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外来語で元の意味と違っている言葉はどんなものがありますか

レス159
(トピ主 0
🙂
単身赴任のおじさん
話題
バイク、マンションなどは元々の意味と違いますが、日本では堂々と使っていますよね。
バイク通行禁止 日本ではオートバイ通行禁止という意味で、自転車は通行禁止ではない。
マンションはアメリカでは豪華大邸宅ですが、日本では共同住宅がマンションといわれています。
個人的には、もともとの意味と合わせてほしいと思うのは私だけなのでしょうか。
小町の皆さんも、困っている言葉がありますか。

トピ内ID:5985719224

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レス

レス数159

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

困ってはいませんが

🙂
おばはん
diet という言葉は英語と日本語でだいぶ意味が違うなぁ、と思います。

トピ内ID:9885907615

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セレブとか、恥ずかしげもなくね

だよね!
日本人は外国語を矮小化するのがすきなんでしょうかね? 「セレブ」なんて、最たるものですよね。単なる小金持ちみたいのにまで使うんだから、いやんなる。 海外で「セレブリティー」と呼ばれる人々は、生まれからして庶民じゃない人達の事ですよ。それか、トップクラスのタレントを有して成功した人たちの事。ハリウッドの有名な俳優とか、世界中で名の知れ渡ってるミュージシャンとかね。 まぁ、日本で使われてる外来語は、もともとの意味とは全然別物と思うしかないけどね。わたしは恥ずかしいんで、使いません。マンションとかも「集合住宅」とか言ってます(笑

トピ内ID:0103033628

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ふと思いついたのは

かぴ
ナイーブ ユニーク ランデブー あたりですね。 困ってはいませんが。

トピ内ID:2980144045

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メタボ、コンプレックス、リーズナブル

米米
すぐに浮かぶのはメタボが肥満とされていること。 あとコンプレックスが劣等感という意味でつかわれること。 それとリーズナブルがお買い得という意味でつかわれること。 、、まだまだありますけど、とりあえずこの3つかなあ。

トピ内ID:0102619880

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別に困ってはないですが・・・

🐱
なす
海外在の方なので、違った意味の言葉に抵抗感がないか?といわれたら 多少はあります。特に 例えば「セレブ」なんかはそうです。「セレブだねえ~!」みたいないい方を 日本人は「お金持ちだね」という解釈で使っていますが、本来だったら「芸能人だね~!」と言っている事になるので、「え?芸能人じゃないけど」とか思ってしまいます。 でも芸能人だね、という意味で使っているんじゃないだなと分かっているので、敢えて突っ込みません。ただ、他人に対して「セレブだね」とは私は使わないだけです。芸能人の方にお会いした事も「セレブ」よわばリできる芸能人お友達もいませんので。 本来の意味とは違う意味だけど日本では日本人が思うように使っている言葉は「ハーフ」「ハンサム」ですかね。 中国と日本語でも意味の違う同じ漢字がいくつかあります。これらはどちらが「合ってる」と解釈できますか? 外国人が使う「Sushi」も海苔巻も握りもなんでもSushiです。外国人が使っている正しい意味ではない日本語もあると思います。仕方ない事です。

トピ内ID:0130367996

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結構違うのでは?

🙂
四角
マンションは多分、初めてマンションと付けた人が当時の他の共同住宅に比べて豪邸だと思ったのかなぁと思っています。 日本語だって海外に出れば違う使われ方をしていることもあるので 基本的にはそんなものと思っています。 和製英語も多いし、発音も異なるから結局違うとなりそうですし。 そんな中で私が気になるのは一つだけです。 「リベンジ」 日本だと再挑戦くらいの意味に使われていますが 意味は復讐ですよね。 スポーツで負けた側が「リベンジしたいと思います」と話すたびにゾワゾワします。 松坂大輔をこれだけはほんとに恨みます。

