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コバルト文庫・主人公セリカ・愛車セリカ、思い出せない

レス22
(トピ主 1
🙂
めるへん
話題
1980年代後半から1990年代前半にかけて読んだ本が思い出せません

覚えている内容
・たぶんコバルト文庫
・主人公は女性で名前はセリカ、運転免許を所持している
・名前と同じだから愛車はセリカ(車種)

本の出版時期は1980年代かなと言う気がします
中学生の時に読んだと思うのです
1990年代前半は蜃気楼シリーズにハマっていました

コバルト文庫で他に所持していたのは
・山浦弘靖作品
・久美沙織作品
・山田ババアに花束を
・恋する女たち
その辺りです
友人から借りて読んだものもあります
・藤本ひとみ作品
・小室みつこ作品
・氷室冴子作品

こんな感じです
借りたものではなく自分で所持していた気がするのですが、どうしても思い出せません
コバルト文庫以外ではクレヨン王国シリーズや菊池秀幸作品を読んでいました
それらにはどう考えても当てはまらず、コバルト文庫だと思うのです
1990年代半ばあたりから恋愛ものを中心に色々な小説は読みましたが「そういう車があるのかー」と思いながら読んでいたので、まだ車をよく知らない時期(1990年代前半以前)に読んだと思うので、そうなるとコバルト文庫じゃないのかなと私は思います
(コバルト文庫は1990年代初めのほうまで手を出して以降は買っていないのです)

お分かりになる方いらっしゃいましたら教えてください
よろしくお願いいたします

トピ内ID:6777277426

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久美沙織の・・・

🙂
折原みと好きでした。
『半熟せりかの探偵ごっこ』シリーズ じゃないでしょうか。

トピ内ID:3477957869

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検索しちゃいました

まみ
トピ主さん、私もコバルト文庫を 愛読していた者です。 心当たりがあるような、ないような・・・で モヤモヤしてしまったので、 検索をかけてしまいました(笑) もしかしたら 久美 沙織先生の作品 「半熟せりかの探偵ごっこ」シリーズ作品が 引っかかりましたが、いかがでしょうか? 主人公の愛車の名前がセリカとまでは わからなかったのですが、 第1巻は 「三時のおやつに毒薬を」です。 違っていたらごめんなさいね。 その本にめぐりあえますように♪

トピ内ID:9937773565

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全然違うのですが

🙂
匿名
カラフルBOXというマンガで、作者の方がカリーナに乗っていたのでヒロインの女の子の名前を「カリナ」にした・・というエピソードは見たことあります。 セリカという名前の登場人物なら、久美沙織さんのものにあったように思います。コバルト文庫だったんじゃないでしょうか。車のエピソードは知らないのですが・・。

トピ内ID:1671980285

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手元に本がないので

🙂
手元に本がないので、記憶が頼りですが、 「三時ののおやつに毒薬を」久美沙織著 だと思います。 持ってました。面白かったですよね。

トピ内ID:2485358886

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涼音さんのセリフで

🎶
sterilizer
コバルト文庫ではなく「別冊少女コミック」に連載されていたマンガですが、 川原由美子さんの「前略ミルクハウス」に芹香ちゃんとう主人公が出てきます。 芹香ちゃんに弟がいて、涼音さんが「(弟の名前・・車の名前繋がりで)コロナかスプリンターかと思った♪」 というセリフがあり、印象に残っています。 大好きなマンガでした。 全然違っていたらごめんなさい。

トピ内ID:5321589585

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三時のおやつに毒薬を

🙂
かめこ
懐かしいですね。 久美沙織の『半熟せりかの探偵ごっこ』シリーズです。 女探偵・舞せりかと年上の彼氏茅野遥が活躍するミステリータッチの小説です。 今思うと、若いのに半七捕物帳を読んでいたせりかは、かなり渋い趣味をしていたなあ。

トピ内ID:0224637823

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久美沙織さんの。

🐧
LL
久美沙織さんのコバルト文庫にあった、半熟せりかのシリーズじゃないですか? 三時のおやつに毒薬を、碧い宝石箱、百九十センチの迷惑などがそのシリーズてす。 主人公が舞せりか、恋人が遥でした。 スキューバというのはダサい、スクーバだ、という一節が記憶にあります。

トピ内ID:3300361598

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久美沙織さん?

