住むと人のいふさま、タルタルさま、adachiさま まで拝見しました。ありがとうございます。

トピ内ID:5390952934

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