トピ内ID:2906959784

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ナイーブ

🙂
亀爺
ナイーブがまず浮かびました。 知らずに海外の人に使わないで良かったです。

トピ内ID:5611208414

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いろいろあります

🙂
MO
セレブ(celebrity)は、有名人であって、金持ちという意味ではありません。有名人には金持ちが多いでしょうが、全然有名ではない小金持ちに使うのは間違い。 メタボ(metabolic)は、「新陳代謝の」であり、肥満という意味は全くありません。 リストラ(restructuring)は、「事業再構築」であり、「クビ」という意味ではありません(リストラクチャリングには人員整理が付き物ではありますが)。 リベンジやチャレンジなども、日本語での使い方は少しずれている感じがします。

トピ内ID:7574306466

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レス

041
和栗
トピ文と意味合いが違うかとも思いますが、 最近、「リベンジ」という言葉がよく聞きます。 再チャレンジの意味で使ってるように見受けられますが、 意味が違うと思います。 あと、エントリーナンバー5「番」って言ってるけど、「番」はいらないですね。

トピ内ID:3339913928

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ムーディーとテンション、おまけでボリューミー

🐱
ワッツアップ
思いついたのを2つ。 まずは「ムーディー」。 ムードがあるようなことを表現する時に使われているみたいですが、実際の意味は「むらっ気がある、気難しい」と、あまりいい意味ではないですよね。外国行って、素敵な人に向かって「あなたってムーディーな人ね」なんつったら、それこそ機嫌を損ねちゃうかも!? お次は「テンション」。 日常的に、楽しい時などに「テンションあがるわ~」なんて使いますが、実際の意味は(精神的な意味で使われるのは)「緊張(不安、ストレスなどを感じるような)」って意味だと思うので、これまた本来の意味とはちょっと違うよなーと思います。 あと、おまけで「ボリューミー」。グルメ番組などでよく耳にするのですが、そんな単語、ないよね・・・?(笑)これは完全に和製英語ですね。 こういうトピは勉強になりますね。他の方のレスも楽しみにしてます!

トピ内ID:5106663032

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個人的には気にしてない。

🐤
在米20年
日本で使われる「外来語」の中でも古い言葉(自分が育った時代に、既に日本語の会話で頻繁に使われていたもの)に関しては、そんなに気にならないです。自分の中では外来語はそういうものだと認識しているので。 でも、最近よく目にする(主に雑誌のコピーなど)聞き慣れない外来語には、ドキッとすることがあります。 「ナイーブ」:「感受性が強い」とか「傷つきやすい」のような意味で使われているけれど、本来は「物事を知らない」という前提の「うぶ」みたいな感じ。 「ラフ」:「ざっくりした」から転じて「着飾らない」のように使われているけれど、本来は「乱暴な」「雑な」「大雑把な」のような意味。 この二つは、特に「本来は決して褒められるような意味ではないのに、日本ではポジティブな意味で使われてる」ため、耳にした瞬間にドキッとします。 あと、ドキッとはしないけど、最近よく目にする「ハグ」という言葉は、どのくらいきちんと意味が浸透してるのかな?と思うことはありますね。

トピ内ID:3999946382

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同感です!

🙂
みかん
私が気になってるのは「リベンジ」です。使い方間違ってる!

トピ内ID:2759267611

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気持ちはわかるけど

🙂
OMG
同じ「ジャンパー」でも英語と米語で違うものになっちゃいますからねぇ。 英米人それぞれと「ファーストフロア」で待ち合わせたら永遠に会えないし。 何を基準に統一するのかで一悶着ありそ・・・ないか。 日本人にとっちゃ、英語=アメリカですもんね。

トピ内ID:7010266274

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英語では、

🐱
snazzy
ピアスは、耳に穴をあけることでイヤリングではない。 ちよっと古いけどスマートは痩せているのではなく賢いこと。 キーホルダーは、キーチェーン、アルバイトは、パートタイムジョブ、モーニング・コールは。ウェイくアップコール、バンクは、フラットタイヤ ワンピースは、ドレスなど。 困るといより、どうしても先に覚えた方を使おうとしたり、英語で言うと日本で通じなかったりするので言いかえがめんどくさいです。 多分、もっともっとあるけど今は思いつきません。

