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頚椎症の治療と今後

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(トピ主 0
041
あらら
ひと
こんにちは。
2○才のとき外傷後、頚椎症の診断がありました。
レントゲン、MRIにも何度か入りました。
医師によって「この状態で手術してしまう人もいる」とか
「痛みは一生続く。首なんて手術できない」と診断も
マチマチです。
牽引は、痛みがひどくてできません。ネックカラーも痛みがあってできません。知人が「亜脱臼とちがうの?」と心配してくれました。
ノイロトロピンの注射や、消炎剤、筋肉をやわらかくする
薬の処方があります。普通に起きている状態を保つのが
痛みのためにできません。でも、障害とはみなされてません。

某病院でメナミンカルボカイン他、鎮痛消炎剤複数種類の処方があり、いっしょうけんめいに飲んだら副作用で具合が悪くなりました。
このまま、痛みの信号を薬でごまかしたら将来、どうなっちゃうのでしょう。
神経内科にも行ってみました。CTの結果「当然だが正常です。首だけが病気なので今までどうり整形にかかって」といわれました。

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妻は昨年手術しました

041
B坊
 あらら様 おつらいこととお察しいたします。  妻は2年前にMRI検査で頚椎症性脊髄生と診断され、保存療法を続けていましたが思いのほか悪化が早く、昨年末に後方固定と前方除圧固定の2度の手術を受けました。  保存か手術かの決断を含めて、治療の方針を決めるには何よりも先ず「専門医の診察」が第一でしょう。  私たちの場合、専門医の情報としては「日本脊椎脊髄病学会」のホームページの「指導医リスト」が最も役に立ちました。  妻の場合、脳性麻痺の障害が原因の頚椎症ですので、悪化させないための治療でしたから、手術で症状が全て消えたわけではありませんが、経過は順調で結果には納得しております。  あらら様も、御大事に御過ごしください。 

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経緯は複雑でした

041
トピ主です
アドバイスありがとうございます。 たすかります。 固定手術は、前に何かの映像で見たことがあります。 専門医とは、まだ出会っていません。 頚椎症について、うちの場合、経緯がちょっと複雑なのです。以前、頸部の良性腫瘍手術をうけて、それを期に発症したのです。外科執刀医が言うには「癌の痛みではない。麻酔の管を入れる、体位をとるとき首を痛めてしまった」と。「だったらなんとかしてよ」と、当然診てくれると思っていたのに「診ない。手をつけない。お役に立てず、すみません。病気なんて医者が治すんじゃない。患者が治すものだ」と言われる始末・・・。 痛みは、尋常ではないので痛み止めをうってくれる病院をさがして、その病院でも「切った病院で診てもらえ」と、 さんざん言われ、途方にくれた歳月でした。 「若いのに気の毒ねえ」と声をかけてくれた人もいました。けれど、いくら泣いたところで元の体にはもどれません。本当に、先の見通しがわからないでいます。

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