高校からChamonix-Mont-Blancのlyceeへ1年間ほど留学している者です。ホストファミリーファミリーのSedan帰省についてきているのですが、ここではsouper、huitante、bonnard、adieu、roye、vatrといった、様々な単語が異なります。同じフランスなのに、興味深いです。特に会話でsoixante-dixと使っている人がいるのが驚きました。学校では教科書にsoixante-dix と載っていても板書や口語ではseptanteといっていたので。
やはりベルギーが近いから、Ardennesのフランス語が独特なのでしょうか。それともChamonix-Mont-Blancが南東にあるせいなのでしょうか。どなたかご存知ですか。
フランス語を見よう見まねで習得している途中で、最近やっと意思疎通が取れるようになったばかりなので、しったかぶった質問だったら申し訳ありません。でも、フランス語は面白いです。後、半年ですが頑張ります。
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