なぜか子供の頃からマンガというものにそれほど興味がなく、あまり読んだ記憶がありません。
しかし、中学生のころ、たしか兄の部屋に置いてあったマンガを何気なく読んでいたところ、引き込まれました。
あれから40年以上経ちますが、ときどき思い出してはもう一度読んでみたいような気がしていましたが、タイトルはまったく思い出せません。
もしご存知の方がいたら教えてください。
内容は
予知能力のある少年(青年?)が地球の終末が来るのがわかり、地下の核シェルターのようなところに、せっせと食料の缶詰をためこんでいきます。
核戦争か何かが起き、本当に地球の終末がきてしまい、人間が地上では生活できなくなります。
少年(青年?)はやっぱり自分の予想が当たったと、ほくほくして地下室に入ります。
そこで食料としてため込んだ缶詰を食べようとしたところ、缶切りを持ってくるのを忘れていたので、缶を開けることができず、あ~~
というような結末だったと思います。
連載しているマンガの中の一話ではなく、単発のマンガだったかも知れません。
覚えている方がいたら、どうか教えてください。
なぜか40年以上経っても気になって仕方ありません。
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