🙂
ことこ
久美沙織さんの「半熟せりかの探偵ごっこシリーズ」作品の 主人公が私立探偵(ごっこ)の舞せりか(まい せりか)という名前です。 『三時のおやつに毒薬を』1984年の刊行とのことで 年代的には合うのですが…車がちょっと思い出せなくてすみません。

トピ内ID:5237140977

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なつかしい!

😀
kiki
久美沙織さんの「半熟探偵せりかシリーズ」だと思います。 探偵もので、ちょっと大人っぽい感じで大好きでした。

トピ内ID:8770006839

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半熟せりかの探偵ごっこ

🙂
真白猫
コバルト文庫で出版されていた久美沙織さんの「半熟せりかの探偵ごっこ」のシリーズではないでしょうか? 『碧い宝石箱』 『ありがちのラブ・ソング』 『百九十センチの迷惑』 の三冊が刊行されています。 愛車がセリカだったかどうかは覚えていませんが、読みやすくて好きなシリーズでした。

トピ内ID:1382834611

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たぶん「半熟せりかの探偵ごっこ」シリーズ

🙂
ぐれーぷふるーつ
久美沙織さんの探偵ものだったと思う。 「三時のおやつに毒薬を」が第一巻。 せりかちゃんはスタイル抜群のかわいい美女? 年上のイケメンお金持ち彼氏に甘やかされながら同棲しつつちょっとした日常トラブルを推理していくお話だったような…。

トピ内ID:4209215547

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ハードボイルドせりかの探偵ごっこ

🙂
瑠璃黒
久美沙織さんのせりかシリーズでは? 声マネが特技のせりか、年上の恋人はるかと ちょっとした事件に巻き込まれたりする ラブコメというか。 バタフライはフリー? 君の瞳にギャラクシー 検索してみたら表紙やあらすじが 出てきますよ。

トピ内ID:7648454565

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久美沙織さんです!

🙂
懐かしいなー。 主人公は舞せりか、愛車はセリカ、声真似が得意な美人探偵ですね。 『バタフライはフリー』が一番印象的ですが、本のタイトルがこれだったかは自信がないです。 この本を読んでからチョコミントが好きになりました。

トピ内ID:2533810363

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久美沙織作品 三時のおやつに毒薬を

041
あい
久美沙織ファンだったのですぐにわかりました。コバルト文庫です。 ネットで調べた情報ですが、通称「半熟せりかの探偵ごっこ」シリーズで 続編としては蒼い宝石箱、ありがちのラブソング、百九十センチの迷惑、がありますね。 年上の素敵な男性との恋愛、パソコン通信?(は別のシリーズだったかも)、ダイビングなど 大人の世界をのぞける感じがして、オシャレな世界だなと思って、憧れていましたね。 久美沙織さんのコバルト文庫はかなり色々と読みましたが、一番好きなシリーズかも。 私は某RPGのノベライズ版から久美沙織さんのファンになり、それからコバルト文庫の 作品を古本屋さんで一生懸命探して、読み漁ったクチですけどね。

トピ内ID:2659663094

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ハーフボイルド シリーズ

🙂
くみぷら
久美 沙織。 半熟(ハーフボイルド)せりかの探偵ごっこ しりーずですね。 ・3時のおやつに毒薬を ・碧い宝石箱 ・百九十センチの迷惑 ですね。

トピ内ID:2046336374

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久美紗織先生

ササノハサラサラ
探偵のセリカが活躍するシリーズですね! 湯島みつばちの小倉アイス最中など、美味しそうな甘味の表現がたまらなかったです。 コバルト文庫、久美紗織先生、藤本ひとみ先生、氷室冴子先生。 みんなみんな、青春の宝物です。