トピ内ID:7380181106

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ドイツ語

041
おにぎり
アルバイトの語源はドイツ語の「Arbeit」ですが、 英語のworkやjobなどのように、仕事全般を指す言葉です。 日本語のような、本業や学業の傍らにする仕事や、短時間労働という意味ではありません。 日本のアルバイトに相当するものを、ドイツ語では一般的に「Job」というそうです。 英語からの外来語ですが、英語のjobとは意味合いが違いますよね。(ややこしい……) 日本語が元になった言葉もあります。「すり身」は魚の身をすりつぶしたものですが ドイツではカニカマのことを「Surimi」と呼んでいます。(たぶんドイツだけではない) スーパーでも売っていて、堂々と書いてありますよ。 彼らにとっては、あの赤と白で棒状のものがスリミですから、それはそれでいいと思います。 外来語と元の言語との間で意味のズレが起こるのは、日本に限ったことではないでしょう。 言葉は、その国の文化に接して変化していくものだと思います。 元の意味に合わせるべきだ、とは思いません。

トピ内ID:7287002024

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沢山ありますね

ふゆふゆ
沢山あって書ききれないから一つだけ。 「セレブ」 金持ちの意味で使われているようですが、どこでどうなってこうなっちゃったのでしょう? セレブの中には金持ちじゃない人もいるし借金抱えている人もいるのにね。

トピ内ID:8457587535

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ユニーク

🙂
たか
Uniqueは本来は、「唯一の、たった1つの、他にない」という意味ですが、 日本だと「奇抜な」という意味になっていますね。 外来語に限らず日本語でも本来の意味とは変わっている言葉も多いので、受け入れていくしかないと思います。

トピ内ID:6639964178

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ナイーブ

041
甘夏
外来語と言うよりも英語ですが。 日本では“繊細で感受性豊か”とか“純粋で傷付きやすい”など、良い意味で使われることが多いですよね。でも英語だと“鈍感”“世間知らず”“考え方が幼稚”等々、マイナスのイメージです。  >困っている言葉がありますか。 困ってはいません。寧ろ逆かな。仲間内で話す時などに「○○さんってホラ、ナイーブだから。」とか、褒めを装って実は人を腐すのに便利なんです。わかる人だけわかればいいので。

トピ内ID:8629297163

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困ってはないけどね

🙂
あー
直ぐに思いついたのは セレブ ですかね。 日本では金持ちの意味でしか使われませんもんね。 あとはなんだろー

トピ内ID:6282048035

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ラフな格好。

💤
違うの?。
テレビとかでタレントの方とか有名人がブラウン管に現れたりするとアナウンサーの方やレポーターの方が「今日はラフな格好で。」とか言いますが元々のラフは「rough」だと思うのですが、これだと粗いとか、乱暴とか下品とかあまり良い意味ではないと思うけれど日本ではカジュアルなと言う意味で使われてませんか?。何か変。

トピ内ID:5968899108

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アイス

🙂
にゃー
日本ではありスクリームの意味でアイスと言いますね。英語だと『氷』です。 テンションがあがる、の『テンション』。『ナイーブ』も英語と日本語で意味合いが違う。 『ストーブ』も差す物が英語と日本語で違いますね。 アメリカで生活したてのころ、わからずに使っていた単語、少なくありませんでした。 和製英語が結構あるとおもうのですが、日本で生活してる分には困らないと思いますが、英語圏にいくとあれ?っとなっちゃいますね。

トピ内ID:6973883649

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ナイーブ、マフラー

🙂
ごんごん
日本では「繊細な人」みたいな感じでどちらかというと良い意味で使われるナイーブですが、英語本来の使い方では「世間知らず」「騙されやすい」など否定的な意味が強いようです。 あと首に巻くマフラーも英語ネイティブにあまり使わない言葉だと言われました。スカーフの方がしっくりくるそう。 マンションもバイクも含めてぜーんぶ勘違いして使ってしまった経験があります。 他の方の投稿も楽しみです。

