現在、14才のコザクラインコと共に暮らしているものですが肝臓疾患で通院しています今月に入り気づいたのですが尾脂線の横の辺りに腫れ物ができているのを見つけ診察してもらった所、触診だけで多分 脂肪腫ですと言われましたが肝臓が悪い為にメスを使えず入院も希望しない為に電気で焼き切る治療をするか何もしないで様子を見るか…と言われ今はインコは腫れ物を気にしていないのですが今後、大きくなった場合に気にして突いて血が出たり感染症を起こしたり大きすぎて取れなくなる場合もあるとのこと…事前にある程度調べていったので言われたことに納得。一番怖いのは治療をしたがために弱ってしまわないかが心配です。ウチのこは去年、足を痛めて体調を崩し餌も食べず体重が10gも減り入院させたのですが入院して3日目から面会に行くと帰る時に痛い足を引きずり呼び鳴きし強制給餌も吐き戻す様になったので6日目に朝いちで面会に行った際に、その場で退院になった経緯があります。迷いがありますのは今の病院は鳥も診れる医師ですが鳥好きでないのが接し方でわかりますし(不親切ではないです)肝臓が悪いと羽根の色が変わるのですが投薬治療が決まった時に羽根の色は戻りますか?と聞いたら戻りませんとの回答…元に戻ってきたので診察時に こんなに羽根の色が戻りましたと報告したら、そうなんですかー?気づいてない様です。前にいた先生が開業されて止めるので引き継がれた先生ですが前の先生は羽根の色は完全には戻らないかもしれませんが大分戻ると言われ診察も毎月 身体の状態を見たいと仰り毎月でしたが今の先生は年に3回程です。そこで思い切って開業された先生の病院に行き相談したいのですが家から駅までタクシー新幹線タクシーで構内移動とか待ち時間入れずに1時間10分かかります。それ+病院も待つのと帰りの時間も合わせると老鳥が心配です。鳥飼いの皆さんならどうしますか?
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