トピ内ID:1878995463

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3時のおやつに毒薬を

🐱
みゅう
私もうろ覚えなのですが、このタイトルだったと思います。たしか、遥(はるか)という名前のオタク気味の彼と同棲していて、彼の得意のコンピューターを駆使して事件を解決する内容だったと記憶しています。(間違っていたらごめんなさい) 久美沙織さんの作品です。

トピ内ID:3059432795

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コバルトなつかしー

🐤
あひる
でもってたぶん久美沙織作品と思われます。 パソコンでっぱなのころの話。win3.1がやっとの時代ですん。 wikiにのっている --- 『三時のおやつに毒薬を』(1984年) 通称『半熟せりかの探偵ごっこ』シリーズ作品、第1巻。『碧い宝石箱』(1985年)、『ありがちのラブ・ソング』(1987年)、『百九十センチの迷惑』(1988年)のタイトルでシリーズ刊行 主人公・舞せりか(まい せりか)と、10歳年上の彼氏・茅野遙(かやの はるか)が遭遇する事件を描いたライトミステリー --- ですね。

トピ内ID:1499757605

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半熟せりかの探偵ごっこシリーズ

🙂
アラフォ
久美沙織『碧い宝石箱』『ありがちのラブ・ソング』『百九十センチの迷惑』 主人公の名前が舞せりか だそうです。 残念ながら私は読んだことないのですが検索結果から。 個人的には せりか コバルト文庫 だと 若木未央さんの『グラスハート』シリーズで 主人公に嫌がらせしてきた子の通称がセリカで、 理由は元カレが愛車のセリカに彼女の名前を書いたからっていうのを思い出しました。

トピ内ID:8989697110

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おそらく…

🙂
kk
久美沙織さんの『半熟せりかの探偵ごっこ』シリーズではないでしょうか。 『三時のおやつに毒薬を』(1984年) 『碧い宝石箱』(1985年) 『ありがちのラブ・ソング』(1987年) 『百九十センチの迷惑』(1988年) 以上の4冊がコバルト文庫で出てます。

トピ内ID:9961031810

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多分、久美沙織さんの著作ですね

🙂
やさぐれパンダ
『夢のつづきはかためを閉じて』(1983年) 『ロマンチックをもう一杯 夢のつづきはかためを閉じて Part2』(1983年) じゃないでしょうか。

トピ内ID:3536089761

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ありがとうございます!

🙂
めるへん トピ主
たぶん久美沙織さんです 持ってたって書いたんだから作品リストを確認すればよかった・・・すみません 他の作者さんのリストは確認していたのに とりあえずあらすじとかタイトルとか読むと車が出てくるか不安です 私の記憶はそんなにも適当なのか・・・ でも「3時のおやつに毒薬を」は、間違いなく所持していました 市の図書館においてあるようなので、借りて中身を確認したいと思います 報告は遅くなるかもしれませんが、確認出来たらまた書き込みたいと思います 漫画のほうについて カラフルBoxはなかじ有紀さんの作品なんですね 読んでるかもしれません LaLaとか花夢買っていました 前略ミルクハウスは絶対に読んでいません(拒絶するような書き方ですがそういうわけではありません) 子供時代は「りぼん~マーガレット~花とゆめ~LaLa~少年サンデー」のコミックスしか読んでいなかったんです それ以外のコミックスはなぜか抵抗があって、友達から勧められても読みませんでした でもたしかに私の探し物っぽいですよね 今、試し読みがあったのでざっと目を通しましたがすごく懐かしい テンポとか絵柄とか(笑) 続きが手に入ったらぜひ読んでみます ありがとうございました

トピ内ID:6777277426

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