トピ内ID:1893072869

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パッと思いつくのは、

🐤
ミルカ
スマート、ナイーブ、セレブあたりですね。 セレブは比較的新しい外来語なせいか、小町でも度々「本来の意味は云々」って横槍レスみかけますね。 これだけ浸透しちゃったら、もう本来の意味に戻すのは無理でしょう。 もう日本語と割り切って使っています。

トピ内ID:8642618141

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セレブ

もーた
英語のCelebrityは有名人という意味だけど、日本語のセレブは金持ちって意味ですよね。

トピ内ID:8612442517

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困ってはいませんが

041
てんとう虫
トピ主さんや他の方が挙げていらっしゃるマンション、ナイーブ、ダイエットなど、私も気になります。 moody  日本ではムードがあるという意味で使われていることがある。 pretty を「かわいい」という意味で使う人がよくいますが、どちらかというと「きれい」のニュアンスだと思います。ゆるきゃらはかわいいけど、prettyではありません。でも、ふなっしーが外国人記者に「なんで自分がそんなに人気があるのだと思うか?」と聞かれて「I'm so PRETTY!!」って言っていた時は、何周か回って超面白い(素晴らしい)回答だと爆笑しました!

トピ内ID:8162435920

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テンション

041
ショワッチ
tension は緊張や引っ張りのことなので,「テンションが上がる」などの表現は最初よく分かりませんでした。 まあ外来語の意味が変わるのは日本語に限ったことではなく,英語でも他の言語でも無数にあります。

トピ内ID:1662148635

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あるある

🙂
きつね
コックさんと言うのだけはやめて欲しい.....。

トピ内ID:5669922041

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いろいろある

🙂
姥櫻
メス:オランダ語由来。小刀。日本では手術用の小刀限定。 アルバイト:ドイツ語由来。仕事。日本では主に学生の副業。 イクラ:ロシア語由来。魚の卵、小さな粒々。日本では鮭などごく一部の魚の卵だけに使用(もしくはそれを塩漬けにしたもの) アルコール:オランダ語由来。もともとはアラビア語に由来する言葉で日本にはオランダ語を経由して入ってきた。アラビア語のときは酒を意味するものでははなかった(蒸留されたもの)

トピ内ID:5429052496

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基本的には、外来語と英語は別物だと考えるようにしています

🙂
英語圏在住です
英語圏在住で、子供は当地生まれ、(主に)当地育ちです。 子供達に外来語は「この使い方で良いの?」と良く聞かれますが、日本語の時は極力日本風な発音で、英語の時は英語の発音にするように言っています。 そうすると、子供達の頭の中では似て異なる物、綴りの異なる別物と受け止め易い様です。 家族全員、英語以外に独語を話します。英語と独語は同音異義語も多く、同じ意味なのに綴りが微妙に異なったりするので、それに近い感覚です。 有名な例:ギフト 英語→贈り物 独語→毒 諸説あるかも知れませんが… 昔は相手に贈るのが毒だった事も多く、英語は贈り物、独語は毒の意味を採用したと言われています。 お歳暮の時期などに「ギフトセット」等と聞くと、一瞬ギクッとします。 私も他の方と同様に「ナイーブ」や「ラフ」はドキッとします。 ダイエットは食事制限・療法の意味なので、標準体重以下の痩せている人が標準体重を目指し「太る」事も含まれるのにな…と思います。 当地に住み始めたばかりの頃、スマート(頭が良い)とスリム(スラッとしている)を混同し、現地の人に「何か間違えていない?」と言われた事があります。 でも、逆に海外で日本語が微妙に違っていたり、発音がネガティブな想像させてしまうので別の単語に置き換えられている事も有ります。

トピ内ID:8552549774

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なるほど、色々とありますね

🐱
黒猫
じゃあ私も一つ。 会議で「High Level」という表現を聞いた時の第一印象は当然ながら「高いレベル」。 でも実際の意味は「大雑把に、粗く(合ってるかわからないけどIn Detailにの反意語)」。 その後トレーニングの講師などで使う機会が多い言葉なのですが、注釈付けるようにしています。

トピ内ID:7192329143

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